理研は再現実験に1年かけると言いました。


『STAP細胞』が存在していないことを証明するのにどれだけの税金が使われるのでしょうか。


せっかく消費税を8%にしたのにです。


現在、この地球上のどこを探しても『ティラノサウルス』がいないことを証拠を出して証明すると言っているのと同じです。


通常の研究者であれば、こんな実験したくないはずです。

実験させられる人の精神的なフォローしてあげてほしいです。


持ち込んだノートパソコンで研究していたようですが、理研は情報セキュリティー管理をきちんと策定して、遵守しているのでしょうか。


理研の実験体制自体が杜撰ではないかと疑われても仕方ありません。


DNAレベルの個人情報保護は大丈夫でしょうか。


実験で培養した細胞は適切に廃棄されているのでしょうか。


治外法権的な調査で許されていること自体、違和感を感じます。


あまり市民を馬鹿にしたりしていると、本気で怒りますよ。