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べっぴんさん 第19週『希望』

さくらの成長、五月の出産などが描かれた第19週。

少しずつさくらがすみれの愛情を理解していく様子が伝わってきました。104話の最初の方では五月に会いたいと言う二郎の言動に取り乱していたさくら。

家での二郎と五月のやり取りを見た後、すみれと紀夫が二郎に話している言葉を聞き、二郎が帰った後、「失恋・・・しちゃった。」とさくらが発言。そして泣くさくら。そんなさくらに言葉をかけるすみれと紀夫に笑顔を見せました。ここでようやくさくらは素直になれたのかなと。このシーンを見て、もうさくらは大丈夫だと思いましたね。

紀夫が「さくらは日本一可愛い」というのに少し笑いました(笑)。

そしてすみれへの言葉を言った後の五十八がさくらへの言葉を言うシーン(105話)。実感がない様子のさくら。その後、みんな帰り支度をしてる中(五十八に自分の場所に戻ってやらないといけないことをやるように言われたのを受けて)ゆりおばさんの家でやりたいことを見つけたいと両親に言うさくら。潔の提案でキアリスでバイトをすることになり、キアリスのことを知る中で”愛情”をようやく実感できたようです。

107話(前半)で製作所で君枝のデザイン画を見て興味を持ったさくらは、君枝に言われ服の飾りのデザインを描いてみることに。君枝らにほめられまんざらでもない様子。

107話ではクリスマスの時期のさくらがした質問について紀夫が触れてましたね。お父さんとお母さんがお互いのどこが好きかを聞いたあの質問です。さくらは覚えてないと言ってましたが、その後回想シーンが出てさくらの笑顔があったので、実は覚えてたのかなと思いました。もしくは思い出したのか。

また107話(後半)で五月にキアリスでバイトさせることを提案するさくら。このシーンで五月への気持ちが応援する気持ちに変わったというのがわかりましたね。五月と二郎のやり取りの後、すみれの「五月ちゃんは凄いなぁ。強いなぁ。」という言葉にうなずいたり失恋したと言ったりしてたので、その地点で勝ち目はないと悟ったのでしょう。

そして108話の冒頭で、さくらと五月が一緒にバイトするシーンが流れていてさくらの笑顔の(接客の)アップがありましたね。明美に二郎がヨーソロー最後という話を聞いた後、走ってヨーソローに向かったさくら(すみれも追う)。二郎の弟の耕四郎が東京に行ってほしくないと訴えるのを目撃。愚痴を言う二郎に活を入れたさくらの言葉は自分に向けても言ってたんだろうなと。「愚痴を言うてどうするの?どんなんでもいいからちゃんと答えを出してください。運命から逃げずに立ち向かうためにはどうしたらいいのか考えてください!」と。

108話後半。泣き言を言っていたのを謝る五月。そこですみれらが自分たちが子供を産んだ時のことを語っていましたね。キアリスの誕生の経緯も。その話を聞いてさくらは涙目。その後、明美がおむつの仕方を人形を使って実演していて、五月もやってみてさくらも体験してみたりしていました。その時のさくらは笑顔で。そして二郎のプロポーズ。

109話でさくらはデザインの夢を追う決意を語っていました。経験が人を成長させるということですよね。まだ10代で、思春期で狭い世界で生きていた訳ですからね、五月らに会う前のさくらは。それが五月らに会った事で世界が変わり、大人の恋やいろんな価値観、出産に触れることになり。目まぐるしく入ってくる情報に最初のうち戸惑うのは当然で。すみれもそうでしたし。

このすみれとさくらのすれ違いのくだりを見ていて、やっぱり親子だなぁと感じるシーンもいっぱいありましたよね。はっきり物を言えないとかそういうのは本当にすみれそっくりで。

このくだりは特に賛否両論あったようですが、僕は微笑ましく観てました。誰しもこういう時期ってありますしね。また、第一週でこの作品が親子愛・友情・人や物への想いが大きなテーマというのがわかりましたし、この脚本は自然な流れだったと思います。

五十八の最期の言葉は(庭先に一瞬光が見えた後)「はな、野上、お母ちゃん・・・・」だったようです。3人とも既に亡くなった3人を指してたってことですね。最後にナレーションで五十八とはなが語り合う演出もよかったです。最後の桜吹雪の演出も。

