旧統一教会総裁のマザームーンこと韓鶴子(83)は、政治資金法違反罪などで2025年9月
の逮捕後にソウルの拘置所に収監されたが、病気理由の一時釈放が長期化している。
【山際経済再生相は当時この写真を観ても韓鶴子と会った事を思い出せない痴れ者だ】
病気治療を理由にソウル中央地裁が今年3月に5月30日までの釈放を認めていた。
韓国メディアによると、韓鶴子の代理人は『韓総裁は呼吸困難を訴え、ご飯を噛む力
さえない』と主張し一時釈放の再延長を申請している。
【文鮮明と韓鶴子はトンデモナイ夫婦だ】
韓鶴子を巡る贈収賄等で起訴された尹錫悦・前大統領の妻、金建希が懲役4年、元国会
議員の権性東が懲役2年の実刑判決を言い渡されている。
『日本は植民地支配で韓国を苦しめた悪魔の国、韓国人がどれだけ苦しめられ
たか、だから属国日本から献金を集め、どんどん韓国に貢がせなければいけない』
と主張してきたマザームーン韓鶴子は、毎年日本から100億円から150億円の巨額の献金
や騙し金を韓国の協会本部に送金させていた。
【旧統一教会の違法献金による日本から韓国への送金額の推移】
【山際は教会から旅費迄負担してもらい海外の教会会合に出席したが覚えて
いないとシラバックレル程のノーテンキだ】
そして韓鶴子を”真のお母様”と呼んでいた記憶力ゼロの衆院議員、山際大志郎(57)や
元デジ相の平井卓也(68)や、山本朋広(50)、他にも自民党には萩生田光一(62)、下村博文
(72)、山谷えり子(75)、岸信夫(67)、元国家公安委員長の二之湯智(81)らがいたが、今
彼らはこの現状をどう見ているのか訊いてみたいものだ。 決して「人の噂も七十五日」
にしてはいけないのだ、山際大志朗は1分前のことも覚えられないそうだから仕方ない。
正に韓鶴子こそ、「奢れるもの久しからず」 そして「天網恢恢疎にして漏らさず」の
良い例だろう、しかし「憎まれっ子世に憚る」という諺もあるクワバラクワバラ。
(画像はYahoo!から転載)





















