STAP細胞は存在しません。


捏造、空想です。


発表の際、IPS細胞を貶める比較をわざとしました。


広告代理店を雇って大々的に宣伝しました。


小保方さん一人の思惑ではありません。


組織的な犯行です。



わざわざ古いIPS細胞のスペックとありもしないSTAP細胞という架空のものを比較しました。


例えるなら、テレビを販売している会社Bが会社Aのテレビを、


A社の製品(10年前の製品情報を持ち出して)は

「壊れやすく、高く(例えば3万円)、機能も悪い」と言い、



わが社(B社)の製品(存在しない製品)を

「壊れにくく、安く(300円)、機能も最高」と言って、

『予約受付中!』と宣伝したのです。



理研は年間900億の予算で研究をしているそうです。

そのうち90%は税金だそうです。


実験をしていないのであれば、そのお金を必要としているところに使っていただけないでしょうか。


その900分の1でもあれば、チャイルド・ケモ・ハウスの運営資金をかなり補うことができます。


難病抱えている方への医療費負担を軽減できるのではないのでしょうか。


明日3月14日(もう今日)は、問題となっていることに対する調査結果が発表されます。


「罪を憎んで人を憎まず」の措置になっても構わないので、全てのことを潔く、隠さず話してほしいです。


明日は信頼を取り戻すための第一歩であり、最大で一回限りのチャンスです。


理研は全ての研究者、病気や怪我を抱えている人、研究者を目指す学生、将来の夢が研究者である子どもたちのために誠実な会見を行ってほしいです。