YN's STYLE -135ページ目

芳根京子情報Vol.125

映画

21/06/25~「Ark アーク」主演

 

Radio

21/06/21 NHK FM「ラジオ深夜便」

※23時台、聴き逃し配信あり

 

TV

21/06/22~(2週連続) MBS23:56~「ごぶごぶ」

※TVerなどで一週間無料配信

21/06/23 フジテレビ系23:00~「TOKIOカケル」

※TVerなどで一週間無料配信

21/06/24 TBS系22:00~「櫻井・有吉THE夜会」

 

雑誌

21/06/22「mina」8月号

土村芳情報 21/06/23

Radio

21/06/27 NHK FM18:00~「岡田惠和 今宵、ロックバーで~ドラマな人々の音楽談議~」

私が女優になる日_ #10(第10回) 6月19日深夜放送分

前回の引き続き、根本宗子さんによる当て書き。

 

最初の対決は、飯沼愛VS赤穂華。女優オーディション前夜、服や髪形を何でも決めてくる母に対して中々自分の意見を言うことができない娘という設定。前半は受けの芝居が多く、後半は26行の長ゼリフが(母への主張部分)。

 

飯沼さんは、前半は目が泳ぎながら相槌を打つ演技で後半はあまり感情が乗ってない印象でした。赤穂さんは、全体的に対話感があり長ゼリフ部分にもしっかりと感情が乗っている印象。結果は赤穂華の2票。赤穂さんの方がリアルでしたね。

 

飯沼さんは初の敗北。

 

次の対決は、武山瑠香VS渋谷風花。突然母から万引きをしたと告白される母と娘のドタバタ劇。コミカルさを出せるかが焦点。

 

武山さんは、コミカルさはなく真面目に説明ゼリフを言う感じでした。渋谷さんは、表情がころころ変わりコミカルさもある演技。しかし、結果は武山さんの3票。

 

渋谷さんはセリフも一部アドリブを入れるなど演技が前回を受けて覚醒した感じがあったんですけどね。棒読みもなくなりましたし。

ガールガンレディ 最終話

店長との戦い。

 

実際に彼女たちが指揮を執るところが見てみたかったという店長。アリスにより現実世界に戻った松子は、M太郎を探しに。

 

前回怪しかった星宮先生がやはりM太郎でした。男性という固定観念を取っ払うと星宮美麗先生が一番有力でしたよね。

 

冬美、秋帆とやられる中、松子がM太郎に辿り着きました。小春はあの時正体を聞いてたんですね。小春はアリスにそのことを話していたようです。

 

ガールアーマーはチェンジガールガンのパーツだと判明。冬美が作ってた時、余ってたパーツ。小春のプラモへの想いで、魂が宿るガールアーマー。フルアーモドプラモードでガールガンゴールドを発射し、何とか店長を撃破しました。

 

世界は崩壊し、小春らは現実世界へ。剝製になった生徒たちも復活し、小春のみがガールガンファイトの記憶がある状態に。そんな中、小春は再びガールガンファイトの世界に呼ばれ・・・・

 

『ガールガンレディ』、終わりました。前半は小春があまり戦わずやきもきしましたが最後まで楽しめましたね。世界観が斬新で面白かったなと。

私が女優になる日_ #9(第9回) 6月12日深夜放送分

今回の脚本は根本宗子さん。自ら決定したペアに対する当て書き。肱岡&高倉ペアは、いつも台本に対するアプローチが違う2人というペア。高橋&岡田は、10人の中で一番可愛らしい印象とのことです。

 

最初の対決は、肱岡加那美VS高倉萌香。娘が愛おしく何でも真似する母に対して違和感を抱く娘という構図。話的には特にオチはない感じでした。

 

2人とも自然な演技で、高倉さんは強弱や陰陽の演技を上手く使い分けてる印象がありました。最後の方はアドリブも。より面白かったのも高倉萌香ちゃん。結果は、高倉が2票。久々の勝利でした。

 

根本さんは、今までからの成長というポイントで肱岡さんに1票。

 

