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フルーツ宅配便 第3話

徳永えりちゃん演じるみかんにスポットが当たった回。息子がいて、いろんな苦労をしているようです。

 

デリヘル嬢で悪質なAVを撮る男たちに指名されてしまう話でした。こういう人たちの精で、夜の仕事やAVの人のイメージが低下しちゃうんですよね。人の心に寄り添う立派な仕事なのに。

 

マサカネは用心棒的な役割で雇われた可能性もありますね。

 

 

 

フルーツ宅配便 第2話

対照的なモモとスイカ。

 

どんな人でも悩みはあるってことですよね。

 

モモが引っかかった詐欺。実際あるらしいですよね。不要な個人情報まで要求するところは怪しんだ方がいいのではと思います。

 

整形はリスクも大きいのではというのがありますよね。整形して元の顔よりどれくらい良くなるかというのもやってみるまでわからないところもありますし。また、やり方によっては何度もしないと維持できないって話も聞きますよね。

 

何だかんだスイカちゃんは根性あったようです。

 

 

 

ラストアイドル #67(第67回) 1月26日深夜放送分

合宿最終日。

 

清原伸彦監督によって指揮者が指名されました。

 

初日からやる気に満ちていて真面目な印象ということで、間島和奏ちゃんを選んだようです。適任な気がしますね。一番しっかりさと真面目さがありそうなイメージがあるので。

 

やはり指揮者というだけあって号令のタイミングが難しそうですね。左足を基準に指示すると指示された方がタイミングや距離をつかみやすいようです。

 

次回は『バンドワゴン』でパフォーマンスをするようで、そのために長月翠ちゃんらがアレンジを加えるようですね。

 

一部ちゃんと映ってないメンバーがいるのが少し気になるところです。

 

 

 

 

 

芳根京子情報Vol.63

TV

19/02/01 日本テレビ系19:00~「沸騰ワード10」

ハケン占い師アタル 第2話

次に的場中が占ったのは目黒。コネ入社で失敗も多いため、なかなか仕事を任せてもらえず信頼も得られないという。

 

2話以降は神田が仲介に入る感じでずっと行くんですかね?どこかで何かありそうですが。的場中の口が動いた後(口元のアップ)に対象者が喋りだすという演出も気になるところです。

 

登場人物の名前が駅の名前とそれ以外になってるのも気になりますね。今回もナレーションでは”ということにしておきます”という名前の紹介の仕方でしたし。”しておく”というのがどうも引っかかります。

 

的場中は、実際には存在しなくてそれぞれの登場人物の心の中にある存在という可能性もあるのかなと。過去を見る時に同化する演出がそういう意味と考えればつじつまは合うんですよね。

 

最後の目黒とその父親のシーンにぐっときました。

 

 

 

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トクサツガガガ 第1話 第2話

特撮オタクの女性の物語。主演は小芝風花。他出演は倉科カナ、武田玲奈、木南晴夏など。

 

昔よりはオタクが嫌がられることは減ったにしても、まだ偏見の目で見る人もいるんでしょうね。偏見の目で見る人に限って、自分の趣味の物を否定すると怒りそうですが。自分が嫌なことを人にできる人の気持ちは理解できないなと思います。

 

大人になったらこういう趣味は辞めないといけないと言う人もまだまだ多いんですかね。趣味・嗜好は人に言われて変えるものではないと思いますけど。そこに自分の意志がないと心のどこかに大きなストレスが残りそうだなと思ったり。

 

男だったらこれを女だったらこれを好きにならないといけないというのもストレスがたまるだろうなと。人に命令されて心から好きになれるものが本当にあるのかという。命令されて好きにさせられたものって、逆にトラウマになりそうだなと思います。趣味とかを親に否定されるのもそうとう辛いことですよね。身近な人の方がダメージが大きいもので。

 

2話で木南さん演じる女性が叶が落としたガチャをロッカーに入れてあげてましたが、やはりオタクなんでしょうね。

 

好きな作品で年がわかるのはエンタメ系のオタクだったらあるあるなんじゃないかなと思いました。たまに例外で生まれより前の作品が一番好きって人もいますけどね。

 

 

 

家売るオンナの逆襲 第2話 第3話

まず第2話。すぐ気が変わるクライアントの話。1人が寂しくて家を持たずネットカフェで過ごしていたという。

 

意外とネットカフェって生活に必要なものが揃ってるんですよね。それでいてホテルより安いので利用しやすい人が多いのかなと。

 

世界料理のフルコース、家で毎日は辛いですよね。

 

第3話。LGBTの人たちの話。トランスジェンダーって結構いろんな人が含まれるんですね。代表されるのが性同一性障害と女装家、男装家といったところなんでしょうか。

 

理解が広まりつつあると言っても、まだ簡単に受け入れられない人がいるのも事実ですよね。差別する気がない人の中にもそういう人はいて。固定観念が強い人の考えを変えるのは特に大変でしょうね。

 

留守堂は一体何者なんでしょうね?万智のただのファンなのか別の考えがあるのか。

 

この作品、どうも登場人物のキャラが微妙に違う気がしますね。万智も微妙に違う気が。

 

 

 

新しい王様 Season1 最終話

やはりエイリは無事でしたね。

 

エイリを追ってた闇金は逮捕されたようです。アキバの仕業でしょうか?アキバは結局、情報流しの仕返しをしてインサイダーを防ぐために共闘して中央テレビの株を買うことにしたようです。

 

エイリは看護学校に通いだすものの、闇金の脅しでさせられた夜の仕事の動画が流出し、辞めざるを得なくなりました。

 

夜の仕事が駄目ってところ、どれくらいあるんでしょうね?看護師の仕事には何ら影響ないと思いますが。夜の仕事=イメージが悪いという考え方がそもそも駄目な気がします。どういう目的・理由でやってるかの方が大事ですよね。

 

Season2に向けて、いい終わり方だったのではと思います。

 

 

とと姉ちゃん 第20週『常子、商品試験を始める』 第21週『常子、子供たちの面倒をみる』

星野との再会と商品試験。

 

星野に常子が心配してたと言ってはいましたが、描写はなかったですね。描いてほしかったなと少し思いました。

 

商品試験。製作所からの苦情は予想できたはずなのに・・・という感じでしたね。花山はわかってたと思いますが、常子に伝えてなかったんでしょうか?終盤になって”人の気持ちが分かってない””考えが甘い”という描き方がどうも多いなという気がします。

 

常子と星野。星野の常子への最後の冷たい言葉は、妻への想いからなのでしょうか。

 

 

 

 

 

とと姉ちゃん 第18週『常子、ホットケーキをつくる』 第19週『鞠子、平塚らいてうに会う』

花山がいなくなってから、戻って鞠子が結婚するまでの2週。

 

16・7週くらいからまた微妙な展開になってきましたね。花山がよくあれで戻ってきたなと。平塚らいてうの鞠子への言葉はよかったなと思いますが。