ハケン占い師アタル 第2話
次に的場中が占ったのは目黒。コネ入社で失敗も多いため、なかなか仕事を任せてもらえず信頼も得られないという。
2話以降は神田が仲介に入る感じでずっと行くんですかね?どこかで何かありそうですが。的場中の口が動いた後(口元のアップ)に対象者が喋りだすという演出も気になるところです。
登場人物の名前が駅の名前とそれ以外になってるのも気になりますね。今回もナレーションでは”ということにしておきます”という名前の紹介の仕方でしたし。”しておく”というのがどうも引っかかります。
的場中は、実際には存在しなくてそれぞれの登場人物の心の中にある存在という可能性もあるのかなと。過去を見る時に同化する演出がそういう意味と考えればつじつまは合うんですよね。
最後の目黒とその父親のシーンにぐっときました。
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