居酒屋ふじ 第2話
相変わらず見当違いの努力をしている栄一。死体を研究して演技してましたね(笑)。
メールでの告白って、実際女性で嬉しい人はどれくらいいるものなのでしょうか?やっぱり文字だけだと伝わらない気持ちってありますからね。駅の伝言板、XYZって書いた人どのくらいいるんでしょうか(笑)?
次回も楽しみです。
奥様は、取り扱い注意 第3話
今回はママ友の話。ボスとして力で言う事を聞かせるタイプのママの話でした。そのママの夫役は、『ひよっこ』で松下役を演じた方でしたね。
劇中でも言ってましたが、心が弱い人ほどああいうことをやる訳で。自分の弱さを認められるのも強さのうちというか。
次回も楽しみです。
ラストアイドル #11(第11回) 10月21日深夜放送分
ついに吉崎綾ちゃんに対戦相手が。
まず冒頭では、新センターの阿部菜々実ちゃんの初お披露目。前回からまだ30分~1時間くらいしか経ってない状況で、あのパフォーマンスは凄いかなという感じで。今後もう少し貫禄がついてほしいかなと。センターとしては。
最初の挑戦者は、現役のヘアメイクとして様々なアーティストを担当してきた西村歩乃果さん。だんだんテレビに出てるキラキラしてる人への憧れが強くなったようです。指名したのは、吉崎綾ちゃん。この番組で初指名を受けました。
曲は、西村さんが乃木坂46の『ガールズルール』で、吉崎綾ちゃんが小泉今日子の『なんてったってアイドル』。甲乙つけがたい対決でしたが、結果は吉崎綾ちゃんの完勝でした。
2人目の挑戦者は、沖縄の歌うま少女・蒲原令奈ちゃん。指名したのは長月翠ちゃん。可愛くて歌が上手いと思い、歌で対決したいとのことでした。
蒲原ちゃんはYUIの『Good-bye days』、長月ちゃんは乃木坂46の『ハルジオンが咲く頃』を歌いました。
審査員は吉田豪さん。勝者に選んだのは蒲原令奈ちゃん。キャラクターの面白さ、表情の良さ、ラストアイドルにいないキャラという3点で選んだようです。この結果に他の審査員と蒲原ちゃんは驚きの表情。
夢を諦めようとしている長月ちゃんを止めようとする審査員や伊集院さんの様子、倉田真由美さんとマーティ・フリードマンさんのコメントまでが放送されるという異例の回でした。
蒲原ちゃん単独で考えると吉田豪さんの言ってることはよくわかりますが、この蒲原ちゃんは本当にアイドルをやりたいのか疑問なんですよね。番組が蒲原ちゃんを挑戦者として合格させたということは、アイドル像を固定しないで挑戦者を選んでると考えた方がいいのかもしれないなと。どこか秀でたところを持ってる人をただ選んでるというだけなのかなと思いました。
アイドル性だけで比較すると、長月翠ちゃんの圧勝でしたもんね。歌唱力だけに重きを置くと、蒲原ちゃんに分があるという感じで。
そして最初の挑戦者の西村歩乃果さんは、ビジュアルがトップレベルでしたね。歌唱力もなかなかで。
元暫定メンバーの間島和奏、長月翠、相澤瑠香、山田まひろの4人とも番組イベントへの参加は決まっているようですね。
まず冒頭では、新センターの阿部菜々実ちゃんの初お披露目。前回からまだ30分~1時間くらいしか経ってない状況で、あのパフォーマンスは凄いかなという感じで。今後もう少し貫禄がついてほしいかなと。センターとしては。
最初の挑戦者は、現役のヘアメイクとして様々なアーティストを担当してきた西村歩乃果さん。だんだんテレビに出てるキラキラしてる人への憧れが強くなったようです。指名したのは、吉崎綾ちゃん。この番組で初指名を受けました。
曲は、西村さんが乃木坂46の『ガールズルール』で、吉崎綾ちゃんが小泉今日子の『なんてったってアイドル』。甲乙つけがたい対決でしたが、結果は吉崎綾ちゃんの完勝でした。
2人目の挑戦者は、沖縄の歌うま少女・蒲原令奈ちゃん。指名したのは長月翠ちゃん。可愛くて歌が上手いと思い、歌で対決したいとのことでした。
蒲原ちゃんはYUIの『Good-bye days』、長月ちゃんは乃木坂46の『ハルジオンが咲く頃』を歌いました。
審査員は吉田豪さん。勝者に選んだのは蒲原令奈ちゃん。キャラクターの面白さ、表情の良さ、ラストアイドルにいないキャラという3点で選んだようです。この結果に他の審査員と蒲原ちゃんは驚きの表情。
