YN's STYLE -493ページ目

倉木麻衣情報Vol.67

TV
17/12/22 テレビ朝日系19:00~23:10「MUSIC STATION SUPER LIVE 2017」

二階堂ふみ情報Vol.78

TV
17/12/21 日本テレビ系19:56~22:54 ぐるナイ「ゴチ18」3時間SP
※ゴチ18最終戦
※二階堂ふみは既に卒業決定、クビは他に2人

安田愛里情報 17/12/20

ネット生放送
17/12/20 ニコニコ生放送18:00~「ラストアイドルファミリー全員集結ニコニコ生放送スペシャルイベント ラストアイドル『バンドワゴン』リリース記念 メンバー&ファミリー全員生出演SP」 

夏帆情報Vol.52

TV
17/12/21 日本テレビ系19:00~19:56「得する人損する人」

アナザースカイ 12月8日放送分 仲里依紗

今回のゲストは、仲里依紗ちゃん。祖父の故郷・スウェーデンに19歳の時の写真集撮影以来に行ったようです(祖父がスウェーデン人、父が日本とスウェーデン人のハーフ)。

”女優像”を演じていたという話をしていて、意外でしたね。ずっと自然体でやってるイメージだったので。以前は自分をさらけ出せなかったと言っていました。

10代最後の仕事だった写真集撮影でスウェーデンに行った時に、やりたいようにやると決意したようです。それまで”売れるためにはこういう風にならなきゃいけない”という感じだったとか。”女優とはこうあるべきだ”という空気を感じて、人の目を気にして自分の好きなものをそのまま言ったりとかできなかったみたいです。

その後、『ゼブラーマン』で振り切った演技が出来て、脱皮した感があったとか。

確かに20代の仲里依紗ちゃんの演技、演技の幅の広がり方がすさまじかったですよね。難しい役がどんどん来て、それを着実にこなしていってるイメージがあって。”役になりきる”ではなく”役になる”ことを心がけてるようです。覚えてるのを言ってるという感覚が自分の中で気持ち悪いと話していました。自分から出てきたものを自分の言葉で言うようにしているそうですね。

役の話。2番手・3番手くらいが爆発しやすいと話していました。(役で)遊べると。主役は大体真っ当な人だからと言っていました。確かに2番手とかが役としては”おいしい”ですよね。主役が”変わった役”って全体の1割程度しかないですしね。

仲里依紗ちゃんも役の時と普段の時のギャップがある女優さんだなと思います。
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明日の約束 第9話

霧島の行いの詳細が明らかに。

以前に赴任した学校で性的暴行をしたように仕立てられて職を追われたのがきっかけで、生徒を査定するようになったみたいです。名簿を作って対応策などのデータをインプットしていたよう。香澄が盗んだデータはそれのようです。

吉岡を孤立させたきっかけは、真紀子が前の学校の件で言ってきたことのようで。

確かにきっかけを作ったから責任があるということにはなりませんけど、悪意のもとほぼ100%そうするだろうと思ってその方向に誘導するのは”故意に仕向けた”ということになりますよね。きっかけを作った人に悪意があるかどうかと故意に悪い結果を狙ってやったかどうかが問題で。

今回のことは、渡辺の性格を事前に知っていた霧島が誘導したのは明らかですよね。動画の件も別の人もやる可能性があるというのは単なる言い訳です。

日向と本庄のやり取り。本庄が”今更結婚しないなんてうちの親も悲しむ”とか、暴力について”たった一回のことで”と言ってる地点でもう駄目ですよね。明らかに自分本位の言い方というか。日向を気遣う言い方ではなかったですよね。

そして小嶋。案外根っこで考えてること自体は、まともなのかなと(やってることは別として)。ネットで一部の情報だけで叩きまくってる人たちよりは少なくともましだなと。裏側を知ってて言ってるという部分で。無知による集中砲火というのが一番タチが悪いんですよね。

吉岡がうさぎを逃がした時に香澄に言ったこと。”エゴ”ってみんな何かしらありますもんね。自分の理屈だけで考えることは全てがエゴであって。相手の考えを100%はわからない以上、みんな自分のエゴで動いてるんですよね。ただ、どれくらい相手の気持ちを読み取るかどうかでエゴが薄まるというか。

霧島と日向が退職を決め、どうなるのか気になりますね。次回、最終回です。

水瀬いのり情報 17/12/18

TV
17/12/18深夜 テレビ朝日系「musicるTV」
※各放送局で放送日時が違います。

宮脇咲良情報 17/12/18

雑誌
17/12/13「blt graph」

鈴木亜美情報Vol.115

TV
17/12/19 NHK総合12:20~12:45「ひるブラ」

土曜スタジオパーク 11月4日放送分 黒島結菜

ゲストは、『アシガール』の主演・黒島結菜ちゃん。

劇中での走りについて。撮影前、代々木公園の草むらでトータル5回くらい練習したそうです。なるべく安全に早く見える走り方で走る練習をしたとか。画面での見え方を意識して。足の回転数を上げる練習とか手をふったりする練習をしたそうです。階段一段くらいを音もなく(忍者のように)さっと降りる練習もしたとか。

また、美術の人がわらじを改良して下さったりしたそうです。厚底にしてくれたり。結菜ちゃん曰く、足のサイズが合うとわらじはあまり痛くないとか。

劇中で物凄く速く見えますもんね。実際、それなりには元の速さより速くなってるみたいです。

子供の頃は活発で、小学校もバスケ部、中学校でもバドミントン部とずっと運動してきたみたいですね。体動かすのが好きだと結菜ちゃんは言っていました。休みの日に誘われて富士山に行くくらい行動力もあるようで。本人曰く、元々行きたいとは思っていてこういう機会しか行けないからと誘われた時に行ったそうですが。

大学で写真を専攻してるそうです。写真学科で歴史を学んだりとか理系っぽい勉強とかをやってるとか。(撮影の時)照明とかも気になるようです。スタッフといろいろな話ができるから、こういうことを少しでもわかっててよかったと話していました。結構裏方の仕事も好きみたいですね。

現場では泥だらけになることが多いので、カメラを触れないと話していました。

イッセー尾形さんのコメントにもありましたが、自然体な感じも結菜ちゃんの魅力ですよね。

女優を目指したきっかけは事務所の演技レッスンだとか。楽しいなと思って、その後オーディションはお芝居中心に受けていったそうです。事務所に入ったきっかけは、母親が社会勉強だからと地元の沖縄であった素人のオーディションに応募したことだとか。あんまり人前に出るのが得意じゃない子供だったそうです。

デビューしたてで朝ドラと大河に出るって凄いことですよね(『マッサン』『花燃ゆ』)。

僕が黒島結菜ちゃんを知ったのは、話題になったドコモのLTEのCM(2013年)。かなり存在感ありましたよね。印象に残るCMでした。その後、いろんなドラマ・映画で見かけ、いい女優だなと。