嘘の戦争 第6話
正体がバレるピンチ!?
興三とついに接触する一ノ瀬。隆に千葉陽一ではと疑われる中、危機を脱し、1対1の話をするという興三と森の奥へ。
そこで心臓疾患の発作で苦しみ出す興三。一時は放置しようとするものの、このままでは終わらせたくないと改めて思った一ノ瀬は興三のもとに引き返し・・・
次回も楽しみです。
少しずつ一ノ瀬がピンチになってきましたね。興三が意識不明(?)の中、これからどう動いていくんでしょう。
ブログの偽・千葉陽一は、元詐欺師だったんですね。成り切ろうとして一ノ瀬は偽・千葉のブログの間違いをそのまま覚えてしまったようです。そこまで考えが及んでなかったんでしょうか。
また、大杉さん演じる施設の男は二科家について何かを知っている様子。一ノ瀬の敵になったりするんでしょうか?
興三とついに接触する一ノ瀬。隆に千葉陽一ではと疑われる中、危機を脱し、1対1の話をするという興三と森の奥へ。
そこで心臓疾患の発作で苦しみ出す興三。一時は放置しようとするものの、このままでは終わらせたくないと改めて思った一ノ瀬は興三のもとに引き返し・・・
次回も楽しみです。
少しずつ一ノ瀬がピンチになってきましたね。興三が意識不明(?)の中、これからどう動いていくんでしょう。
ブログの偽・千葉陽一は、元詐欺師だったんですね。成り切ろうとして一ノ瀬は偽・千葉のブログの間違いをそのまま覚えてしまったようです。そこまで考えが及んでなかったんでしょうか。
また、大杉さん演じる施設の男は二科家について何かを知っている様子。一ノ瀬の敵になったりするんでしょうか?
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川口春奈情報Vol.83
TV
17/02/17 フジテレビ系23:20~「全力!脱力タイムズ」
17/02/18 日本テレビ系19:56~「世界一受けたい授業」
映画
17/02/18~「一週間フレンズ。」ヒロイン・藤宮香織役
17/02/17 フジテレビ系23:20~「全力!脱力タイムズ」
17/02/18 日本テレビ系19:56~「世界一受けたい授業」
映画
17/02/18~「一週間フレンズ。」ヒロイン・藤宮香織役
嫌われる勇気 第6話
今回のテーマは信用と信頼。違いは、信頼は無条件に相手を信じるということ。
信頼がテーマであるがゆえなのか、蘭子と8係の信頼関係がいつにも増して見えた回だなと。特に今回の蘭子とめい子はいつにも増していいコンビで。
後半のめい子と蘭子のシーンは涙なしでは観られませんでした。元カレのエピソードとその彼を信頼しきれなかっためい子の関係の切なさというか。また、何だかんだ蘭子が優しいんですよね。
だってわざわざめい子をあの場所に連れて行く必要なんてなかったんですから。今回みたいな場合。序盤のシーンで、めい子が遺体が知り合いと話す様子を見ている蘭子の描写がありましたが、その時に蘭子はどれだけ大切な相手か察したんだと思います。
鑑識の女性・由稀菜と蘭子の今回でのやり取りにも通じるというか。蘭子って、ちゃんと人を見てるんですよね。由稀菜の仕事振りも今回認める発言してましたし。そういうのが蘭子のいいところなんですよね。今回小宮山と浦部に手柄を譲ったのもそれに通じるところだと思います。
めい子の元カレ・繁田から伝言を預かった女性を演じてた方、以前舞台で相楽樹ちゃんと共演してるみたいですね。
蘭子についていろいろ言われてるみたいですが、そういう人はちゃんと作品を隅々まで観てるのかなと思います。観れば蘭子が尊敬に値する人物だとすぐわかりますしね。嫌われるために行動してるのではないというのもわかりますし。
また、蘭子=アドラー心理学と思ってる人も意外と多いようで。大文字の青山への解説=アドラー心理学なんですけどね。蘭子はナチュラルボーンアドラーとされていますが、当然それに当てはまらない言動もあるはずです。人間ですから。そこを勘違いしてる人も意外と多いようですね。それに、大文字がそう感じているだけであって、蘭子自身が自覚してアドラーの考えだけを実践してるとはとても思えませんし。生まれつきというのはそういうことでもあって。それに誘拐とかされてる人間がアドラー心理学の話を大文字から聞いたといっても全てを実践してるかは微妙なとこですしね。普通の人がアドラー心理学の話を聞くのとは訳が違うのではと。
