なんだかんだで、1年経ちました。

戦国無双5も発売されました。

今後どうなってくの? って話なんですが、

拙宅としては1-4の世界観のまま、やって行きます。

ゲームがどうとか、一新がどうとか、どうでもええねん。

ぶっちゃけ、うちで取り扱ってる人達出てこなかったり、

キャラ像リブートかかっちゃった時点で、もう自分の中では別物でしてね。

興味これっぽっちももてんのですよ。

現在進行系で戦国無双4EMPで遊んでるくらいだし。

 

だからといって5が絶対的に駄目って思っちゃいないです。

新しい信玄公の声、納得だったし。

謙信公の声、なんか斬新な気がしたし。

ツダケン参戦は、純粋に嬉しかったし。

(欲を言うならツダケンボイスで松永弾正聞きたかったけど)

でもね、やっぱあれなんですわ。

 

管理人的にはうえだゆうじさんの前田慶次がいない時点で、興味はない。

 

三成も左近も、幸村さんもいない、風魔もいない。

半蔵さんはいるけど饒舌になっちゃったし、孫は…

どんなんかいまいちよく分からんけども、それを調べる気にすらなっとらんです。

私の戦国無双は4で完結してるので、それ以上でもそれ以下でもないです。

だから、住み分け大事、って感じになると思いますので一つ、

宜しくお願い致します。悪しからず~。

 

【2020年】

7/9. 7/17. 7/20. 7/25. 7/27.
8/4. 8/15. 8/18. 8/20. 8/24. 8/29. 8/31
9/17.
11/15. 11/30.

【2021年】
1/2. 4/9. 4/25. 4/27. 4/28. 6/1.

 

以下の日時にweb拍手、

パチパチして頂きました。有難うございました。

 

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・蓮さん

お久しぶりです、ご無沙汰しております。(*^▽^*)/"
お元気そうで、良かったです~。

いやぁ、月日が経つのは本当に早いものですね~。

人生の変化は誰にしも訪れるものですが、その過程でひっそりとでも

拙宅が寄り添えていると思うと、家主としては感無量です。

超、久々の更新となった8部は如何でしたでしょうか?

蓮さんのご感想を伺えたら幸いです。

 

8部完結、分岐は相変わらず真っ白なままですが、

戦国無双1-4への愛が消えたわけではなく、

今年になってより深い愛着持っているゲームだな~と、

実感することしきりです。

その気持ちが筆に反映されないのが悔しいくらいでして。

今後の更新の確約はままなりませんが、閉鎖の二文字は今の所

全然考えておりませんので、また、皆に会いたくなった時に

お立ち寄り頂ければと思います~。

 

やりたい放題だった第8部。あまりにも暴走&脱線しすぎて

ついてこれる人の方が少なかろうと、更新投げっぱなしにしたような

感じがあったので、こうしてお手紙頂けたことが、青天の霹靂のようでした。

めっちゃ嬉しかったよ!! どうも有難う!!

 

以下の日時にweb拍手、

 

6/25. 7/9. 7/17. 各1名様

6/27 2名様

 

にパチパチして頂きました。有難うございました。

 

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裏話:聖女の腕

 

前回無駄に長かった裏話でちらりと話した、蛇足かもしれない一話が今回の更新です。

が、姫が知ってしまったことを、戦終了時点の姫の恋のお相手は一切知らないからね。

そこんところを補足する意味合いでも、作者は入れとかなきゃな話だと思ってます。

 

タイトルの聖女の腕ってのは勿論彼女の腕のことでして。

優しい掌で梶さんを包み込むという意味であり、
久秀さんの遺産をその腕に無事に収めたよ~、という意味であり、
一個人としては抱えた重責に耐えかねて、慶次さんに縋るように差し出されていたよね? 

という意味でもあります。

言葉としては簡潔ですが、いくつかの意味を孕んだ秀逸なタイトルです。

ネーミングセンスが基本、壊滅的な私にしては、とても珍しく、スルッと良いタイトルを

捻り出せたな~と思う次第です。

 

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裏話:終了?松永劇場

 

表立って、これにて本当に松永劇場終了です。

慶次さんが本文ではめっちゃ励まして立ち直っているように見える姫ですが、

個人分岐では、結局引きずりまくります。

以前から言っていた、恋のお相手側からしたら、とんでもないことをしでかしてくれる

松永弾正の影響力は、これなんですよ。

姫の為に勝手に突っ走り、勝手に莫大な遺産を残して死ぬ。

 

千日戦争でも多くの死者を出し、数多の死を経験した姫ですが、

(もし仮に登用していたとしたら)重心クラスの死は、今回が初めての経験になります。

命の価値に大きいも小さいもないけど、全く付き合いのない人の死と、
そうではない人の死では受ける衝撃がどうしたって違うんですよね…。

その影響、これからバリバリ出しまくりますよ~~。

なので、皆心して姫に寄り添ってね! とお相手側に伝えたいです。

 

松永弾正は安心して三途の川を渡れないんだよね。

 

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本編終了しまして、マジで話のストックが無くなりました。

分岐もその後も、全くの未着手です

白紙ですよ、白紙!

サイト休止とまでは言わないけど、創作にはまとまった時間も必要になるし、

自分のモチベーションもコントロールした上で、執筆はしなきゃ…だしで、

これまでのように一月ごとの安定した更新ってのは、以後は不可能だと思います~。

あしからずー。

 

長丁場かつ、書きたい事(ドラマティック爆死)、やってみたい事(三方位同時進行の戦闘)を、

心ゆくまで詰め込んだ第8部が一応本編だけでも完結出来たことが、

今は何はなくとも一番嬉しいし、ほっとしてます。

今日はこの達成感をじっくり味わうために、久々にいい茶葉で紅茶飲もう~っと。

良かったら皆さんも思い思いのドリンク片手に、第8部を冒頭から一気読みしてみて。

きっと頭痛くなるYO!! 熱中して読んだり書いたりしてたら、私は痛くなったYO!!

それでは、今回はこの辺でー。