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タブゾンビと浜崎美保のSeaside Zombie 12月28日放送分 ゲスト:のん

鹿児島のローカル番組(ラジオ)。ゲストは、女優&創作あーちすとののんさんでした。

 

舞台で鹿児島に来たときは鹿児島ラーメン食べたみたいですね。名前は思い出せなかったようですが、商店街の一角のラーメン屋と言っていました。元祖鹿児島ラーメンと書いてあったそうです。ラーメン大好きで地方に行くとそこのラーメンを食べに行くとか。

 

『Go!Go!7188』の元メンバーのノマアキコさん(アッコさんとのんちゃんは読んでました)とユウ(チリヌルヲワカ)さんの話も良く出ていました。2人には『やまないガール』という曲を共作で作っていただいたようです。

 

音楽の話。地元に楽器をただで貸してくれる場所があって放課後にそこに集まって触れたのがギターを始めたきっかけだったようです。そこには教えてくれる人もいて。音楽にそこまでは興味なかったのがその後バンドを始めたのがきっかけでだんだん好きになったと話していました。

 

女優しかやってない頃TVで披露する機会があって、その時はしばらくギターに触れられてなかったためにへっぽこギターだったと話していました。今女優と音楽と両方やっていることで、お互いにいい影響が出ているようですね。

 

歌詞は大体スマホのメモ帳に書いてると話していました。ギターで曲を作ってる時は書きながらやっているとか。寝ようとして布団に入った後ひらめいた場合は、飛び起きて製作に入るようです。

 

番組内では『私は部屋充』『やまないガール』『クリスマスソング』の3曲がかかりました。どれもパワーがある楽曲でしたね。

 

久々にのんちゃんのトーク聴きましたが、しっかり目標もあって充実してる感じが伝わってきました。

 

 

 

太田松之丞 12月13日放送分 ゲスト:松本まりか

普段は関東ローカルで放送されてるようです。今回はゲストとして女優の松本まりかさんが出演。

 

”本音”についてが主なトークテーマになっていましたね。本音を言うのが普通の場というのでかなり松本まりかさんは緊張していたようです。

 

好きな監督の話。まりかさんはイ・チャンドン監督を挙げていました。全てを注げられるような作品を作る方と言っていましたね。日本の監督についてはなぜか”言えない”と言っていました。賛否両論の方だったりするんですかね。

 

不倫や浮気についての話になり、まりかさんが同期の女優の1人として挙げていたベッキーの不倫の話を振る松之丞さん。「こういうこと言っていいかわからないですけど(ベッキーの)絶対的な味方でしたね。」とまりかさんは言っていました。『リアルシスターズ』という番組で長く共演してから仲良しとずっと言っている1人ですもんね。

 

宮崎あおい、須藤温子、栗山千明といったメンバーともその時仲良くなったようですよね。

 

ブレイクするまでの苦悩の話も。周りの親しい人たち(主に同期)がブレイクしていくのを嫉妬したこともあったようですが、ある時に嫉妬心を手放そうと思ったそうです。そうしないと私が醜くなると。「嫉妬心に苛まれて自分が自分でいられなくなっちゃうから、自分が生きるために彼女たちをうらやむことをやめた。」と言っていました。醜い顔になりたくない、いい顔になりたいと思ったそうです。

 

その売れた筆頭は宮崎あおいさんとか蒼井優さんとか栗山千明さんとかですよね。ベッキーも。デビュー作の『六番目の小夜子』のメイン学生役では、山田孝之君を筆頭に、鈴木杏、勝地涼、栗山千明といったメンバーが売れていきましたし。

 

まりかさん、10代の時に大ブレイク間違いなしと言われて約18年売れなかったみたいですもんね。リュック役とか知名度が出てきても仕事増にはあまりつながらなかったようですし。

 

芸能と不道徳の関係の話。現実は不倫など好まれないのに芸能だと好まれる矛盾の話が出ていました。芸能人ばっかりが不倫してる訳ないという太田さんの意見も、芸能人の方が真面目だという松之丞さんの意見もよくわかります。

 

芸能人は名前と顔が割れててバレやすいだけなんですよね。また、陥れてやろうとする人も有名人とかに対しての方が多いでしょうし。

 

本音を言うのは不器用な生き方だと太田さんが言っていました。リップサービスになるかどうかの線引きがわからないと言ってましたね。個人的には太田さんの本音には愛がある印象です。笑えるレベルのものしか言わないですもんね。

 

不倫とかそういうのって、第三者の立場だと結局誰の味方になりたいかなんですよね。関わった人のうち1人だけ悪いってことはほとんどない訳で。

 

まりかさん、別の番組でも売れないのに飽きたと言ってましたもんね。売れない時代、演技があまり出来なくて退屈だったと。演技をしてる時に”生きてる”という実感があるようです。

 

初めてこの番組観ましたが、面白い番組ですね。

 

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東京フレンドパーク2019 1月1日放送分

バラエティチームとドラマチームの2チームに分かれる方式でした。

 

■ウォールクラッシュ

○バラエティチーム

3番目に跳んだ加藤浩次さんは、1999年10月25日の回(当時30歳)で両手を左のCLEARに置いてクリアした経験が。

 

この回では左手50&右手NGゾーンからの転落⇒15+15=30で前2人との合計でクリアになりました。

 

○ドラマチーム

出たことあるから大丈夫と言っていたという高畑充希ちゃん。しかし出演記録がないことが判明。ただ好きで観ていた記憶というオチでした(笑)。両手15点で30点。

 

2人目の小泉孝太郎さんと横浜流星君。2人とも転落し、クリアならず。

 

