ぶっ飛びなFWの実弾射撃!!インプレとFWに関する現況的な一考察であります
BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOOD

ゴルフプレーにおいて、個人的な好みやプレースタイルは様々です
強いフック系を嫌う(右打ちなら左 左打ちなら右)
だったり
逆にフェードよりドロー系が好きだったり
更には
弾道は低い方が好きだったり
高弾道が好きだったり・・・
と言うような高低や左右の好みは10人10色です
ゴルファーはシャフトやクラブヘッドそしてグリップ等チョイスする訳でありますが
殆どすべてのゴルファーに共通して「欲しい性能」と言えば
たった1つ「飛距離」だと思いませんか??
飛距離が欲しくないゴルファーってまず聞いた事有りません
強いて言えば「飛ばないゴルファー」の負け惜しみ的な愚痴はたまにお聞きしますが
そんなに飛ばして何になる!!みたいな??
そんな偏屈な人も結局は自分が飛べば嬉しいわけです
アイアンだってそうですよ・・・距離感とは言いますが
距離感も各番手の最大飛距離が有って、
番手間の飛距離の階段が有って、
其々1つの番手毎の飛距離の幅が有るでしょ
最大飛距離が10ヤード伸びれば1番手下の距離感が安全に打てる訳です
つまり得意な番手で楽に打てるだから・・・
アイアンにも飛距離は不要では無いのです
ドライバー程ではないにしても飛距離が有って迷惑なことは無いと思います
フェアウエーウッドだってそうですよね!!
ドライバーをミスショットしてしまった場合
3Wや5Wでリカバリーしますし飛距離は当然必要ですし
ドライバーでの飛び過ぎが怖いホールのティーショットでも3Wの飛距離欲しい
そんなゴルファーの要求も少なくないです
実際にワシもドライバーを1度も使わずにラウンドした事が有りますが
70台がかなり出ました!!
なのでやはりFWに飛距離性能は必須科目といっても過言でないですね
その飛距離を追求して行く技術において
マレージング鋼のフェースが第1段階としたら
第2段階でカップフェース化され
第3段階では
チタン化されて大幅に「飛距離がアップ」
この段階で既に飛びの完成形のようですが
今の段階は更に1歩進んでいまして
本当に直打ち出来る小さなドライバーとしてのDAT55フェース&フルチタンの
FWが出てしまっている訳で!!
正に
BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOOD
がその真打なのであります
このソールデザイン!!見事な「接地抵抗を和らげてくれます」
俗に言う「抜けが良い」って奴です

しかも最大17gまでのウェイトビスによってヘッドの重心をコントトール出来ます

そしてクラウン幅ほぼ一杯にデザインされたフェースは
意外とスイートエリアが広く
広い範囲で高い反発力を発揮します
良くフェースを絞って空力性でヘッドスピードを上げる
みたいなのも有りますが
芯が狭くなれば、反発エリアも狭くなり
曲がりも大きくなる
飛びを考えたら568FWのデザインが正解!!ズバリです

見えにくいかも知れませんが!!
クラウンに刻まれたライン(段差が有るライン)
フェース側に向かってオープンになっています
クッキリした直線的なラインペイントだと逆に方向出しに窮屈感を感じる事が有ります
568FWを飛んでヤサシイと感じるのは
全てが凝縮しているからですね~~
455マレの5Wで初速60m/Sだとしたら
568FWだと+63~65mは間違いなく出ちゃいます
1ピース練習球(俗に言うダンゴボール)での話ですよ
ぶっ飛びです
568Spoonで芯を食ったティーショットだと
ドライバーより飛んでしまう事だって有るんで笑えますよ
笑えるって・・・おかしい位!!にやける位に飛ぶって事ですよ
マジトビ!所有感も満点です
BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOOD

ゴルフプレーにおいて、個人的な好みやプレースタイルは様々です
強いフック系を嫌う(右打ちなら左 左打ちなら右)
だったり
逆にフェードよりドロー系が好きだったり
更には
弾道は低い方が好きだったり
高弾道が好きだったり・・・
と言うような高低や左右の好みは10人10色です
ゴルファーはシャフトやクラブヘッドそしてグリップ等チョイスする訳でありますが
殆どすべてのゴルファーに共通して「欲しい性能」と言えば
たった1つ「飛距離」だと思いませんか??
飛距離が欲しくないゴルファーってまず聞いた事有りません
強いて言えば「飛ばないゴルファー」の負け惜しみ的な愚痴はたまにお聞きしますが
そんなに飛ばして何になる!!みたいな??
そんな偏屈な人も結局は自分が飛べば嬉しいわけです
アイアンだってそうですよ・・・距離感とは言いますが
距離感も各番手の最大飛距離が有って、
番手間の飛距離の階段が有って、
其々1つの番手毎の飛距離の幅が有るでしょ
最大飛距離が10ヤード伸びれば1番手下の距離感が安全に打てる訳です
つまり得意な番手で楽に打てるだから・・・
アイアンにも飛距離は不要では無いのです
ドライバー程ではないにしても飛距離が有って迷惑なことは無いと思います
フェアウエーウッドだってそうですよね!!
ドライバーをミスショットしてしまった場合
3Wや5Wでリカバリーしますし飛距離は当然必要ですし
ドライバーでの飛び過ぎが怖いホールのティーショットでも3Wの飛距離欲しい
そんなゴルファーの要求も少なくないです
実際にワシもドライバーを1度も使わずにラウンドした事が有りますが
70台がかなり出ました!!
なのでやはりFWに飛距離性能は必須科目といっても過言でないですね
その飛距離を追求して行く技術において
マレージング鋼のフェースが第1段階としたら
第2段階でカップフェース化され
第3段階では
チタン化されて大幅に「飛距離がアップ」
この段階で既に飛びの完成形のようですが
今の段階は更に1歩進んでいまして
本当に直打ち出来る小さなドライバーとしてのDAT55フェース&フルチタンの
FWが出てしまっている訳で!!
正に
BALDO COMPETIZIONE 568 FAIRWAY WOOD
がその真打なのであります
このソールデザイン!!見事な「接地抵抗を和らげてくれます」
俗に言う「抜けが良い」って奴です

しかも最大17gまでのウェイトビスによってヘッドの重心をコントトール出来ます

そしてクラウン幅ほぼ一杯にデザインされたフェースは
意外とスイートエリアが広く
広い範囲で高い反発力を発揮します
良くフェースを絞って空力性でヘッドスピードを上げる
みたいなのも有りますが
芯が狭くなれば、反発エリアも狭くなり
曲がりも大きくなる
飛びを考えたら568FWのデザインが正解!!ズバリです

見えにくいかも知れませんが!!
クラウンに刻まれたライン(段差が有るライン)
フェース側に向かってオープンになっています
クッキリした直線的なラインペイントだと逆に方向出しに窮屈感を感じる事が有ります
568FWを飛んでヤサシイと感じるのは
全てが凝縮しているからですね~~
455マレの5Wで初速60m/Sだとしたら
568FWだと+63~65mは間違いなく出ちゃいます
1ピース練習球(俗に言うダンゴボール)での話ですよ
ぶっ飛びです
568Spoonで芯を食ったティーショットだと
ドライバーより飛んでしまう事だって有るんで笑えますよ
笑えるって・・・おかしい位!!にやける位に飛ぶって事ですよ
マジトビ!所有感も満点です