2つ目の対決は、高橋七海VS岡田里穂。カフェで当番組の台本をチェックしていると、憧れの女優のもりももこさん(もりさん本人が演じているよう)を目撃するという設定。もりさんは、いかにもな”女優”の身なりで登場。

 

高橋さんはトーンが一定で、岡田さんは二度見演技や少し引いてる感じもあり演技のメリハリがありました。結果は岡田2票。

 

今回は順当勝ちな印象でしたね。

おかえりモネ 第4週『みーちゃんとカキ』

未知の種ガキの研究。

 

カキを育てる難しさがよくわかる内容でしたね。ホタテの貝殻にカキの赤ちゃんを定着させ育てていくようです。種ガキを買うのには数百万かかるようで。

 

百音は、小さい頃祖父から聞いた”海と山がつながってる”という話がようやく理解できたよう。更に天気がどれだけ影響を与えるかというのも理解したようです。

清原果耶情報Vol.22

TV

21/06/19 NHK総合13:50~「土曜スタジオパーク」

コントが始まる 第9話

解散ライブが近付くマクベス。

 

春斗と勇馬。2人の間の見えない溝を潤平が修復。4人で語る姿、よかったですね。

 

「全ての面倒な責任を背負ってきたのは春斗だった」という潤平のモノローグで、春斗がどうして今の性格になったのかがわかった気がしました。現実を見つめる役回りをずっと背負っていたんだなと。

 

奈津美と潤平の交際報告。潤平の言葉で、奈津美の父は認めたのかなと。ナンバープレートを集めてる(723の)共通点もあり。車の中でライブを観に行くと言い出す奈津美と潤平のやり取りに涙しました。

 

瞬太が死ぬつもりで屋上に行った時、春斗も言った一番の理由。興味があったから。興味があるからずっと観察してたってことなんでしょうね。しかもまだ会話すらほぼしてない時期で。瞬太はその時、「この人のために生きよう」と思えたようです。

 

春斗の兄の俊春も言ってましたけど、”人のために”やることで得られる満足感というのもありますよね。

 

ファミレスでの最後のネタ合わせ。里穂子との挨拶のやり取りに涙しました。「いってらっしゃいませ」で締める里穂子も粋でしたね。”毎週”来てたというのを実感する挨拶でした。

 

コント『結婚の挨拶』。文字通り潤平と奈津美の挨拶、そしてマクベス3人の絆を表現してましたね。他にも今回の話の中のいろんな”勝ち負け”のことを表現してたのかなと。

 

次回、最終回。予告も泣けますね。

あざとくて何が悪いの? #27 #28(第27回・第28回) 5月29日・6月12日放送分

第27回のゲストは、三宅健。『三宅健が見聞きしたあざとい女』の再現が3パターンありました。”目線で訴えるあざと女子”のアサミ役を演じたのは坂口風詩さん。

 

出来ませんを目線で訴えるとか、寒いと騒ぐのにミニスカートとかは”普通”な感じがしましたね。やる気もないのに突拍子もない提案をするのは個人的にはイラッとするかなと。

 

他の2パターンを演じたのは樋口柚子さん。”男運がない宣言”ってハードル低いんですかね?逆な気がしますが。

 

他、アケミ役を演じたのは高嶋菜七さんでした。

 

第28回のゲストは、AAAの2人。宇野実彩子さんがグッとくる男性の再現がありましたが、なかなか日本人にはいないタイプですよね。いるとしたら、プレイボーイタイプかなという気が。5つのうち、1つ満たす人もなかなか見つからない気がしますね。宇野実彩子役は、坂井仁香。

 

中高生あざティーンの再現。方向音痴の彼を探してるふりして遅れるのはともかく、他のはあざといと思うかは人それぞれかなと。エスカレーターのやつは危ないと思っちゃいますね。自分の香水をつけたメッセージカードは、匂い次第で逆効果な気がします。ミサキ役は吉田伶香。

朝倉あき情報Vol.109

TV

21/06/21 NHK Eテレ22:25~「100分de名著」『華氏451度』