それにこの原作者の方はこのドラマを好意的に観てるようですし、何も問題はないのではと思います。2015年には舞台化もされてたらしいですし。その時もサスペンスだったみたいですしね。
信頼がテーマであるがゆえなのか、蘭子と8係の信頼関係がいつにも増して見えた回だなと。特に今回の蘭子とめい子はいつにも増していいコンビで。
後半のめい子と蘭子のシーンは涙なしでは観られませんでした。元カレのエピソードとその彼を信頼しきれなかっためい子の関係の切なさというか。また、何だかんだ蘭子が優しいんですよね。
だってわざわざめい子をあの場所に連れて行く必要なんてなかったんですから。今回みたいな場合。序盤のシーンで、めい子が遺体が知り合いと話す様子を見ている蘭子の描写がありましたが、その時に蘭子はどれだけ大切な相手か察したんだと思います。
鑑識の女性・由稀菜と蘭子の今回でのやり取りにも通じるというか。蘭子って、ちゃんと人を見てるんですよね。由稀菜の仕事振りも今回認める発言してましたし。そういうのが蘭子のいいところなんですよね。今回小宮山と浦部に手柄を譲ったのもそれに通じるところだと思います。
めい子の元カレ・繁田から伝言を預かった女性を演じてた方、以前舞台で相楽樹ちゃんと共演してるみたいですね。
蘭子についていろいろ言われてるみたいですが、そういう人はちゃんと作品を隅々まで観てるのかなと思います。観れば蘭子が尊敬に値する人物だとすぐわかりますしね。嫌われるために行動してるのではないというのもわかりますし。
また、蘭子=アドラー心理学と思ってる人も意外と多いようで。大文字の青山への解説=アドラー心理学なんですけどね。蘭子はナチュラルボーンアドラーとされていますが、当然それに当てはまらない言動もあるはずです。人間ですから。そこを勘違いしてる人も意外と多いようですね。それに、大文字がそう感じているだけであって、蘭子自身が自覚してアドラーの考えだけを実践してるとはとても思えませんし。生まれつきというのはそういうことでもあって。それに誘拐とかされてる人間がアドラー心理学の話を大文字から聞いたといっても全てを実践してるかは微妙なとこですしね。普通の人がアドラー心理学の話を聞くのとは訳が違うのではと。
それにこの原作者の方はこのドラマを好意的に観てるようですし、何も問題はないのではと思います。2015年には舞台化もされてたらしいですし。その時もサスペンスだったみたいですしね。
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東京タラレバ娘 第5話
速水もこみちが逃げ道?「タラレバ」ハイスペックバーテンダーと怒涛の急展開に混乱&疑いの声「絶対何かある」「怪しい」
【東京タラレバ娘・速水もこみち/モデルプレス=2月15日】女優の吉高由里子が主演を務める日本テレビ系..........≪続きを読む≫
倫子にハイスペックの彼が!?
速水もこみち君演じる奥田優一が登場。見た感じ、気遣いもでき趣味も合い照れ屋な面もあり不倫でもない様子。しかし・・・・
ところどころに怪しいところもあるんですよね。計算なのか騙そうとしてるのかという部分が。タイミングよ過ぎなところも。ふいに「1人で来てくれた方が嬉しいんだけど」と聞こえるか聞こえないかギリギリの声の大きさで言ったりとか、倫子が「アメリ思い出しますね」と言ったら実際にアメリをイメージしたと言ったりとか。
ただ、優一が倫子に優しい言葉をかけるシーンで僕もぐっと来たりしましたけど。いいシーンでしたよね。タラとレバ、きつい言葉を言わなくなった後の様子が悲しそうに見えてそこでもうるっときたりしました。
一方、小雪は丸井と話しながらキスしたりしちゃって、まだ断ち切れてないようです。香も店に来た涼に優しくされて、心が動いてしまったりとか。人間、そう簡単に気持ちを断ち切れないってことですね。
そしてKEYの回想で元カノの曜子が登場。それを見る限り、重い病気で亡くなったようですね。KEYは現実主義だった彼女の言葉を代弁してるのかなと感じました。
村川絵梨ちゃんのツイッターによると、今後も曜子のシーンはあるようです。
【東京タラレバ娘・速水もこみち/モデルプレス=2月15日】女優の吉高由里子が主演を務める日本テレビ系..........≪続きを読む≫
倫子にハイスペックの彼が!?