■ネヴァーワイプアウト

常盤貴子、深田恭子、西島秀俊の3人で挑んだドラマチーム。2回目でクリアし、スペシャルルール。他の3人でクリアしたら金貨もう1枚ということに。最後のチャレンジで無事クリアしました。バラエティチームはクリアならず。

 

■ストッパーキューブリッジ

久々に復活したゲーム。画面上のブロック(面積が減っていく)を橋状につなげていくやつですね。

 

どちらもクリアならず。深田恭子ちゃんがプレッシャーなどに耐えられず思わず自分の番を回避しようとする場面も。

 

■フィジカルメール

どちらもクリアならず。みんな動きが遅かったですね。

 

■チュチュバスターズ

ドラマチームは残り4秒でクリア、バラエティチームは残り2秒でクリアしました。

 

■デリソバエクストリーム

ドラマチームは残り6秒でゴール。常盤貴子(ソバ)&小泉孝太郎(バイク)のコンビが優秀でした。バラエティチームは結構ソバを落としたものの何とか残り7秒でゴール。

 

■フラッシュザウルス

女性は3分の1上がった状態からできるというハンデが。

 

ドラマチームはクリアならず。深田恭子ちゃんと西島秀俊さんがポンプを担当。バラエティチームはヒロミさんがギリギリで超低速をクリア。

 

■ボディ&ブレイン

バラエティチームもドラマチームもスペシャルルールも含めてクリアし金貨2枚。

 

常盤貴子さんには傍聴が好きということから裁判の登場人物を答える問題、深田恭子さんにはサーフィンが好きということからハワイ諸島の島(人が住んでる)を答える問題、高畑充希さんにはミュージカル問題が。

 

■ハイパーホッケー

バラエティチームは6‐5からの逆転負け、ドラマチームは3‐8の惨敗でした。

 

■ビッグチャレンジ

金貨8枚のドラマチームが挑戦。1回目と7回目に投げた高畑充希ちゃんはオーダーメイドの台本カバー(横浜流星希望)とオーダーメイドの犬のぬいぐるみ(深田恭子希望)を当て、2回目に投げた深田恭子ちゃんはテント(西島希望)を当てました。3回目に投げた常盤貴子さんと6回目に投げた西島秀俊さんは大ハズレ。4回目と8回目に投げた横浜流星君と5回目に投げた小泉孝太郎さんは米俵(常盤貴子希望【米どころのドラマをやってからはまったようです】)を当て(流星君は2回とも米俵)ました。

 

高畑充希ちゃんがぬいぐるみを当てた時、深田恭子ちゃんが大喜びして頭をなでる場面も。

 

この回はドラマチームの人数が少なかったのが少し残念でした。ストッパーキューブリッジの復活が嬉しかった回ですね。

新米姉妹のふたりごはん 最終話『ローストチキン』

最終回。

 

サチがいなくて寂しいあやり。この3ヶ月でどれだけサチに救われていたかよくわかりましたね。

 

やはりサチはサプライズで早めに帰ってきました。絵梨も知ってたのかもしれませんね。泣きながら想いをぶつけ合うサチとあやりの姿が印象的でした。感動的なシーンでしたね。

 

ベッドの中で話す姿はまだ3ヶ月しか一緒に過ごしてないとは思えないくらい”姉妹”という感じがしました。

 

ローストチキンにリゾットを入れてましたが、ああいう食べ方もありですね。

 

『新米姉妹のふたりごはん』、終わりました。2人が醸し出す空気感がとてもいい作品でしたね。また、関係を構築するまでの2人がとにかく泣けました。ほのぼのしく2人を見守るそんな作品でしたね。

 

姉妹を演じた山田杏奈ちゃんと大友花恋ちゃんの2人は役によって印象が変わる今注目の女優ですよね。特に山田杏奈ちゃんは正反対の役もいろいろやっていてその振り幅が凄いなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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19/12/31 日本テレビ系24:30~「ぐるナイ おもしろ荘」

おいしい給食 第9話『アゲパンという名のスイーツ』

アゲパン回でしたが、給食といえばというメニュー勢揃いでしたね。個人的にはカレーシチューもクローズアップしてほしかったところです。

 

調べたところ、やはりカレーシチューも給食独自のものなんですね。シチューとカレーの良さが両方出ているいい料理だなと思います。給食の温食メニューの中でトップレベルの味で。

 

この回は給食の運び方が気になりました。ああいうキャスターつきので運ぶ学校ってどれくらいあったのかなと。劇中であったように引っかかりやすいですよね。あれがなくても温食は慎重に運ばないとこぼれやすいものですし。

 

アゲパンは僕は給食で体験したことはありませんでした。

 

ちくわの磯辺揚げも給食の定番ですよね。劇中で言っていた感じだとこの頃パン食が浸透し始めた頃なんでしょうか。

 

アルコールランプが出てきましたが、今はもう学校では使わないみたいですよね。最後の方の、甘利田がゴウに「よく頑張った」というシーンに少し目頭が熱くなりました。

 

最終回、お米の話が出て来るようですね。

 

ちなみに、鹿児島放送(KKB)では9話と最終話は12月26日深夜の連続放送でした。

 

 

 

 

スカーレット 第11週『夢は一緒に』 第12週『幸せへの大きな一歩』

常治に結婚の許しをもらおうとする2人。

 

常治が気にしていたのは夢を追う大変さでした。自分がした苦労を喜美子に味わせたくなかったということで。

 

将来設計の話をしている喜美子と八郎。「全部予定通りじゃつまらん」とキスについて言う八郎の姿が印象的でした。

 

陶芸展での受賞後、独立してかわはら工房を始める2人。喜美子の陶芸家の夢は薄れているようで。子供ができるとってやつなんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

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