コントが始まる 第3話
里穂子の過去が明らかに。
取引先とのトラブルは発生し、その間に立ってたら自分が陰でトラブルの原因ということにされていたという。責任を自分1人に押し付けられる中。恋愛では、彼に違う相手との結婚式のための下調べをさせられていたという。
1ヶ月家の外に出られないところに、つむぎがいいタイミングで来たという流れのようです。その話を聞いた後、つむぎが母親に姉についての報告するというそこまでの一連の流れに涙しました。
春斗とその兄の電話でのやり取りも泣けましたね。
きれいのくに 第4話
出てきた2組の家族。凜と誠也の家庭ですかね。凜と誠也とれいらは幼馴染で三角関係だったようです。
れいらはパパ活の相手にマイクで殴りつけられ目にあざが。それがトラウマとなり、同じ顔の人まで怖くなったようです。あの話しぶりだと、彼氏も同じ顔なんでしょうね。
自分が被害を受けた人と同じ顔の人が複数いたら更に地獄だろうなと思いました。
今回、加藤ローサさんは2役。凜と誠也の母親役。
森川葵情報Vol.58
ABEMA
21/05/08 ドラマチャンネル(12:00~、21:00~) 映画「リバーズ・エッジ」
※一週間無料配信
21/05/09 SPECIAL2 12:00~ 映画「リバーズ・エッジ」
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二階堂ふみ情報Vol.120
ABEMA
21/05/08 ドラマチャンネル(12:00~、21:00~)映画「リバーズ・エッジ」
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RISKY 第6話
かなたの口から語られる真実。
かなたは”お姉ちゃん”でいることがだんだん苦しみに変わっていってたようです。ひなたのために結婚を断ったことがきっかけで(6年断り続けてたよう)。
その後、ひなたが光汰と幸せになっていくにつれ嫉妬などの気持ちが多くなっていったようです。あの書置きは”自分の苦しみ”をひなたにも味わわせようという狙いがあったようですね。更にかなたが光汰と関係を持ったことがあるのが明らかに。
真実を知ったひなたは道路に飛び出し・・・・次回、最終回。
リコカツ 第3話
それぞれが離婚を考え、始まる物語。主演は北川景子。『ケイゾク』『SPEC』などに関わる植田プロデューサーが関わってるということで、コメディシーンがほどよい感じでいいですね。全体的な空気感も好きです。
1話と2話では紘一が”まだ夫だ”と言い、3話では咲が”まだ妻”と言いました。この辺の微妙な心の変化を描いてる感じもいいなと思います。
紘一が抱きしめようとして首を絞めかけてしまう”慣れてない”感じ。思わず笑ってしまうシーンですが、何かいいですよね。瑛太君のカタブツを演じる感じも面白いなと思って観ています。
1話では、美土理の本の背表紙の文字が”TSUKINIKAWATTEOSHIOKI”になっていましたね。そういう遊び心もいいなと思います。
3話で松山あざみ(仲居)を演じた松川星さん。着物姿、よかったですね。