109話の最後の朝のシーンもよかったですよね。笑顔に溢れていて。桜吹雪の中で桜を見上げているすみれに紀夫が声をかけた後のすみれの返事の「はい!」の声のトーンも最高だったなと。まさにいい返事という感じで。あのトーンが今までのすみれのシーンになかったトーンというのがまた良くて。

第19週では玉井の話も出ましたね。やっぱり栄輔に救われた1人のようです。喜代とちゅうさんの話は笑いましたね。幼馴染らしいなと。

また栄輔が潔に合併を提案し、潔が断るくだりも。洋服業界に対する想いの差などが改めて判明しましたね。上へとにかく行きたい栄輔と五十八への恩義を大事にした上で成功したい潔とで。

五月の出産のくだりでは、落ち着かない男性陣と中で五月を支えている女性陣の差がおかしかったですね。笑いました。こういう笑いの入れ方をするところも『べっぴんさん』のいいところで。109話でみんなでヨーソローに行ってるシーンもよかったです。ママが2人に店を託すことを決め、二郎と五月を抱きしめるシーンも。

108話の娘が手を差し出し母親が握るシーンとか、そういう細かいシーンも相変わらず良くて。

さくらがキアリスでバイトを始めた時に、店の前をうろうろしてる紀夫も笑えました。

長太郎が五十八の想い出話を語るくだりもぐっときましたね。去年の今頃は元気やったやないか(略)と。兄弟の絆を感じました(105話)【追記:2月19日】。

静子と節子の態度が変わったのが納得行かないという声も意外にあるんですね。長太郎と五十八が仲直りしていがみ合う理由がなくなっているのに。しかもあの時は戦時中ですからね。戦後に心の余裕が出来て優しくなるというのがむしろ普通なのではないのかなと思ったり【追記:2月19日】。

そういうのも含めて、本当に隅々まで丁寧に描いているこの作品が大好きです。温かさに包まれた作品で。


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比嘉愛未情報 17/02/15

TV
17/02/15 NHK BSプレミアム22:00~ 東京・足立区発ドラマ「千住クレイジーボーイズ」

カルテット 第5話

第1章終幕!?

有朱が動き出し、カルテットドーナッツホールの4人は別府の弟が持ってきた大きな舞台の話を受けることに。しかし、その舞台はとてもまともな客が来るとは思えない場所で・・・・それでも巻の言葉で覚悟を決め、やり切る4人。

一方、有朱はすずめが戻って来た瞬間に、巻への追求を始める(有朱のポケットのボイスレコーダーに気付くすずめ)。途中までは間接的に途中から直接。止めようとするすずめだが構わず続ける有朱。もみ合う中、ボイスレコーダーが落ち、拾う真紀。下を向くすずめとわざと明るく話す有朱。ボイスレコーダーを再生して録音されてたということを知ってしまった真紀はすずめの表情で察する。

有朱は真紀の夫の母親から頼まれたことをばらした上で、「”わたしたちは”真紀さんのことを信じてたし~(略)」「”わたしたちは”真紀さんの味方ですから」と発言。すずめは外へ飛び出してしまう。

すずめは夜の街を彷徨う中、マスクをした怪しい男とぶつかる。それは真紀の夫で・・・

次回も楽しみです。

有朱が物色して操作してたスマホって真紀のスマホだったっぽいですね。それで何かを見つけ、鏡子と接触したんでしょうか?それがきっかけですずめが契約を切られたと考えると納得がいきます。

真紀の夫、生きてたんですね。例の遺体のニュースはフェイクだったようで。あの感じからすると、カルテットドーナッツホールのチラシを見つけて気になって近くに現れたという感じなのかなと思いました。それにしても、宮藤官九郎さんをここで夫役として出すとは面白すぎです(笑)。

あの三流の主催者(?)とスタッフの女性、明るく楽しくできればいいとかキュンキュンすればいいみたいなこと言ってましたが、それってどうなのかな?と。スタッフ側がその姿勢でいい客が来るはずもないですよね。キュンキュンすればいいというなら、演奏の真似じゃなくてもいいはずで。スタッフのその女性、4人に舞台にまだ立てない、4人がうらやましいみたいなこと言ってましたがその姿勢が原因なのではと思ってしまいました。

