YN's STYLE -283ページ目

有村架純情報Vol.182

TV

20/01/02 フジテレビ系15:45~「新春大売り出し!さんまのまんま」

 

雑誌

「mini」2月号

宮崎あおい情報Vol.179

TV

20/01/04 TBS系9:30~「王様のブランチ」”買い物の達人”

ひとりキャンプで食って寝る 最終話(偶数話 最終話)

七子編&全編の最終回。鮎釣りに行った七子は、宏美の画像や近くで焼いてる人を目撃したことで、鰻モードに。

 

鰻はかかったものの久丸が逃がしてしまいました。あの捕り方は鰻でやっちゃ駄目ですよね。容れ物の上で処理しないと。鯰も釣ったものの裁くのに自信がなく諦めてしまった七子。

 

踏んだり蹴ったりの七子でしたが、ただじゃ起きずにヨモギ入りのバームクーヘンを。

 

仕事の電話で納涼の話をしていたようですが、会社にはキャンプのことは隠してるようですね。七子も一人の世界が欲しい人なのでしょう。一人でキャンプするようになったのは七子編初回のことがただのきっかけに過ぎなかっただけってことですね。独り言で楽しんでるのもそういうことなのでしょう。

 

『ひとりキャンプで食って寝る』、終わりました。健人編も七子編も違う面白さがありましたね。一人でキャンプする人の生態に密着する感じが何かよかったです。

 

鹿児島ではKTSで1月7日深夜から火曜深夜枠で放送スタートするようですね。

ひとりキャンプで食って寝る 第11話(奇数話 最終話)

自分とよく似ただいぶ年上の男性・剛田に出会う健人。

 

理恵子からの手紙の内容。「あなたには私が決して踏み込めない宇宙があった さようなら」と。今まで語られた内容から察せられた通りの理由でしたね。共有できないのが辛いと思う人だと、健人みたいなタイプと付き合うのは寂しく感じるでしょう。

 

最後、手紙を燃やしてけじめつけられたんですかね。健人は。

 

薪にする木の話を剛田がしていましたが、人生の例えにもなってたのかなと。「目先の楽を選ぶな」とか「広葉樹の方が火はつきにくいが日持ちする」とか言ってましたね。健人はすぐ熱すことはできたもののあっさり冷めさせてしまったってことでしょう。

 

急ぎすぎたのかもしれませんね。

上白石萌歌情報Vol.9

TV

20/01/01 TBS系18:00~「東京フレンドパーク2020元日SP」

20/01/02 TBS系18:00~「ニンゲン観察モニタリング」

20/01/02 TBS系21:00~「義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル」

 

佐藤めぐみ情報Vol.61

TV

20/01/01 MBC(南日本テレビ)24:00~新春映画「サムライフ」

シャーロック特別編

特別編。獅子雄が姿を消した後、若宮が謎のジャーナリストと協力し今までの関係者に話を聞く物語。

 

ジャーナリストの門司かれんは、赤羽汀子を煽るなど不審な面を見せていましたが、獅子雄に救われた1人と判明しました。

 

それにしても、青木藍子が出なかった理由が少し気になりましたね。

 

宇井は裏切られた上に忘れ去られたと言ってましたが、忘れ去られた方によりダメージを負ってるのかなと思いました。構ってほしかっただけってことなんでしょうね。

 

金庫事件の元介護士の女が一番タチ悪い人だったのかなと観てて思いました。レストラン事件の加茂は完全に反省していたようです。市川利枝子はやはり一筋縄では行かないですね。

 

3年後、獅子雄が戻ってきたところで終わりました。

 

『シャーロック』、終わりました。回によって面白さのバラつきがある作品でしたね。守谷についてはあまりにも小物過ぎてもやもやしました。利枝子のような人が守谷だった方が面白かったなと。

 

 

 

 

 

おいしい給食 最終話『二人だけのカレーライス』

最終回。1984年夏という時代設定となぜこのメニューでパンなのかという疑問が解決した回でもありました。

 

この頃は米飯給食が始まろうとしてる頃だったんですね。

 

ご飯とパンの取り違えで北中に2人が向かうくだりがありましたが、そういう時代ならどうにかしたい気持ちはわかるなと。ご飯に合うメニューなら尚更ですよね。

 

カレーは僕の行ってた学校では普通のカレー(温食)とドライカレー(楕円皿)の2種類出ていました。ドライカレーは大豆とひき肉入り。調べたところ、給食でドライカレーが出たところは大体同じだったようですね。

 

戻ってきた2人のために給食を残していてくれた御園の気遣い、よかったです。2人で食べるシーンもとてもよかったですね。

 

3月6日に劇場版があるようです。

 

『おいしい給食』、終わりました。コメディ色強めでしたが給食のいいところがとてもよく描かれていて素晴らしい作品だと思いました。誰しも給食には何かしらの想い出がありますもんね。自分が経験した給食が全国的なものだったのかどうかも確認出来てよかったなと思いました。

 

 

 

 

 

 

チート~詐欺師の皆さん、ご注意ください~ 最終話

最終回。最後に全てが覆ると銘打っていましたが・・・・。

 

直前の話で安斎が一番怪しい感じで迎えたこの回、意外な展開があるのかと思っていましたが特に意外な展開はなかったですね。そのまま予想通り安斎がナミオカということでした。

 

沙希がナミオカではないことは予想ついてましたしね。安斎はいつもゲーム感覚で動いてるように見えましたが、実際ゲーム感覚だったようです。また、加茂はただのカモでしたね。加茂がナミオカなら一番面白かったかなと思いました。

 

『チート』、終わりました。展開が面白い回と微妙な回があって回ごとに面白さのバラつきがあったなという印象です。もっと手の込んだストーリー展開の回があったらよかったなと思いました。

 

 

 

 

 

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情熱大陸 12月15日放送分 森田望智(みさと)

今回密着されたのはNetflixの作品『全裸監督』で注目を浴びた女優の森田望智さん。こういうタイミングでドキュメント番組で密着されるのは異例のことですよね。23歳。

 

僕はNHKのドラマ『これは経費で落ちません!』の7話で知りました。

 

『全裸監督』で主演をした山田孝之君も彼女の姿勢などを絶賛。かなりの熱量と覚悟を感じ、全力で受け止めようと思ったそうです。

 

密着時、「私で大丈夫ですか?」と望智さんが言ってる姿が何度か映ってましたね。このタイミングで『情熱大陸』に出れるとは思ってないでしょうから、そう思うのは無理はないのかなと。

 

それにしても森田さん、『全裸監督』を家族で観て両親も笑ってたと話していていい家庭で育ったんだなと思いました。お父さんは最初は笑っていいのか迷ってたみたいですが(笑)。

 

子役出身として入ったもののオーディションに受かっても端役ばかりだったそうです。『全裸監督』は最後かもと覚悟して挑んだオーディションだったとか。ワークショップに通っているようで、その課題をやってる映像もありましたね。『ガラスの仮面』のように動物に成りきる演技をやっていました。相手役とレベルが違う演技を森田さんは見せていましたね。

 

完璧主義で、驕ったら終わりと思ってるそうです。ある作品での竜笛の演奏もある程度指が動けばいいと言われたものの、しっかり指が動くように練習しているとか。数秒のずれまで修正をしているようです。自分が自分でプロだと思えるくらいまでやると言っていました。

 

そういう姿勢がチャンスをつかんだんでしょうね。

 

無邪気な一面や少し抜けてる面もあるようで、魅力的な人だなと思いました。1月クールのドラマ『トップナイフ』に出るようですね。