ファイナルファンタジー12(XII Ⅻ) プレイ日記(Since2022) 第15回
現在プレイ時間は140:21:25。レベルは男性陣が53、女性陣が80。ヘネ魔石鉱の最深部を探索したら、だいぶレベルが上がりました。
ヘネ魔石鉱の最深部のトレジャー。リボンを3つ入手するのが一番の目的。ロボン3つ入手するまでに、ロードオブロード2つと血塗られた盾1つ(3つ目)と守りの指輪3つとブレイブスーツ1つ、そしてフォーマルハウトも入手できました。
ヘネ魔石鉱の最深部の敵。アビスは1人がエクスカリバー装備で他2人はデモンズシールドか最強の盾装備で攻撃。有利ステータスはデスペルで解除しておくとより楽です。バブルチェーン必須ですね。大体集団で襲いかかってきますし。ヘクトアイズはリーダーはエクスカリバー装備のままで黒の仮面装備(闇属性吸収のため)で他2人はガンビットを『氷に弱い敵⇒デス』として放置(できれば、全員に舫(もやい)結びのガロンかリボンを装備)するのが一番楽です。
エテムは逃げると結構どこまででも追って来るので逃げない方がいいですね。1人がエクスカリバー&黒の仮面装備で、1人がまずデスペルをかけ(大体ヘイストなどかかってる)、1体ずつ倒すのがいいです(ネクロマンサーが近くにいる場合はエテム優先で)。デスをやろうとしてきたら、ルビーの指輪で回避。他はリボンか各種防御できる装備で回避します。MPが度々0にされますが、ライセンスでMPチャージ系のを全部取っておくと、戦ってるうちに結構回復するので気にしないでいいですね。念のため1回チャージするのもありです。ディメンジョン(即死)は防ぐ方法はないですね。効果が出る前に倒すしか術はありません。
エテムやヘクトアイズを倒す時にも出てくるネクロマンサー。幻惑のまなざし(混乱)、カーズ(ウイルス)などをやってきます。この敵もエクスカリバーがあれば楽ですね。ネクロマンサーも結構追ってきます。
基本、2人はデモンズシールド装備で1人は黒の仮面装備(エクスカリバー装備者)で闇属性を吸収するのが大事ですね。後、アビス以外はバブルチェーンがなくてもHPが4500くらいあれば充分倒せます。
リボン入手後、ヘネ魔石鉱のゲートクリスタルの少し手前のエリアを再探索。サンダーバグ(蠍のしっぽが交易品に出るために必要な落雷衝を心得を持ってると落とす)とメルティゼリー(ハントループ)のため。
サンダーバグ(トレジャーに化けてる)は区間連結ラインBの南西側が戦いやすいですね。フェンス切り替えしながらエリアチェンジすると復活しますし、トレジャーが元々ないエリアなのでわかりやすいです。メルティゼリーはフェンスのスイッチを押す前に出現判定があり、出現判定されなければゼリーが出ますね。
私が女優になる日_ season2 7月2日深夜放送分
是枝裕和監督の講義。監督は、セカンドステージ完全監修のよう。
ナチュラルな演技の話。台詞とアクションと視線が同時だと自然にならない、どれかずれないといけないというのはなるほどと思いました。
セリフに感情を乗せなくていいと監督。人はそんなに喜怒哀楽を言葉に込めないで喋ってると。むしろ言葉と言葉の間に感情が出ると話していました。結局どう見えるかってことなんですよね。その感情が出てるように見えないといけないというか。
役作りの話。ある女優の例として、まずどういう靴か考えるという話をしていました。身なりやメイクで役になるって人も結構いますよね。
セカンドステージは、グループ演技。配役はチームで話し合って決めるようです。自分の特性と役の特性をちゃんと見極められるかも大事かなって感じですね。
ちむどんどん 第13週『黒砂糖のキッス』
続・恋愛模様。愛は仕事と結婚と親の狭間で悩んでいるよう。和彦が暢子に少し気が行ってるのも気になってるのでしょうね。
フォンターナでは従業員の反乱が。矢作ら3人が突然退職。こんなんだから二ツ橋がいないと回らなかったんだろうなと。暢子が来る前からそういう思考だったのでしょう、矢作らは。矢作らがちゃんとしてたら、今頃恐らく二ツ橋も裏方やってるでしょうからね。房子が厨房に入って何とか初日は乗り切りました。
暢子は愛に直球で自分の想いを。その後、愛は迷いが吹っ切れたようでした。一方、智は暢子の気持ちを勘違い。
歌子は父が民謡歌手になろうとしていた時の話を聞いて、民謡歌手になるという新たな夢を。
まだまだ恋愛のくだりは続くようです。
空白を満たしなさい 第1話 第2話
理由不明で生き返った存在・復生者としてよみがえった主人公とその妻を中心に進んでいく物語。
主人公の死因は何かを考える中、警備員の佐伯の名が浮上。佐伯が鳩を蹴り殺していたのを主人公が生前に目撃したよう。佐伯は人の心の闇に入り込み、人を追い詰めていくタイプのようですね。
その佐伯は主人公・徹生の妻の千佳も言葉で追い詰めていました。
復生したことで、生命保険会社からの督促が。生き返ったら返せということみたいですね。まだ復生者が謎すぎて、法整備されてないというのもあるのかなと。
主人公は元々死後の世界を信じていなかったタイプ。どう結末を迎えるのか気になります。
復生後、主人公が働くことになったバイト先の店員。客対応が適当な感じでしたね。クレームと言ってましたが、徹生が話を聞く限りだと特に悪質な人ではなかったようですし。
未来への10カウント 最終話(第9話)
4月には新入部員が入り、インターハイ予選を迎えました。前日のミット打ちの後、それぞれに桐沢がメッセージを言っていくのよかったですね。
インターハイ予選。水野と玉乃井が 優勝しインターハイへ。この2人っていうのがいいですよね。
最後には桐沢と折原葵は結婚したようですね。10話最初の方で、教員同士の結婚はどっちかが教員を辞めないといけないと言ってましたが、実際にそういうルールが存在するんですね。
『未来への10カウント』、終わりました。ボクシングや桐沢の生き様を通じた、いい社会派ドラマだったなと思います。木村拓哉さん演じる役では珍しいタイプの役でしたね。