政宗 「皆、元気にしておるか。独眼竜・政宗じゃ。今日は」
兼続 「よい子の皆、きちんと日々義を治めるべく励んでいるかはてなマーク 義戦士・直江兼続だ。
     今日は本日より開幕した

    クラッカー「第二回長編小説分岐部公開順位決定戦」クラッカー

     のご案内をさせて頂く!!
政宗 『チッ…また来おったか…耳栓、耳栓は…と』
兼続 「フハハハハ!! 残念だったな、山犬!! 
     あのような不義なる策に何度もかかるこの兼続ではないわ!!
政宗 「嗚呼!! そ、それはわしの耳栓でわないか!! 返せっ!!顔むかっ
兼続断るッ!!顔
慶次 「…清々しくなるくらいの笑顔だねぇ…」
政宗 「貴様、もう許さんぞっ!!むかっ
兼続 「こい、山犬!! 私は逃げも隠れもしない!! 受けて立つっ!!顔
左近 「…人のモン盗んでおいてその態度ですか…。顔
     なんか段々どっちが悪で正義なのかが分かんなくなって来ましたな汗
兼続 「失礼な事を言うな、島左近!! 私は窃盗などしてはいない!!
     山犬よ、私に勝てたらこの桃色の耳栓は返してやろう!!
政宗 「色を口にするなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!むかっ 我が君姫より頂いたんじゃ、仕方なかろうがーっ!!むかっ
     儂の趣味ではないわ、馬鹿めーっ!!むかっ顔むかっ
慶次 「…まぁ、外野はほっとくとして…とっとと始めるか。幸村、頼むぜ」
幸村 「はい。それでは趣旨と裏ルールについては、この真田幸村が明快にご案内させて頂きます。

     趣旨 → 次回の分岐部分を公開してゆく順番を皆さんに決めて頂きます。
    
     投票システムについての疑問は、会場内のHELPをご参照下さい。

     裏ルール → 健在です。1文につき対象キャラに+5p入ります。
     ※不適切と判じられた文からの票は加算されませんし、結果ページにも反映されません。
       ご注意下さい。(8/4追記)

     前回までは+3pでしたが、此度より+5pに繰り上がりました。
     なんでも+3pだと、その都度製作者殿がアホにならなくてはならず、大変なので+5pに
     繰り上げになったそうです。時にアホになるというのはどういうことでなのでしょうか…はてなマーク顔
三成 「大方ロクでもない話であろう。気にせずに案内を続けるぞ」
幸村 「あ、はい。では続きです。肝心の裏ルール自体の成り立ちについては前回の中間報告を
     参照して頂くのが一番だと思います。気になる方はお手数ですが、こちら をご覧下さい。
     皆さんからの声援、お待ちしておりますので投票はお気軽にどうぞ。顔
     尚、ご投票の際は是非とも私、真田幸村を宜しくお願い致します。顔
左近 「…さりげなく自分を宣伝かいはてなマーク 必至ですな…」
幸村 「ええ、まぁ…実は先日、第四部か、第五部辺りから、私は存在が空気になる可能性があると
     製作者殿に言われまして…。顔 なんでも私にしか出来ないことをする為とのこと
     なのですが、多少不安もありますので、今の内にアピールしておこうかと…顔あせる
左近 「…そ、存在が空気ですか…そりゃまた悪いこと聞いちまいましたね…汗
三成 「気にするな、幸村。登場したてで既に空気の奴もいる。右矢印孫市
     それだけじゃないぞ。あの腐れ忍者右矢印風魔 に関しては次回分岐から名すら消えている。
     多少の空気化など気にすることもあるまい」
孫市 「おいおい、言っとくが俺は存在が空気なんじゃないぜはてなマーク 
     裏設定として工業開発部門を任せられてるから城下町にいる事が多いんだよ。
     城にいない時間が多いから必然的に絡みが少なくなってるってだけの話だ。
     あいつ右矢印風魔 と一緒にすんなよな」
幸村 「あ、あのビックリマークあせる その事なのですが…」
三成 「どの事だはてなマーク
幸村 「風魔右矢印風魔 の事です。今回の分岐から消えたのには理由がきちんとあるそうです。
     製作者殿からの文を預かっております」
慶次 「どれどれ…はてなマーク
兼続 『あいつのことになると食いつくのだな。ふっ、仕方のない奴め』
幸村 「こちらです」

    He is a ninja with the ability that he is very tough, and is alert and agile.
    It is hard to think that I fall into the situation to become the next stage.
    Surely it is before it is so and thinks that I evade it in the art of
    concealment and espionage of equities.
    Though you may write there, adaptability with the main volume may be
    out of order when it is it.
    Therefore I had you decline on the next time.
    When I said a substitute, I let her involve earlier than whom this time
    though it was anything. Thus I want you to forgive it.

