ネットビジネス「ドロップシッピング編」 | 気になるアイテム・気づきノート

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ネットビジネスの3回目は、「ドロップシッピング」についてです。

アフィリエイトでは仲介サイトをASPと呼びますが、
ドロップシッピングでは仲介サイトをDSPと呼びます。
(DSPはドロップシッピングサービスプロバイダの略です)

そのDSPも数多くありますが、

●もしもドロップシッピング
●通販素材.com


上記、2つが無料で利用できるお勧めです。

なかでも「もしもドロップシッピング」は、私もやってますが、
初心者にも使いやすく、機能的にも分かりやすいです。

メリット
●仕入れ・在庫が必要ないので、開店時の仕入れのための資金なしでショップを開ける。
●発送業務の手間が省ける。
●すべてではないが、商品の販売価格を自分で設定できる。

デメリット
●ライバルが多い
●顧客リスト(メールアドレス)などが得られず、常連客などの顧客の囲い込みができない。
●発送時の追加の顧客サービスができない。
●粗利が少ない

自前のネットショップと同様ですが、商品の種類を広げると集客に不利になります。
商品は分野毎に絞った方がよいです。

やはり、卸業者ありきのビジネスですので、卸業者が潰れたり、営業停止になった場合は収入を得られなくなります。あくまでも副収入源として取り組んだ方が得策です。


つづきは、また次回へ。。。

次回は「アフィリエイト」です。