弟と別府が話していましたが、別府たちのことを家族はよく思ってないみたいですね。九條が別府ファミリーについて語っていたことと関係あるんだろうなと。

真紀がすずめにした夫についての話が本当かどうかは次回で判明するのかなと。有朱はだいぶ嘘をつかれることに嫌悪感を持ってるのかなと感じました。小さい嘘でも許さないみたいな感じでしたもんね。
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スタジオパークからこんにちは 1月4日放送分 芳根京子

『べっぴんさん』でヒロイン・すみれを演じる芳根京子ちゃんが登場。『べっぴんさん』の劇中でも着ている着物で登場しました。

あと2ヶ月で20歳とのことですが、今の『べっぴんさん』を観てると19歳には全く見えないですよね。演技経験数年で高いレベルの芝居をしていて凄いなと思います。

まず料理の話が出てましたが、ブログなどにも写真が出たりしてますね。かなりの腕前のようで。年末にも母とおせちをよく作ってるみたいですよね。伊達巻きと栗きんとんをいつも担当してるようで。(今年の?いつも?)伊達巻きははんぺんから作ったと話していました。ネットとかも見てるそうですが基本は自力で母親と一緒にやったりしながら作ってるとか。

ジンギスカンの写真も。母親が北海道出身で普通にジンギスカンが出る家庭みたいです。

今大阪で一人暮らし中みたいですが(朝ドラの間だけ?)なるべく自炊を心がけてるそうですね。

『べっぴんさん』が後半に差し掛かり、もう折り返しまだ折り返しという不思議な気持ちだそうです。撮影は5月末からやってるというので。

自分が今すみれかどうかがわからなくなるときがあると話していました。切り換えてる瞬間が自分でも把握できてないようで自然に切り替わってるようです。

人には「スタジオを出ると芳根京子だよね。気付くとすみれになってるよね。」と言われるとか。境目がわからなくなってるそうです。

■芳根京子が選ぶ別品なシーン(『べっぴんさん』前半部分から)
紀夫とのシーン(特に出征直前のシーン。小さい裁縫袋をすみれが渡してからの一連のシーン)、さくらとのシーン(特に幼いさくらとセーターの糸をほどきながら会話しているシーン)、クリスマスのシーン(特にさくらへのプレゼントを紀夫と作ってるシーン)の3つに分けて話していました。

さくらとの例のシーンは何度観ても泣けるシーンですね。放送時の回想シーンより前に、スタパで流れるシーンを観てて泣けました。他の2つも名シーンですよね。動画が流れる前の絵だけを見て何のシーンかわかったくらい、印象に残る素晴らしいシーンだらけでした。

紀夫とのこのシーンは、まだ撮影当初で距離が縮まってなくて、このシーンをきっかけに距離が縮まったシーンでもあるようです。役としても自分としても。あんなときもあったなとすみれの記憶みたいに感じると京子ちゃんが話していました。

さくらとのこのシーン、改めて観たら「さくらは人の気持ちをちゃんと考えられるのね。お母さん嬉しい。」とすみれが言ってるんですよね。今の『べっぴんさん』を観てからこのシーンを見ると、改めてすみれのさくらへの想いや考え方がよくわかるシーンだなと思いました。

このシーンについて、「親子の時間がやっと作れた瞬間でもありますし、糸でお互いがつながっているのがすみれとさくららしい」「2人のいい”絵”だな」と京子ちゃんは言ってましたね。同感です。

まだ母親の気持ちが全部はわからない19歳の京子ちゃんは母親に話を聞いたりしたそうですね。そして、一番はさくらちゃんと関わることだと思い、咲莉ちゃん(さくら役)と一緒の時間を作るようにしたとか。お母さんと言ってくれるようになって嬉しかったと話していました。

クリスマスのこのシーンは。飴を口に入れるシーンはアドリブみたいですね。2人で作業してるシーンで自信としても楽しくなってきて飴を口に入れたくなり、永山さんやスタッフと相談してアドリブを入れたシーンみたいです。飴をあんまり口に入れると喋れなくなるので最後だけにしたみたいですね。

こういうエピソードからも現場のいい雰囲気が伝わってきます。

■視聴者クイズ
選択肢を指差すジェスチャーをしたり、京子ちゃん、サービス精神ありますね(笑)。すみれの役のために裁縫を実際によくしてたそうです。

また、ここでちゅうさん役の方からメッセージが届きました。

完成品のコインケース、アシスタントMCの竹下景子さんの反応を見て、京子ちゃんが「よかったら」とプレゼントしていました。

1月1日と2日はカバンを作って母とかにあげたりしたそうですね。

元々は裁縫はあまりやっていなかったそうですが、3年前に亡くなった祖母が先生だったみたいです。

前半と後半で芳根のリクエストした雑煮をコウケンテツさんが作り、3人で食べたりしてました。焼きエビが入った熊本風雑煮とナムルなどを入れた韓国風雑煮。焼きエビって熊本と鹿児島の一部だけなんですね。

