シャフトの進化は筒形状なだけに外観からは判断しにくいものです


仮に素管状態でシートの巻きが見えたり素材が判断できるならば


おお~~なんて思うんでしょうね


三菱のOTでも奏ですが・フィラメント方式が一部復活しています


フィラメントも単繊維では無く、複合フィラメントが格段に進歩しております


PADERSONのシャフトも曲がり形状のフィラメントを


テーブル圧延工法で製作しており


管内の気流を制御しようとしているようです






KINETIXx IMRT BULUE 972

GREEN 870  860・・・


それぞれ楽しみなシャフトが登場しました


1年は早い物で・・・


あっ!!


と言う間に年の暮れですね・・・


風邪など引かぬように1年最後までお過ごしください



今年は・・・もう1回記事を書けるかな~~



少しブログを休んでしまった今年ですが・・・もうひと踏ん張りっすね