RISKY 第5話
衝撃の展開。
ひなたは用心のため、事前にパソコンと盗聴アプリをつなげていました。そのことで形勢逆転。更に美香を追い詰めることに。
美香は探偵を使って、ひなたがかなたの妹であることを知りました。
そんな中、新たな事実が。かなたの方が結婚を断ったという。そしてひなたと光汰の住むアパートにかなたが現れ・・・・
かなたのことで美香と亨が怯えていたのは別の理由がありそうですね。かなたの書置きの狙いも気になります。
私が女優になる日_ #2 #3(第2回 第3回) 4月24日・5月1日深夜放送分
出口真帆と武山瑠香の対決から。合格発表の帰りのシーンで片方が合格で片方が不合格の設定。感情の出し方が出口さんの方が上かなと思いましたが、結果は武山瑠香ちゃんが勝利。
腕でつついたりしゃがんだり、日常でやらないと審査員が言ってたのが少し気になりました。特に違和感なく見ていたので。
その中で、出口さんは「自分の感情だけではなく相手の感情を引き出そうとしていた」という評価を受けていました。
第2回まででメンバーが一巡し、第3回から2周目に。3人が1人ずつバイプレイヤーの役者を相手に演技する形態がスタート。
第2回で対決相手の三浦涼菜さんが濃厚接触者認定のため欠場し、代役の山下朱梨さん(演技上手かったですね)と演技した高橋七海さん。演技がカクカクで早口の演技になってましたが、審査員からは高い評価を受けていました。そんな中で、表情とセリフのニュアンスがずれているという指摘も。
その中で挑んだ第3回の演技は、初動と終盤はいい感じでしたね。”キャッチボール”を評価されていましたが、票は得られませんでした。
相手役を演じたのは原金太郎さん。名前は知りませんでしたが、顔はよく見たことのある方でしたね。薬局が舞台のCMの設定。
3票獲得した飯沼愛さん。1戦目に続いての3票。原金太郎さんのセリフ飛ばしに対応したところも評価されました。見てて、目線の動かし方がいいなと思いましたね。最後の原さんに自ら演技をふる感じもよかったのかなと。
初戦はいい感じだった赤穂華さん。今回は暗さとたどたどしさがありましたね。前回の演技から力はあるはずなので次は力出せるといいなと思います。
あざとくて何が悪いの? #22(第22回) 4月24日放送分
あざといボタンがNICEとBADの2つ体制にリニューアル。それに伴い、スタジオの反応があまりクローズアップされなくなっているようです。
1つ目。ナナコを演じるのは上西星来。アートサウナが舞台。レンタルできる水着か館内着を着用するルールの場所だそうです。こういうところであざとさを出す人は特に要注意って感じしますね。
2つ目。疑り深い女と天然男の組み合わせ。『泣くな研修医』コラボで恒松祐里さんと白濱亜嵐君が出演。ここまで行くと天然以前の問題かなという気もしました。