夢を諦めようとしている長月ちゃんを止めようとする審査員や伊集院さんの様子、倉田真由美さんとマーティ・フリードマンさんのコメントまでが放送されるという異例の回でした。
蒲原ちゃん単独で考えると吉田豪さんの言ってることはよくわかりますが、この蒲原ちゃんは本当にアイドルをやりたいのか疑問なんですよね。番組が蒲原ちゃんを挑戦者として合格させたということは、アイドル像を固定しないで挑戦者を選んでると考えた方がいいのかもしれないなと。どこか秀でたところを持ってる人をただ選んでるというだけなのかなと思いました。
アイドル性だけで比較すると、長月翠ちゃんの圧勝でしたもんね。歌唱力だけに重きを置くと、蒲原ちゃんに分があるという感じで。
そして最初の挑戦者の西村歩乃果さんは、ビジュアルがトップレベルでしたね。歌唱力もなかなかで。
元暫定メンバーの間島和奏、長月翠、相澤瑠香、山田まひろの4人とも番組イベントへの参加は決まっているようですね。
タクフェス第5弾『ひみつ』
俳優で脚本家・演出家の宅間孝行さんの主催舞台『タクフェス』第5弾『ひみつ』を観劇してきました。福田沙紀ちゃんが出るということで、約1ヶ月前にチケットを取りました。
舞台情報は鹿児島のTVや新聞などでは出てなかったですね。
前、舞台を観に行った時は千穐楽で、今回は初日。タクフェス初参加でしたが、かなり楽しめました。舞台本編以外も。客参加型舞台なんですが、そういうのが苦手な人でもすんなり乗っかれる空気があるかなと。宅間さんのMCも上手いですよね。
本編の前に”ふれあいタイム”という時間や前説的なもの(合わせて約20分くらい?)があり、本編後も”ライブタイム”という出演者がダンスを披露するくだりがあります(それに手拍子などしてもよし、約10分?)。今回、EXILEの松本利夫さんがいるというのでダンスでも注目を集めていました。
ランダムサイン会では、僕は赤澤燈さんの列に当たりましたね。『男水!」などに出てた方のようです。人が良さそうな印象を持ちました。
鹿児島ということで、”こうむい~ん”のネタも(どこで出てくるかは”ひみつ”)。福田沙紀ちゃんと武田航平君がフリを受けて言っていました。福田沙紀ちゃん、鹿児島には親戚と来た事があるようですね。また、”熊本でなくても九州に行くのが嬉しい”と話していました。そしてもう1人、舞台初出演だという益田恵梨菜さんも九州出身(佐賀)のようです。ランダムサイン会にも参加してましたね。
益田さんは一番役のときと普通に出てきた時のギャップが凄いと思います。
福田沙紀ちゃんと宅間さんの関わりは、沙紀ちゃんの出演作『アタックNo,1(2005)』で宅間さんが脚本を書いているというもののようで。当時、宅間さんの脚本名が違ったので気付かなかったですね。
本編の感想(ネタばれなし)。基本コメディですが、シリアスなところは心に響くシーンが多いですね。後、結構裏側大変そうだなというのもありました。出ずっぱりは宅間さんと福田沙紀ちゃんで、特に福田沙紀ちゃんはセリフがなく動きと表情だけのシーンもあるんですが、そこの細かい表情や動きにも注目です。全体的に結構”動き”がある作品ですね。結構どんどん場面が変わって行きます。
終盤かなり心が揺さぶられるシーンが多いですね。
初めてこの舞台で知った方も含めて、素晴らしい演技でした。初舞台だという益田さんも含めて。武田航平君は、最近はTVではあまり観なくなりましたが、舞台をこなしてるだけありましたね。『ウェルかめ』の頃に知った方(かた)ですが。最近、FFXIIのニコ生観るまでヴァン役というのは認識してなかったです(苦笑)。
益田さんは、『めざましテレビ』の『めざましプレゼント』のコーナーに出てるようですね。東風万智子さんは真中瞳時代の印象がやはり強いですかね。『ひみつ』では最初もしかしてこの人かな?というくらい完全に本人の特徴が消えてるシーンがあるので注目です。
岡本あずさちゃんは演技始めたての頃に比べて爆発的に演技力が伸びましたよね。ある時から。福田沙紀ちゃんは元々演技上手かったですが、舞台経験を経て更に磨きがかかった感じがありますね。子役(今回は純青君)も演技上手かったです。しずちゃんはさすがというかコメディエンヌぶりが最高でした。戸田恵子さんも。