また、運勢を占ってほしいという京子ちゃんのリクエストもあり、ゲッターズ飯田さんが運勢をみていました。今年頑張れば2019年と2021年に更にいい運勢になるという結果でした。

芳根京子ちゃん、ここ数年で頭角を現してきましたが、見る度に素晴らしい演技をしていて凄い子だなと。まだ演技経験少ないのにこのレベルは凄いなといつも思います。今後も楽しみですね。
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比嘉愛未情報 17/02/14

TV
17/02/15 NHK総合13:05~「スタジオパークからこんにちは」
※国会中継によっては延期・中止の可能性あり

川口春奈情報Vol.81

TV
17/02/14 TBS系19:00~「この差って何ですか?」

あさイチ プレミアムトーク 2月10日放送分 松下優也

『べっぴんさん』で栄輔を演じている松下優也さんが2月10日のあさイチのプレミアムトークに出演していました。

元々ソロ歌手としてデビューして6年やって(俳優もこなしつつ)、その後X4を結成したという感じみたいです。話を受けたのは、演技を通じて(主に舞台)芝居で起こるような化学反応を歌でも起こせたらいいなと思ったからだとか。

Wiki見たところ、『明烏』とか『時をかける少女』(2010)とか話題作にも結構出演してるんですね。

再登場した栄輔の言動について。やっぱり潔に対して虚勢を張ったりとかそういうのもあるみたいですね。昔とは違うとかそういう気持ちも。

見方によって善悪が変わってくるという話もしてましたが、まさに『べっぴんさん』が描こうとしてるテーマの1つだろうなと。細かい描写でそれぞれのキャラクターの本音と建て前がわかるようになってるというか、そういうのも『べっぴんさん』の魅力ですよね。

普段は栄輔とイメージの違う感じでいるので、あまり声をかけられないそうです。そんな中、サラリーマンから栄輔の話が出てるのを聞く事があって、男性に認識されてるというのに驚いたとか。『べっぴんさん』って男の方が客観的に観られる部分もある作品だったりするというのもあるんでしょうね。

15歳のときに単身でニューヨークに歌の勉強に行ったそうです。当時目標を持たずにルーティンだけで生活している人を不思議に思ってたとか。やらないといけないっていうだけで物事をやる人生が嫌だったと話していました。それで学歴という保険は作りたくないと、両親の許可を得てニューヨークに行ったらしいです。やっぱり両親は最初は戸惑ったらしいですけどね。

視聴者への質問で、「再登場した栄輔がどう思われてるか知りたい」と言ってましたが、ネットでもいろんな意見見かけますね。黒栄輔とか(笑)。でもやっぱり、しっかり見てると番組内で触れられた子供たちに優しくするシーンとか、優しさが見える部分もあるというか。栄輔も不器用なところがあるのかなと思ったりしますね。ずっと見てると。五月にも素直に優しく接してましたしね。

今後観ていくと、空白の13年間が垣間見えるシーンもそれなりにありそうですし見守っていきたいところです。
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川口春奈情報Vol.80

TV
17/02/14 日本テレビ系23:59~「今夜くらべてみました」

武井咲情報 17/02/13

TV
17/02/13 NHK総合19:30~20:45「鶴瓶の家族に乾杯」

A LIFE~愛しき人~ 第5話

今回は羽村の恩師の医療ミスが主なテーマ。

5話まで終わって、榊原実梨(顧問弁護士)の言動の意図がまだわかってないですね(どういう立ち位置なのか)。6話で少し明かされるんでしょうか?

羽村が初めて弱さを見せた回でした。壮大について変わったと山本が言ったのは、ミスはしっかり指摘してほしいという気持ちの表れだったのかなと。

そして沖田と深冬。結婚時のメールでだいぶ気持ちのすれ違いがあったようですね。深冬は沖田に結婚を止めてほしかったようです。前回「いつ振られたんだろう?」とこぼしていたのはそういうことだったみたいですね。

次回も楽しみです。
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