本日の更新を持って、ようやく第二部が完結しました。
実は、今だからこそあかせる話として、慶次さん以外が皆当初のページ数から1頁増えている
というとんでも現象が起きています。

それは別に慶次さんへの愛が薄いとか、逆に濃すぎるからセーブしたという訳ではなくて
、
場面や心理描写に力を入れていった結果です。
第三章でも分岐はありますが、今度の分岐は、基本的に本編との兼ね合いで全員の結末が
同じ形をとることになります。
それだけに、どうなるのかが、プロットを切って行くのが今から楽しみでです。
でも当面は少しお休みが欲しいかな…。
根詰めすぎたみたいで、目がしょぼしょぼするよ。Ф(;@◇@;)o゜゜
そんなこんなで、ちょっと今日はもうエネルギー切れです。
以前していた各人についての分岐のお話とか、そういうのはまた後日改めてしようと思いますー。
いるかどうか分からないけど、そういうところも楽しみにしてくれていた人がいたらごめんなさいです。

第三章が始まる前に必ず一度はすると思うので、もうちょっと待ってて下され~。
末尾になりますが、本館の19000打突破、有り難うございました


実は、今だからこそあかせる話として、慶次さん以外が皆当初のページ数から1頁増えている
というとんでも現象が起きています。


それは別に慶次さんへの愛が薄いとか、逆に濃すぎるからセーブしたという訳ではなくて
、場面や心理描写に力を入れていった結果です。

第三章でも分岐はありますが、今度の分岐は、基本的に本編との兼ね合いで全員の結末が
同じ形をとることになります。
それだけに、どうなるのかが、プロットを切って行くのが今から楽しみでです。
でも当面は少しお休みが欲しいかな…。
根詰めすぎたみたいで、目がしょぼしょぼするよ。Ф(;@◇@;)o゜゜
そんなこんなで、ちょっと今日はもうエネルギー切れです。

以前していた各人についての分岐のお話とか、そういうのはまた後日改めてしようと思いますー。
いるかどうか分からないけど、そういうところも楽しみにしてくれていた人がいたらごめんなさいです。


第三章が始まる前に必ず一度はすると思うので、もうちょっと待ってて下され~。
末尾になりますが、本館の19000打突破、有り難うございました