速水もこみち君演じる奥田優一が登場。見た感じ、気遣いもでき趣味も合い照れ屋な面もあり不倫でもない様子。しかし・・・・
ところどころに怪しいところもあるんですよね。計算なのか騙そうとしてるのかという部分が。タイミングよ過ぎなところも。ふいに「1人で来てくれた方が嬉しいんだけど」と聞こえるか聞こえないかギリギリの声の大きさで言ったりとか、倫子が「アメリ思い出しますね」と言ったら実際にアメリをイメージしたと言ったりとか。
ただ、優一が倫子に優しい言葉をかけるシーンで僕もぐっと来たりしましたけど。いいシーンでしたよね。タラとレバ、きつい言葉を言わなくなった後の様子が悲しそうに見えてそこでもうるっときたりしました。
一方、小雪は丸井と話しながらキスしたりしちゃって、まだ断ち切れてないようです。香も店に来た涼に優しくされて、心が動いてしまったりとか。人間、そう簡単に気持ちを断ち切れないってことですね。
そしてKEYの回想で元カノの曜子が登場。それを見る限り、重い病気で亡くなったようですね。KEYは現実主義だった彼女の言葉を代弁してるのかなと感じました。
村川絵梨ちゃんのツイッターによると、今後も曜子のシーンはあるようです。
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アナザースカイ 2月10日放送分 新川優愛
今回のゲストは、モデル・女優・MCとして活躍中の新川優愛ちゃん。アシスタントの中条あやみちゃんとはSeventeenの同期だそうです。あやみちゃんのことは、ポーリン(本名?)で呼んでるらしいですね。Seventeen読者には馴染みがあるかもとのこと。
極度の心配性だそうで、収録前(1ヶ月前・去年12月)に事前にMCの今田耕司さんに『アナザースカイ』の控え室で相談を仰ぐほど。今田さんとは、雑誌の企画『今田耕司が撮った13人の女』というので接点があったようです。
相談の結果、素の自分を見せることを決め、一度行った事のあるハワイに行く事になったようで。元々インドアで出不精のため、日本でも海外でもあまり外を出歩くタイプではなかったようですね。出たとしても、舞台とか映画とかそういうものだったり。買い物も主にネットでするそうです。
食リポ結構苦手と言ってましたが、観た感じでは結構上手かったと思いますね。その料理のよさが伝わってきて。
ロケ中も度々心配性な性格が出てた感じでした。撮れ高を心配したり絵面が面白いか気にしたり。ウミガメに対する反応面白かったですね。最初偽物と思ったようで(置き物みたいに見えて、結構大きいウミガメで)リアクション薄かったんですが、本物と教えられた瞬間テンション上がるという(笑)。
夕陽の綺麗な場所というので、地元の人に聞いた結果一番多かったヨコハマ・ベイに行く事になったんですが、ハワイって日本との関係が深いため、そういう日本と関係する地名もあるようですね。夕陽、最初は見えるか微妙だったんですが奇跡的に新川優愛ちゃんの祈りが通じ顔を出していました。
実は小6から劇団に入ったりしていて、芸歴12年だそうです。辞めようかと高校卒業の頃に考えたそうですが(あまり役に恵まれなくて)、2010年にミスマガジン、2011年にミスセブンティーンと賞を取り、そこから仕事が軌道に乗ったようですね。
最初のうちはまだそんなに演技が上手くない印象でしたが、場数を積んで上達していったというイメージがあります。上手くなったなと(観た中で)初めて思ったのは『銭の戦争』(2015)で、その辺りから演技が変わった気がしますね。実際その辺りから露出が急激に増えた印象もあります。CMなどもその辺りから急に増えましたよね。
急に忙しくなって余裕がなくなってた時期に親に「こういうお仕事してる私だから好きなんでしょ。」「だからこのお仕事辞めたら家族として愛してもらえないんでしょう?」というような感じで言っちゃったことがあったそうです。その時、父に泣きながらバカじゃねぇのみたいに怒られたそうです。あまり話したことのない知り合いから声をかけられたりとか環境の変化に戸惑ってた時期で。初めて父の涙をその時見て、家族はどんな時でも味方でいてくれるというのを実感したそうですね。それ以来、自分をちょっと俯瞰で見れる力も備わってきたと話していました。
物事に、起こる事に意味のないことはないという考えがあるようです。また、何か意味がないと背負ってるものがないと頑張れないタイプだそうです。誰かの為とか周りの人の為とか。いつか自分の為というのも考えられるようになりたいと話していました。
