YN's STYLE -340ページ目

芳根京子情報Vol.79

雑誌

19/06/25「サンデー毎日」7/7増大号”FACE2019”

 

TV

19/06/28「桃色つるべ」

鹿児島情報(ドラマ) 19/06/24

TV

19/06/29~ 土曜 KKB(鹿児島放送)25:30~「神ちゅーんず~鳴らせ!DTM女子~」

※私立恵比寿中学主演ドラマ

ラストアイドル #88(第88回) 6月22日深夜放送分

自主練習&2回目の合同練習。

 

1回目のオーディション後、間島和奏、池松愛理、相澤瑠香の3人がakane先生とメンバーの間に立つリーダー的役割に任命されたようです。適役ですね。

 

2回目のダンス審査の後、まずは大場結女がCチームからBチームに昇格。比較映像がありましたが、あれで昇格できないときついですよね。Aチームでもいけるとakane先生が言ってて、わりと基本などがしっかりできていれば池松愛理ちゃんレベルのダンスでなくてもAに行けるのかなと思いました。Aへのハードルはダンス苦手なメンバーにとってもそんなに高くないのかもしれないですね。

 

大場結女ちゃんは自己流のリズムのイメージ法と間島和奏・山田まひろの2人にアドバイスをもらったことも功を奏したのでしょう。

 

ストレッチに対する先生の苦言。体が硬い人がそんな短期間で体が柔らかくなるものなのかなと思いますがどうなんでしょう?体が硬くてダンスも苦手な人はどっちを先に鍛えるか難しいところですね。片方に先に集中しないとどっちつかずになりそうですし。

 

篠原望(Cチーム)は同じ2期の高橋美海(Cチーム)と小田中穂(Bチーム)と貸しスタジオ(2時間3000円)で割り勘での練習。Bチームの小田中が他の2人に教える練習の仕方を。篠原望ちゃんはマンションで大きな音があまり出せないらしく、貸しスタジオを練習場所に選んだようです。1回3000円はそうとうきつそうですが、どれくらい持つんでしょうか?ダンスのかっこよさを2人に指南していた小田中穂ちゃんのアドバイスがどう出るのかってところですね。

 

あの様子を見ると、何が小田中穂ちゃんを卒業に動かしたのか気になるところですが。

 

西村歩乃果ちゃんはスタミナのなさを感じて、トレーニングに勤しんだようです。

 

次回は2回目のダンス審査の続き。

 

次の新曲の初お披露目場所は神宮外苑花火大会という大きなイベントが舞台のようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新木優子情報Vol.37

TV

19/06/26 日本テレビ系19:00~「衝撃のアノ人に会ってみた!SP」

 

雑誌

19/06/20「non-no」8月号

 

映画

19/07/12~「トイ・ストーリー4」ギャビー・ギャビー役

朝倉あき情報Vol.90

CM

19/06/10(?)~ シャディ 2019年お中元『スベらない』編

※カーリングやってるCM

 

Radio

19/06/29 NHK FM22:00~22:50 FMシアター『悲しいくらいの幸運を』早峯明日香役

山谷花純情報Vol.32

TV

19/06/27 フジテレビ系19:00~「VS嵐」

芳根京子情報Vol.78

TV

19/06/26 フジテレビ系23:00~「TOKIOカケル」

19/06/27 フジテレビ系19:00~「VS嵐」

19/07/05 フジテレビ系19:00~「クイズ!ドレミファドン!」

 

映画

19/06/28~「今日も嫌がらせ弁当」

なつぞら 第12週『なつよ、千遥のためにつくれ』

千遥についての話を聞くなつ。

 

やはり引き取られたところの家族と上手くいってなかったんですね。おばにきつく当たられたようです。

 

話を聞いたなつは千遥は苦しんでいたのに自分は・・・という思考に陥ってしまいます。咲太郎の励ましで何とかなつは復活することができました。しっかりお兄ちゃんしてましたね。

 

新作のキャラクター検討会。常盤御前の絵でなつと麻子の絵が候補に挙がりますが、一面しか捉えられてない絵ということでどちらも決定には至りませんでした。

 

その後現れた演出助手の新人・坂場の言葉になつは興味を。海外では今でも日本よりは大人は漫画・アニメを観ないと聞きますよね。大人にも夢を与えることができるという考えを持つ人も多かったからこそ、日本はアニメ大国になれたのかなと思いました。

 

69話の下山の言葉。「奇跡なんてもんは案外人間が当たり前のことをする勇気みたいなもんだよ。その勇気を持ってる人間はどこにでもいるよ。」というもの。いい言葉だなと思いました。結局いざとなった時にそれに対して動ける人がいるかってことなんですよね、奇跡が起こるかどうかっていうのは。

 

ライブアクションって言葉は初めて聞きましたが、今も多くあるものなんでしょうか?モーションキャプチャーが発達した今もよく使われてるものなんですかね?

 

坂場がしたリアリティの話。言ってること、よくわかりますね。アニメ以外でもリアリティ重視なのかファンタジー重視なのかよくわからないものありますし。方向性って結構大事ですよね。

 

そして雪次郎の乱。やはり蘭子のあの言葉の影響なんでしょうね。雪次郎はどっちを選ぶんでしょう?

 

 

 

 

 

 

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ミストレス~女たちの秘密~ 最終話

それぞれの結末。

 

香織は結局小田切の助言通りに警察に話し、無事に事無きを得たようです。警察があっさり引き下がったのは決定的な証拠がなかったからでしょうか。

 

ネットでの書き込みを佳恵が否定したのはプライドなんですかね。また、佳恵は夫を束縛するタイプだったんでしょうね、きっと。夫が浮気性だったからなのか元からそうだったのかは不明ですが。

 

樹里と玲。樹里は自分の弱さを見せられないのが辛くなったのか、曽我部の言葉に救われたのかどっちなんでしょうね。

 

冴子と悟史。悟史は最後までつかみどころのない人間でしたね。どうして冴子との離婚が急に耐えられなくなったのか謎です。樹里の言葉が何かしらで刺さったのかもしれませんが。

 

友美。結局友美は警察に俊哉のことを訴えたようです。ストーカーだとでも言ったんでしょうね。最後まで無言電話の件は明言されてませんが、俊哉だったんでしょうか。

 

香織はクリニックの噂の拡散をきっかけに旅に出ることを決意したようです。

 

『ミストレス~女たちの秘密~』、終わりました。すっきりしない終わり方でしたね。肝心なところがあまり描かれてなかったりしてこの作品の一番言いたいことがどこなのかあまりわからなかったなと。登場人物をもっと減らした方が1人1人にしっかりスポットが当たったのかなと思いました。

 

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木村文乃情報Vol.124

映画

19/06/21~「ザ・ファブル」ヨウコ役