ファイナルファンタジー12(Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第2回
フェニックスの尾でダスティアを倒してチェインをつなげてレベル上げし、リンブルウルフからグラディウスを盗みに。
リンブルウルフはウルフ系を20体以上西ダルマスカ砂漠で倒せば出現。再び出現させるには、一旦ラバナスタに帰ってからウルフ系20体以上倒せばいいですね。
快音波(リンブルウルフの初動攻撃)のダメージが400~500くらいなのでそれを計算しながら、回復しつつ”盗む”コマンドを実行。それを繰り返して4本入手しました。時には1エリアチェンジも利用しながらやりました。
その足でストーリーを進め、ガラムサイズ水路から王宮へ。最強の矛とリンクするトレジャーを取らないために、トレジャーは全て無視。同じ理由でラバナスタ・ダウンタウンのトレジャーも無視がいいですね。
王宮からストーリーが進み、バルハイム地下道へ。まだ行けるところが少ないので、脱出優先。バッテリミミックが運良く、魔導士の服をドロップしたのでヴァンに装備させました。ほとんどのザコ敵からのダメージが現地点ではゼロですね。ガラムサイズ水路のトレジャーで入手したレザーアーマーも現地点では優秀です。
FFⅫは、武器防具は店で買う必要はほぼないです。戦闘やトレジャーでもっといいのが手に入りますしね。
現在プレイ時間は15:22:29。レベルは、ヴァン23、フランとバルフレアが24。グラディウスのおかげでだいぶ楽になりました。
ミステリと言う勿れ 第11話
バスジャック事件の回の続きの物語。新たな連続殺人。風呂光が芝浜署の刑事と行動を共にすることに。
犬童愛珠と親しかったという辻浩増。「まさかあんなおかしな奴に殺されるなんて」という怒り方が少し危険な感じがしましたね。辻の正体こそがジュートでした。
ジュートは羽喰の息子。名前の漢字に”十”が入る人を殺していました。動機は辻十岐子と関係があるのでしょうか?
闇カジノの事件は女占い師に扮したジュートが姓名判断と言って本名を聞き出し、殺していたようです。交差点に遺体を置いたのは、十字路ってことなんでしょうか?
我路がタレコミ電話で風呂光に言った数字”2478962”は何を意味するのか・・・・次回、最終回。
liar 第6話
一哉の父・雅哉の言葉に打ちのめされる美紗緒。雅哉の言葉はまるで起こったことすべてが美紗緒1人の責任のような話しぶりでしたね。
「大勢の人生を無駄にしてもかまわない。」と思ってるのは、雅哉本人なのだろうなと。後、そもそも恋愛って必ず選ばれない側が存在する訳で、誰も傷つけないのは不可能なんですよね。
美紗緒は「他に好きな人がいる」と言い、一哉のもとを去ろうと決めたようです。残り2話どうなるんですかね?
新たな存在の松永。どこまで一哉に気があるのか謎ですね。
上白石萌歌情報Vol.56
TV
22/03/21 TBS系19:00~「クイズ!THE違和感」
※TVerなどで一週間無料配信
22/03/27 NHK総合18:05~「上白石萌歌が行く!沖縄の大自然」
ファイナルファンタジー12(XII) プレイ日記(Since2022) 第1回
前回プレイから約10年空いたので、再びやり直しています。その約10年の間に2代目のPS2が壊れたため、プレイの間隔が空いていました。1周目・2周目の経験を生かしつつ進めたいと思います。
現在プレイ時間は、9:05:54。モブのはぐれトマトを討伐してラバナスタに戻り、新執政官就任式典が終わってダルマスカ砂漠(東・西)とギーザ草原(乾季)への道が開かれた状態。
モグは他にテクスタと花サボテンも討伐。どちらもファイアがあれば楽に勝てますね。
現在、ヴァンとパンネロのレベルは16。ウルフからとんがり帽子を入手し、ウルフリーダー(西ダルマスカ砂漠)から三角帽子を入手。武器は、アルラウネ(西ダルマスカ砂漠)からメイスを盗めたのでヴァンに装備させています。どれもこの地点で買える装備より優秀です。
対アルラウネ戦。最低HP400超えた辺りから戦うといいですね。ファイアがあると互角に戦えます。メイスを入手できると物理でも楽に戦えますね。レアモンスターのダスティア(西ダルマスカ砂漠・砂漠の回廊)をフェニックスの尾で連続で倒してレベルを一気に上げてからアルラウネなどには挑みました。
FFXIIは、序盤にいろいろやっておくと後が楽になるんですよね。
ダスティアを連続で倒すためにフェニックスの尾を99個にしたので、それでレベルをもっと上げてからグラディウス入手に向かおうと思っています。フェニックスの尾はこの地点では、東ダルマスカ砂漠から行けるナルビナでしか買えませんね。
liar 第5話
4年後。相変わらず気持ちを伝えない一哉に美紗緒の本音が爆発。ようやく一哉が”好き”という気持ちを伝えました。
しかし、一哉の父親が美紗緒について調査をしていて・・・
「うち来れば。」と言った一哉に「はい。」と返した美紗緒。一哉は「一緒に住もう」という意味で言ったようですが、そういう意味で伝わるというのは無理がありますよね。
一哉って本心を全部見せないから気持ちがわかり辛いんですよね。それが美紗緒が不安になってた理由というか。