そしてオールアップ直後の映像。ここでも心配性な面が出ていました。晴れ女と言ってて晴れなかったらどうしようとかウミガメを見れた事もよかったとか夕陽が最初でなくてマジやらかしたと思ったとか(笑)。
振り返って、「新たな事に新たな地で解放できたので、この解放を忘れずにどんどん自分を出していけたらいいなと思って。まずは自分の為に自分でお仕事をするっていう感覚を強くしたいなっていうのも。」と話していました。
最後の言葉。ハワイとは。「自分自身がすごく素直になれる場所です。」と答えていました。
新しい魅力が見えた番組でしたね。いい意味でイメージが変わって。もっとアクティブな人だと思っていたので。心配する感じも可愛かったですね。素も結構見えてたのかなと思いました。
極度の心配性だそうで、収録前(1ヶ月前・去年12月)に事前にMCの今田耕司さんに『アナザースカイ』の控え室で相談を仰ぐほど。今田さんとは、雑誌の企画『今田耕司が撮った13人の女』というので接点があったようです。
相談の結果、素の自分を見せることを決め、一度行った事のあるハワイに行く事になったようで。元々インドアで出不精のため、日本でも海外でもあまり外を出歩くタイプではなかったようですね。出たとしても、舞台とか映画とかそういうものだったり。買い物も主にネットでするそうです。
食リポ結構苦手と言ってましたが、観た感じでは結構上手かったと思いますね。その料理のよさが伝わってきて。
ロケ中も度々心配性な性格が出てた感じでした。撮れ高を心配したり絵面が面白いか気にしたり。ウミガメに対する反応面白かったですね。最初偽物と思ったようで(置き物みたいに見えて、結構大きいウミガメで)リアクション薄かったんですが、本物と教えられた瞬間テンション上がるという(笑)。
夕陽の綺麗な場所というので、地元の人に聞いた結果一番多かったヨコハマ・ベイに行く事になったんですが、ハワイって日本との関係が深いため、そういう日本と関係する地名もあるようですね。夕陽、最初は見えるか微妙だったんですが奇跡的に新川優愛ちゃんの祈りが通じ顔を出していました。
実は小6から劇団に入ったりしていて、芸歴12年だそうです。辞めようかと高校卒業の頃に考えたそうですが(あまり役に恵まれなくて)、2010年にミスマガジン、2011年にミスセブンティーンと賞を取り、そこから仕事が軌道に乗ったようですね。
最初のうちはまだそんなに演技が上手くない印象でしたが、場数を積んで上達していったというイメージがあります。上手くなったなと(観た中で)初めて思ったのは『銭の戦争』(2015)で、その辺りから演技が変わった気がしますね。実際その辺りから露出が急激に増えた印象もあります。CMなどもその辺りから急に増えましたよね。
急に忙しくなって余裕がなくなってた時期に親に「こういうお仕事してる私だから好きなんでしょ。」「だからこのお仕事辞めたら家族として愛してもらえないんでしょう?」というような感じで言っちゃったことがあったそうです。その時、父に泣きながらバカじゃねぇのみたいに怒られたそうです。あまり話したことのない知り合いから声をかけられたりとか環境の変化に戸惑ってた時期で。初めて父の涙をその時見て、家族はどんな時でも味方でいてくれるというのを実感したそうですね。それ以来、自分をちょっと俯瞰で見れる力も備わってきたと話していました。
物事に、起こる事に意味のないことはないという考えがあるようです。また、何か意味がないと背負ってるものがないと頑張れないタイプだそうです。誰かの為とか周りの人の為とか。いつか自分の為というのも考えられるようになりたいと話していました。
そしてオールアップ直後の映像。ここでも心配性な面が出ていました。晴れ女と言ってて晴れなかったらどうしようとかウミガメを見れた事もよかったとか夕陽が最初でなくてマジやらかしたと思ったとか(笑)。
振り返って、「新たな事に新たな地で解放できたので、この解放を忘れずにどんどん自分を出していけたらいいなと思って。まずは自分の為に自分でお仕事をするっていう感覚を強くしたいなっていうのも。」と話していました。
最後の言葉。ハワイとは。「自分自身がすごく素直になれる場所です。」と答えていました。
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