お待たせ致しました。第二回分岐部の更新開始です~。
とはいってもリアル事情との兼ね合いで、連続でぽんぽん上げられたりはしないんですけどね。
でも力の限り頑張って、ちゃんとした物を出来るだけ早く更新してゆけるように頑張ります~っ

さて、恒例の裏話…という名の言い訳タイムです。(マテ
そして今回は三成編です。
多分、本編を読んで頂いた方の中には
こんなん三成じゃない
と思われる方も少なくないかと思います。
でもごめんね。
拙宅のツンデレはこの路線…恋に狂ってる人ならではのデレ方を目指す事に決めました。
異なる方法でのデレ方をお求めの方は、どうか余所様をお探し下さいまし。
因みになんでこのデレ方かというと、なんか自然とこの路線に落ち着きました。
筆をとって書きすすめた時に、この路線が一番違和感がなかったんです。
そんなこともあり、彼はこの後の章でも分岐ではこんな感じです。
しかもたまに本編でもフリーダムに迫る…っていうか、意思表示してたりします。
※かといって、突然あ~んなことやこ~んなことはしないのでご安心を。
以前ここでもちらっと触れましたが、「暴走→進化」ってところでしょうか~。
読み物の最後に記した彼の七転八倒な恋はようやく歩き出したって事で、ひとつ…
宜しくお願いします。
それと今回、最後の方であんまりにも突然な展開になってて
おいおいおい…

と思われる方が大多数だと思いますが、この辺については、もう本当すみませんっ。
本編との兼ね合いです。特に伏線とかはありませんです、はいっ。
こうでもしないと、その後の本編で特別になった相手との関わりをその都度都度表に
出していかなきゃならなくなります。
でも、それをやると、物語自体が、すごいちぐはぐになっちゃう。

なんといっても、約一名以外なるようになっちゃう人ばかりなので、下手すると
本編でのヒロインさんが性悪女みたいになっちゃうんです。

どうあってもそれは避けたいので、今回は無理やり過ぎるけどあのオチに持ち込みました。
これが相手が固定で一人とかなら、迷わずそのまま書いてっちゃうんだけどね~。
分岐してるんでそうもゆきませんのです、ハイ。
あまりにも強引すぎて、「ええええ!!!!∑(o O ;」って感じかもしれないですが御容赦下さい。
いやはや、本当、申し訳ないです。
今回の分岐は後半部だけでなく、色々な点で他の人の物語でも被る点が多々あります。
が、それは、シュチェーションと作ってる時間とに限りがあっての事ですので、その辺も
大目に見て頂けると助かります~。
というか、こういう被りは出来ればもうやりたくないなぁ…とプロット切ってる段階では思いました。
折角個性溢れる皆様がお相手なんですもの、もっともっと、それぞれの独特の切り口と
展開で物語を綴れるなら綴りたいです。
限られたシュチェは、分岐→本編でやると、時として足枷にもなり得るんだなーと、
いいお勉強になりました。
さあ、それはそれとして、次の分岐の執筆頑張るぞー


とはいってもリアル事情との兼ね合いで、連続でぽんぽん上げられたりはしないんですけどね。

でも力の限り頑張って、ちゃんとした物を出来るだけ早く更新してゆけるように頑張ります~っ


さて、恒例の裏話…という名の言い訳タイムです。(マテ
そして今回は三成編です。
多分、本編を読んで頂いた方の中には
こんなん三成じゃない
と思われる方も少なくないかと思います。

でもごめんね。拙宅のツンデレはこの路線…恋に狂ってる人ならではのデレ方を目指す事に決めました。
異なる方法でのデレ方をお求めの方は、どうか余所様をお探し下さいまし。

因みになんでこのデレ方かというと、なんか自然とこの路線に落ち着きました。
筆をとって書きすすめた時に、この路線が一番違和感がなかったんです。
そんなこともあり、彼はこの後の章でも分岐ではこんな感じです。
しかもたまに本編でもフリーダムに迫る…っていうか、意思表示してたりします。
※かといって、突然あ~んなことやこ~んなことはしないのでご安心を。
以前ここでもちらっと触れましたが、「暴走→進化」ってところでしょうか~。
読み物の最後に記した彼の七転八倒な恋はようやく歩き出したって事で、ひとつ…
宜しくお願いします。

それと今回、最後の方であんまりにも突然な展開になってて
おいおいおい…


と思われる方が大多数だと思いますが、この辺については、もう本当すみませんっ。

本編との兼ね合いです。特に伏線とかはありませんです、はいっ。

こうでもしないと、その後の本編で特別になった相手との関わりをその都度都度表に
出していかなきゃならなくなります。
でも、それをやると、物語自体が、すごいちぐはぐになっちゃう。


なんといっても、約一名以外なるようになっちゃう人ばかりなので、下手すると
本編でのヒロインさんが性悪女みたいになっちゃうんです。


どうあってもそれは避けたいので、今回は無理やり過ぎるけどあのオチに持ち込みました。
これが相手が固定で一人とかなら、迷わずそのまま書いてっちゃうんだけどね~。
分岐してるんでそうもゆきませんのです、ハイ。
あまりにも強引すぎて、「ええええ!!!!∑(o O ;」って感じかもしれないですが御容赦下さい。
いやはや、本当、申し訳ないです。

今回の分岐は後半部だけでなく、色々な点で他の人の物語でも被る点が多々あります。
が、それは、シュチェーションと作ってる時間とに限りがあっての事ですので、その辺も
大目に見て頂けると助かります~。
というか、こういう被りは出来ればもうやりたくないなぁ…とプロット切ってる段階では思いました。
折角個性溢れる皆様がお相手なんですもの、もっともっと、それぞれの独特の切り口と
展開で物語を綴れるなら綴りたいです。
限られたシュチェは、分岐→本編でやると、時として足枷にもなり得るんだなーと、
いいお勉強になりました。
さあ、それはそれとして、次の分岐の執筆頑張るぞー

