わろてんか 第2週『父の笑い』
てんに縁談の話が。
第2週も関西の笑いが炸裂。倉庫のくだりから悲しいシーンを極力減らしたシーンまで。批判的なコメントのほとんどは内容を見る限りでは、関西の笑いを理解できてないか苦手な人たちのようです。
関西の笑いって、基本的にああいう笑いですからね。悲しい時にも笑顔でいよう、杞憂に終わった時にも笑顔でいようという。それが駄目な人にはこの作品は向いてないのではと思います。また、関西の笑いは団体芸、関東の笑いは個人芸とよく言いますね。
新一の死がナレーションでしか触れられなかったのもその一つでしょう。それにしても、これだけ心理描写がしっかりしているのに心理描写があまりないと感じる人も意外といるのが不思議ですね。
また、笑い方も関西の笑いは突然笑い出すのは別に不思議じゃないというか。普通なんですよね。
第2週は、伊能栞と儀兵衛のやり取りにぐっときました。新一の言葉でてんと風太が仲直りするシーンもよかったです。
ラストアイ ドル #10(第10回) 10月14日深夜放送分
3回目のセンター対決。
今回はまずセカンドユニット”Good Tears”とそのパフォーマンスが披露されてから対決という流れ。それが少なからず対戦に影響あったかなと思います。この状況でも平常心でできるかというのも見ようとしたのかなと。
今回の挑戦者は、山形県の9頭身アイドル・阿部菜々実。仙台を拠点にしているパクスプエラというグループに所属しているようです(絶対的センター&ボーカルの柱)。3歳から芸能活動をしているとか。
阿部菜々実ちゃんは℃-uteの『悲しき雨降り』、間島和奏ちゃんはももいろクローバーZの『DNA狂詩曲』を歌いました。
間島和奏ちゃんは自信を持ってパフォーマンスしたいとは言っていたものの、いつもの力が出せていないような感じでした。一方、阿部菜々実ちゃんは”何か足りないもの”は感じたものの自信に満ちたパフォーマンス。歌唱力もありましたね。
勝者は阿部菜々実ちゃん。ジャッジを下した審査員は大森靖子さんで、間島ちゃんの力は買っていたものの阿部ちゃんにぐっときてしまったとのことでした。”歌への肉体と心の込め方をすごい細部まで一音一音はめてらっしゃった”と独特の表現で高い評価を出していましたね。
精神的なところで勝負が決まってしまった戦いだったのではと思います。
間島和奏ちゃんも葛藤した結果、セカンドユニット挑戦を決めたようですね。セカンドユニットが他にもできるのか、Good Tearsだけなのかはまだわかりませんが。今後の活動も応援したいと思います。
やっぱりセンターが変わるというのはユニットにとって大きなことですよね。
そしてGood Tearsには相澤瑠香ちゃんなどが参加。『涙の仮面』という曲が披露されましたが、こちらもいい曲でしたね。
次回はいよいよ吉崎綾ちゃんが指名されるようです。
今回はまずセカンドユニット”Good Tears”とそのパフォーマンスが披露されてから対決という流れ。それが少なからず対戦に影響あったかなと思います。この状況でも平常心でできるかというのも見ようとしたのかなと。
今回の挑戦者は、山形県の9頭身アイドル・阿部菜々実。仙台を拠点にしているパクスプエラというグループに所属しているようです(絶対的センター&ボーカルの柱)。3歳から芸能活動をしているとか。
阿部菜々実ちゃんは℃-uteの『悲しき雨降り』、間島和奏ちゃんはももいろクローバーZの『DNA狂詩曲』を歌いました。
間島和奏ちゃんは自信を持ってパフォーマンスしたいとは言っていたものの、いつもの力が出せていないような感じでした。一方、阿部菜々実ちゃんは”何か足りないもの”は感じたものの自信に満ちたパフォーマンス。歌唱力もありましたね。
勝者は阿部菜々実ちゃん。ジャッジを下した審査員は大森靖子さんで、間島ちゃんの力は買っていたものの阿部ちゃんにぐっときてしまったとのことでした。”歌への肉体と心の込め方をすごい細部まで一音一音はめてらっしゃった”と独特の表現で高い評価を出していましたね。
精神的なところで勝負が決まってしまった戦いだったのではと思います。
間島和奏ちゃんも葛藤した結果、セカンドユニット挑戦を決めたようですね。セカンドユニットが他にもできるのか、Good Tearsだけなのかはまだわかりませんが。今後の活動も応援したいと思います。
やっぱりセンターが変わるというのはユニットにとって大きなことですよね。
そしてGood Tearsには相澤瑠香ちゃんなどが参加。『涙の仮面』という曲が披露されましたが、こちらもいい曲でしたね。
次回はいよいよ吉崎綾ちゃんが指名されるようです。
アナザースカイ10年目突入スペシャル 10月6日・10月13日放送分 歴代MC集結
10年目突入ということで、2週連続の振り返り放送。歴代MCが集結しました。第1期(2008年10月~2010年9月)は『アナザースカイ』をまだあまり観てなかったですね。
最初の頃は放送時間が23時30分で、今より30分遅くて。その頃はどんな番組かまだよくわかってなかったです。ゲストが無名の人が結構多めだったのもあり。途中から木梨憲武さんの『未来創造堂』という番組が終わり、時間が30分繰り上がったんですよね。
「ここが私のアナザースカイ」という御馴染みのフレーズは長谷川潤ちゃんが最初に言ったようです。
番組でも言ってましたけど、この番組って、他のところでは観られない姿が観られるところがいいですよね。また、どんな人生観を持ってるのかわかったり。今後も長く続いてほしい番組の一つです。
CMで山本彩ちゃんが歌ってる『ひといきつきながら』もいい曲ですよね。
最初の頃は放送時間が23時30分で、今より30分遅くて。その頃はどんな番組かまだよくわかってなかったです。ゲストが無名の人が結構多めだったのもあり。途中から木梨憲武さんの『未来創造堂』という番組が終わり、時間が30分繰り上がったんですよね。
「ここが私のアナザースカイ」という御馴染みのフレーズは長谷川潤ちゃんが最初に言ったようです。
番組でも言ってましたけど、この番組って、他のところでは観られない姿が観られるところがいいですよね。また、どんな人生観を持ってるのかわかったり。今後も長く続いてほしい番組の一つです。
CMで山本彩ちゃんが歌ってる『ひといきつきながら』もいい曲ですよね。
わにとかげぎす 第8話
新しい事件の兆し。
富岡と羽田のやり取り、微笑ましかったですね。一方、羽田の元カレは既に羽田のアパートまで辿り着いてる様子。そして富岡の新しい職場でも事件が起こるようで。
次回も気になります。