三成 「………訳が分からんぞ…嫌がらせかはてなマークむかっ
左近 「ちょ、左近を見ないで下さいよっあせる 異国の言葉なんか分かるわけないでしょうあせる
幸村 「そう仰ると思い、我が君姫に翻訳して頂きました」
三成 「あいつ、これが読めるのかっ!?顔
幸村 「いいえ、あの小箱右矢印携帯で繋いだ世界の、屋不ーという図書館で翻訳したそうです」
三成 「…感動して損したな…顔 で、何と書いてあるはてなマーク
幸村 「はい、和訳するとこのようになります」

   彼は彼が非常にタフである能力をもつニンジャで、油断がなくて、機敏です。
   私が次のステージになるために状況に落ちると思うのは難しいです。
   きっと、それがそうで、私が隠蔽術と普通株のスパイ活動においてそれを避けると思う前に、
   それはそうです。あなたがそこで書くかもしれないけれども、それがそれであるとき、
   主なボリュームによる適応性は乱れているかもしれません。
   したがって、私はあなたに次の上で断らせました。
   私が代わりを言ったとき、私は彼女にそれが何でもあったけれどもこれが時間を計る人は
   誰よりもそれ以前を含ませました。このように、私はあなたにそれを許して欲しいです。
三成 「よし、よく分かった。幸村、取り合えずそこに正座して歯をくいしばれむかっグー
左近 「まぁまぁ、日の本の言葉になったんだ、辻褄が合うようにすればそれでいいでしょう」
三成 「左近、頼りにしている」
孫市 「結局人任せかよ」
三成 「黙れ、色情狂。貴様に何が分かる」
孫市 「分かるぜ、原文はこれだろはてなマーク

    彼はとても強靭であり俊敏な能力を持つ忍者だからね。
    次の舞台となる状況に陥るとは考え難い。
    きっとそうなる前に、持前の忍術で回避すると思うんだ。
    そこを書いてもいいんだろうけど、それだと本編との適合性が狂う可能性があるんだよ。
    だから次回は遠慮してもらった。
    代わりと言ってはなんだけど、今回、誰より早く、彼女に手を出させた。
    それで勘弁してもらいたい。
三成!!
左近 「へぇー、やるじゃないですか」
孫市 「雑賀衆を侮ってもらっちゃ困るぜ。こんなん家家探ししたらすぐに見つかったぜ」
幸村 「製作者殿の館家を改めたのですかっ!?顔
孫市 「まあな、そこに女性の邸宅家があれば、忍んで行きたくもなるだろはてなマーク家左矢印走る人DASH!
慶次 「ならねぇよ」
幸村 「なりませんね」
左近 「・・・・・・・・・・」
三成 「ならんな。おい兼続、ここに性犯罪者予備軍がいるぞ。番所にしょっ引け」
孫市 「エ゛はてなマーク マジではてなマーク
兼続 「はぁ、はぁ、はぁ…や、山犬…一度、この勝負は預けるぞ…(:@◇@:)oO☆」
政宗 「ふぅ…ふぅ…ふぅ…おのれ、兼続……耳栓を…耳栓を~(:@◇@:)oO☆」
慶次 「…まだやってたのかい…はてなマーク 暇な連中だねぇ…」
幸村 「風魔についてはこのような理由があっての事ですので、皆さん、どうか御了承下さい。顔
     そろそろお時間時計のようですので、本日の案内はこの辺で終わらせて頂きます。
     御静聴誠に有り難うございました。顔
     案内人は貴方の武士(もののふ)真田幸村と愉快な仲間達でした」
慶次 「…幸村…お前さん、案外その口上気に入ってんのかい…はてなマーク


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