その後中国の住宅取得に関わる緩和策発表など、リスクオンムードが醸成され、NYダウも垂れることなく大幅高。

この上げ方はショート捕まってそう。
高値を抜いてくるでしょうか?
ドル円はもう一伸びありそうですが、週スパンでは雇用統計待ち。

ユロドルも然りですが、MACDが以外と崩れておらず、まだ反発の芽はあります。

1.1に中国系の、オプション絡みの防戦売り観測との噂があり、これが上値を押さえてる?
ドル円オーダーは120.3までの売りが消化されておりますが、122狙いはポジティブサプライズ必要かなーという売りもっさり感。

まだ期末期初、月末要因で理不尽な上げ下げあります。
こう言ってはなんですが、テクニカルより日々の需給を読む方がいいかもしれませんね…