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鉄子の育て方 第8話

8話は鹿児島では1月12日深夜に放送。

村井美樹の鉄道テレビの番組の企画会議という内容。村井美樹さん、鉄道オタクというのは知らなかったので調べてみましたが、ソフトな鉄道好きのようです。それでああいう描かれ方なんですね(オタクっぽいのをこれはわかりにくいなどと散々ばっさり行っていた)。

あずさの企画に食いつくのもそういうことのようで。マネージャーに耳打ちして本音を言わせるくだり、面白かったです。

神宮前がちゃんと家に帰ったのを知って、笑顔を見せるあずさもよかったですね。

9話は鹿児島では2月2日深夜に放送のようです。

わろてんか 第12週『お笑い大阪 春の陣』

寺ギンとの全面戦争。

藤吉やてんが借金のある芸人を助けたり、芸人初の月給制を始めたりしたことで寺ギンとの関係が更に悪化。寺ギンに手を回され経営に支障が出る状態にありました。

北村笑店の芸人への今までの心遣いのおかげで芸人たちが北村笑店の方に味方をしていく様は見ていて気持ちよかったですね。それによってやりたい放題の寺ギンの天下は終わり。金を持つと人が変わってしまうというタイプの人のいい例でしたね。

風太が番頭として雇われることになり泣くシーンにぐっときました。69話のアサリとその祖父のくだりも泣けましたね。

風太とトキのやり取りもよかったです(69話、71話、72話)。
 

 


 

 

川口春奈情報Vol.111

雑誌
18/02/20「SWITCH」3月号
18/02/23「VOCE」4月号
18/02/23「JJ」4月号
18/02/23「美的」4月号
18/02/23「SPRiNG」4月号
18/02/27「common&sense ISSUE54」
18/02/28「MORE」4月号
18/02/28「25ans」4月号

木村文乃情報Vol.107

TV
18/01/30 日本テレビ系23:59~「ウチのガヤがすみません」

映画
18/02/03~「羊の木」

沢尻エリカ情報Vol.66

映画
18/02/01~「不能犯」

高橋春織情報 18/01/30

TV
18/01/30 日本テレビ系「ZIP!」内”BOOMERS”
※6時50分頃?

明日の君がもっと好き 第2話

主要5人の恋愛模様を描くドラマ。主演は市原隼人。他出演は、伊藤歩、森川葵、志田未来、白洲迅など。

森川葵ちゃん演じる香(心は男でバイの可能性あり)と志田未来ちゃん演じる梓(姉のものを欲しがる妹)の動向がより気になる作品になっていますね。

森川葵ちゃんの演技の幅の広さに改めて凄さを感じるそんな作品ですね。難しい役を完璧に演じています。そこが一番の見どころでしょうか。白洲迅君演じる城崎の動き次第では更に関係が複雑になっていくのかなと。

第2話は森川葵ちゃんと志田未来ちゃんのキスシーンもありましたね。

志田未来ちゃんは最近闇を抱えた役が増えてきたなという印象があります。この間の『ウツボカズラの夢』もそうでしたよね。

海月姫 第3話

海月のドレス製作に動き出す蔵之介たち。

海月のことにはテンションが上がる月海の性格がよく出ていた回でしたね。そしてようやく修が月海があの眼鏡の女性と気付きました。

蔵之介が男とバレ、関係がどう変わっていくのか気になりますね。

芳根京子ちゃんの鹿児島弁、本当に自然でとてもいいなと思います。
 

 


 

 

ラストアイドル #23(第23回) 1月27日深夜放送分

シュークリームロケッツ(秋元康プロデュース)VSLove Cocchi(つんく♂プロデュース)。Love Cocchiは唯一挑戦者のみのグループ、シュークリームロケッツはファミリー内最少人数ユニット。

先攻はLove Cocchiで『青春シンフォニー』。全員裸足になってのパフォーマンス。山本愛梨ちゃんを軸とした伸びやかで綺麗に動きを揃えた圧巻のパフォーマンスでした。声はあまり安定していませんでしたが、伝えようとする気持ちが伝わってきましたね。つんく♂さんが事前に歌う時の心構えを伝えていたようです。「私とあなた」であることを忘れないで下さいと。歌う側から見たら相手は大勢でも見る側は個々を見てるという話も筆談でしたようです。

後攻のシュークリームロケッツは『君のAchoo!』。Achooはくしゃみという意味だそうです。曲にもくしゃみをするシーンや歌詞がありました。とにかく可愛さを重視した曲になっていましたね。ラップ調のパートから始まり、基本響かせていく感じで、終盤にくしゃみを意識したパフォーマンスがはさまる感じでした。風がすっと通っていく感じの曲でしたね。どこか懐かしい感じの曲調でもありました。かっこよさも感じましたね。声はシュークリームロケッツの方が安定してたかなと。

審査員は日笠麗奈。勝者はLove Cocchiでした。アイドル力と表現者としてのスキルの両方あるということで選んだようです。Love Cocchiはアイドル力はめちゃくちゃ高いと話していました。他の審査員のジャッジを含めて全員一致でLove Cocchiという評価でした。

2戦終わったここまでパフォーマンス力重視の傾向が強いかなと。歌唱力に時間をまだ割けないだろうという判断なんでしょうか。

個人的には今回はシュークリームロケッツのパフォーマンスの方が好きでした。今後、対戦していくごとに恐らく慣れていくので各ユニットともパフォーマンス力が全体的に上がって行くので、全ユニットが高いレベルになった時に本来の曲の良さがわかるのかもしれませんね。
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森川葵情報Vol.26

CM
18/01/28 奥村組「奥村くみ」編
※大阪国際女子マラソン内のみ(?)で放映