FUBUKIも4作目のジャパン使用ですね~~
グローバル仕様FUBUKI FUBUKI TOUR とありますが
あちらではKUROKAGEの方が人気とも聞きます
さて
FUBUKI
FUBUKI K
FUBUKI J
と来て・・・
今回は「赤」を基調とした FUBUKI ATの登場となります

初代フブキはややツカマリ過ぎを抑えられていて
叩くまでは行かずとも、RBZなど高い打ち出しで低重心で逃げないヘッド
には本当に曲がりが少なく、素晴らしい塑性のシャフトでした
Kになると、「飛び」の欲求を叶える機能を付加してきました
それでも、今1つの進化段階であるWキック的な二段加速のような要素がありますね
Wキックだからって2倍飛ぶわけじゃ無いのは当然ですから
操る人によっては、インパクトで余計な挙動を感じてしまう
力持ちなゴルファーも少なくなかったはずです
逆に1本調子系のオンプレーンスインガーには「知らぬ間に加速」しているので
素晴らしい飛距離を提供してくれます
力持ちのゴルファーには「知らぬ間の加速」の方が良いのですが
知らぬ間に加速してくれるシャフトって、そうは簡単に見つかりません
そこで、「フルボロン」などのコンポジット系シャフトが出てくるわけです
3代目のJは正に、ヤヤ長にしても手元がブレず、振れば振るほどヘッドスピードが上がります
軽量ヘッドのハジキを極限に引き出せる市販シャフトですね・・・ワシは個人的に1番好きな
FUBUKIです
で前述した・・・メタルコンポジット系シャフト
新しいくアモルファスに注目が集まっています!!
フルボロンはどうしても高価なになってしまいます
先に登場したバサラアモルファスも中々の出来栄えのシャフトです
振っても叩いても先負けしない、シャフトを作るために
ワクチンコンポや、ブルーパワーなどはチップもしくはバットに
メタル繊維をコンポジットしています
で・・・本題ですが
FUBUKI ATも
先端キックポイントからチップにかけて
アモルファスが仕込まれています
インパクトのヒップダウンで起こる打ち出し角
逆に言えば吹き上がり現象を利用して
高弾道で伸びる球を、シャフトが勝手にやってくれる
そんなシャフトに仕上がっていると思うんですな~~
つまりですよ・・・チップがキュンと走るシャフトでチップの剛性が
ヘッドのギア効果に負けてしまうと、フェース面が潜り込んで行く
ギア効果が発生しますので、バックスピン量が増えます
しかし、キュンと走るシャフトでも、ギア効果に負けないチップであれば
打ち出しが高くなりながらもバックスピンを抑えられるわけです
*「ゴルファーの個々のパワーによってレベルは当然違います」*
AT・・・オートマチックのネーミングを与えたと言う事は
三菱さんの地震の表れだと思います!!32,400円(税込)の設定も素晴らしい
爆発的なセールスが期待されます
9月19日発売予定ですぜ~80Xまで有るんです
グローバル仕様FUBUKI FUBUKI TOUR とありますが
あちらではKUROKAGEの方が人気とも聞きます
さて
FUBUKI
FUBUKI K
FUBUKI J
と来て・・・
今回は「赤」を基調とした FUBUKI ATの登場となります

初代フブキはややツカマリ過ぎを抑えられていて
叩くまでは行かずとも、RBZなど高い打ち出しで低重心で逃げないヘッド
には本当に曲がりが少なく、素晴らしい塑性のシャフトでした
Kになると、「飛び」の欲求を叶える機能を付加してきました
それでも、今1つの進化段階であるWキック的な二段加速のような要素がありますね
Wキックだからって2倍飛ぶわけじゃ無いのは当然ですから
操る人によっては、インパクトで余計な挙動を感じてしまう
力持ちなゴルファーも少なくなかったはずです
逆に1本調子系のオンプレーンスインガーには「知らぬ間に加速」しているので
素晴らしい飛距離を提供してくれます
力持ちのゴルファーには「知らぬ間の加速」の方が良いのですが
知らぬ間に加速してくれるシャフトって、そうは簡単に見つかりません
そこで、「フルボロン」などのコンポジット系シャフトが出てくるわけです
3代目のJは正に、ヤヤ長にしても手元がブレず、振れば振るほどヘッドスピードが上がります
軽量ヘッドのハジキを極限に引き出せる市販シャフトですね・・・ワシは個人的に1番好きな
FUBUKIです
で前述した・・・メタルコンポジット系シャフト
新しいくアモルファスに注目が集まっています!!
フルボロンはどうしても高価なになってしまいます
先に登場したバサラアモルファスも中々の出来栄えのシャフトです
振っても叩いても先負けしない、シャフトを作るために
ワクチンコンポや、ブルーパワーなどはチップもしくはバットに
メタル繊維をコンポジットしています
で・・・本題ですが
FUBUKI ATも
先端キックポイントからチップにかけて
アモルファスが仕込まれています
インパクトのヒップダウンで起こる打ち出し角
逆に言えば吹き上がり現象を利用して
高弾道で伸びる球を、シャフトが勝手にやってくれる
そんなシャフトに仕上がっていると思うんですな~~
つまりですよ・・・チップがキュンと走るシャフトでチップの剛性が
ヘッドのギア効果に負けてしまうと、フェース面が潜り込んで行く
ギア効果が発生しますので、バックスピン量が増えます
しかし、キュンと走るシャフトでも、ギア効果に負けないチップであれば
打ち出しが高くなりながらもバックスピンを抑えられるわけです
*「ゴルファーの個々のパワーによってレベルは当然違います」*
AT・・・オートマチックのネーミングを与えたと言う事は
三菱さんの地震の表れだと思います!!32,400円(税込)の設定も素晴らしい
爆発的なセールスが期待されます
9月19日発売予定ですぜ~80Xまで有るんです