三菱レーヨン傘下となって


USシャフトはどうしも硬すぎてシナリが無い


打てないと言うリスクを回避し


日本人向けに始動したのがMプロジェクトで


適度な撓り感と、日本人の感性に合わせた振り味に仕上げたのが


新生NVですね~~(エンヴィー)と表現するそうです




適度なトルク


適度な重量


適度なフレックス



ワシも個人的にはRIPの赤目がかなり好きで違和感なく使っていました


Xでも比較的モッチリした粘りを感じました


その前に使っていたのはVS PROTOでしたが


コレはもうビンビン!Sで十分に国内シャフトのX以上に硬く


これぞアメリカ~~ンって感じで


ポーラークリーマーが使ったNV PINKも使いましたが


これは少し柔らかく感じてFWに使いましたね~~


ほんとALDILAが行き詰ったって聞いた時はかなりショッキングでしたが


三菱のテコ入れで復活を遂げたのは嬉しい限りですね~~


USAでもDIAMANAは人気ですし


ALDILAのカッコ良さと三菱のカーボンテクノロジーが融合して


ワタシ・・・Happyですねん