本編、客サービスも含めて大満足の舞台でした。
話変わりますが、今回乃木坂46のアンダーライブだったんですね。行列があって、何だろうと思ったら物販に並んでるようでした。乃木坂46のライブがあったということで、AKB系などのイベントなどにも出没するらしい悪質の人もいたみたいですね。強引に生写真などを売りつけようとする人が。結構全国でやられてる人がいるようです。
舞台情報は鹿児島のTVや新聞などでは出てなかったですね。
前、舞台を観に行った時は千穐楽で、今回は初日。タクフェス初参加でしたが、かなり楽しめました。舞台本編以外も。客参加型舞台なんですが、そういうのが苦手な人でもすんなり乗っかれる空気があるかなと。宅間さんのMCも上手いですよね。
本編の前に”ふれあいタイム”という時間や前説的なもの(合わせて約20分くらい?)があり、本編後も”ライブタイム”という出演者がダンスを披露するくだりがあります(それに手拍子などしてもよし、約10分?)。今回、EXILEの松本利夫さんがいるというのでダンスでも注目を集めていました。
ランダムサイン会では、僕は赤澤燈さんの列に当たりましたね。『男水!」などに出てた方のようです。人が良さそうな印象を持ちました。
鹿児島ということで、”こうむい~ん”のネタも(どこで出てくるかは”ひみつ”)。福田沙紀ちゃんと武田航平君がフリを受けて言っていました。福田沙紀ちゃん、鹿児島には親戚と来た事があるようですね。また、”熊本でなくても九州に行くのが嬉しい”と話していました。そしてもう1人、舞台初出演だという益田恵梨菜さんも九州出身(佐賀)のようです。ランダムサイン会にも参加してましたね。
益田さんは一番役のときと普通に出てきた時のギャップが凄いと思います。
福田沙紀ちゃんと宅間さんの関わりは、沙紀ちゃんの出演作『アタックNo,1(2005)』で宅間さんが脚本を書いているというもののようで。当時、宅間さんの脚本名が違ったので気付かなかったですね。
本編の感想(ネタばれなし)。基本コメディですが、シリアスなところは心に響くシーンが多いですね。後、結構裏側大変そうだなというのもありました。出ずっぱりは宅間さんと福田沙紀ちゃんで、特に福田沙紀ちゃんはセリフがなく動きと表情だけのシーンもあるんですが、そこの細かい表情や動きにも注目です。全体的に結構”動き”がある作品ですね。結構どんどん場面が変わって行きます。
終盤かなり心が揺さぶられるシーンが多いですね。
初めてこの舞台で知った方も含めて、素晴らしい演技でした。初舞台だという益田さんも含めて。武田航平君は、最近はTVではあまり観なくなりましたが、舞台をこなしてるだけありましたね。『ウェルかめ』の頃に知った方(かた)ですが。最近、FFXIIのニコ生観るまでヴァン役というのは認識してなかったです(苦笑)。
益田さんは、『めざましテレビ』の『めざましプレゼント』のコーナーに出てるようですね。東風万智子さんは真中瞳時代の印象がやはり強いですかね。『ひみつ』では最初もしかしてこの人かな?というくらい完全に本人の特徴が消えてるシーンがあるので注目です。
岡本あずさちゃんは演技始めたての頃に比べて爆発的に演技力が伸びましたよね。ある時から。福田沙紀ちゃんは元々演技上手かったですが、舞台経験を経て更に磨きがかかった感じがありますね。子役(今回は純青君)も演技上手かったです。しずちゃんはさすがというかコメディエンヌぶりが最高でした。戸田恵子さんも。
本編、客サービスも含めて大満足の舞台でした。
話変わりますが、今回乃木坂46のアンダーライブだったんですね。行列があって、何だろうと思ったら物販に並んでるようでした。乃木坂46のライブがあったということで、AKB系などのイベントなどにも出没するらしい悪質の人もいたみたいですね。強引に生写真などを売りつけようとする人が。結構全国でやられてる人がいるようです。
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