第3世代DIAMANAのトリを飾るのが
DIAMANA Rシリーズです
R=RED・・・つまり赤マナ事Mシリーズの進化系であります
青 B
白 W
赤 R
と第一世代のDIAMANAとは発売順が変わった」ものの
ディアマニアのいとって、やはりこの3色揃い踏みは嬉しいわけです

青が、クセの無い安定した万能タイプ
白が、叩いて飛ばせるハード対応
赤は、シリーズの中でも「飛び」に振られたタイプ
ま~~あまりにザックリし過ぎであるが・・・(アセ)
個人的にはWを打って・・・その素晴らしさの感動している
ヘッド入射角の安定度が高く、非常に安定した平均飛距離と打ち出し角である
第1世代の白マナは・・飛ぶイメージはさほど無かったが、
芯を食った時のインパクト感は最高だった
第2世代のDIAMANAシリーズは、少し混迷の感がありますた
ま~ワシ個人の味方かもしれませんが
シートワインディングの多層構造による
フレックス調整、シナリ調整、性格付け等がなされていて
????テクノロジーみたいな、技術用語ガチガチな感じが有って
どうにも違和感だらけだったし
初代のDIAMANAみたいに、きちんとした性格分担にアヤフヤさを感じた
更にFUBIKIシリーズの登場によって・・・
更に・・・ボカシが強くなってしまったような気がしてならない
カイリ・・・イリマ・・・アヒナ・・・
個人的に使えたのは・・アヒナだけだった
しかし・・・第三世代DIAMANAは、性格分布をキッチリ絞ってある
集中しやすい!!
飛距離性能も3者なりに向上しているし
三菱レイヨンが誇るピッチ系高弾性カーボンシート
ダイアリード(T78)は本当に素晴らしい
また、チップ側にはタフキュアを搭載し靭性強度を上げています
靭性強度・・・飛ばすためにシャフトの先を走らせてヘッドスピードを向上
鞭のような先端挙動を生むシャフトは飛ぶ
これは一般的であり、定説論的な半真実であります
理論的に考えれば、シャフトセンターから先が同じパワーで振った時に
早く撓り戻って、ヘッドの動く速さを増した方が当然「飛ぶ」という理論になる
しかし、今までのカーボン素材とワインディング技術では
どうしても、先が走るシャフトは「当り負け」を生みやすい
もう一つは、インパクトで押す時間が長いゴルファーには、押し返しが出てししまう
その点で言えば、コックを上手く使って、
トップ
ハーフウェー
インパクトゾーン
とシャフトを手元から順に使えるゴルファーには
この上なく飛ばせるのである、
更に、先が負けない感を出すことが
ヘッドスピード向上型シャフトの宿命でありました
タフキュアのおかげで、走り系、弾き系のシャフトがより逞しくなった
と言えるでしょう
基本的には「中調子なのだが」・・・先~超先はちゃんと
分担するべき「FUBUKI」「BASARA」が存在するのであります
そういった面でDIAMANAはやはり「アスリート」のシャフトなのですね
9月1日発売です
DIAMANA Rシリーズです
R=RED・・・つまり赤マナ事Mシリーズの進化系であります
青 B
白 W
赤 R
と第一世代のDIAMANAとは発売順が変わった」ものの
ディアマニアのいとって、やはりこの3色揃い踏みは嬉しいわけです

青が、クセの無い安定した万能タイプ
白が、叩いて飛ばせるハード対応
赤は、シリーズの中でも「飛び」に振られたタイプ
ま~~あまりにザックリし過ぎであるが・・・(アセ)
個人的にはWを打って・・・その素晴らしさの感動している
ヘッド入射角の安定度が高く、非常に安定した平均飛距離と打ち出し角である
第1世代の白マナは・・飛ぶイメージはさほど無かったが、
芯を食った時のインパクト感は最高だった
第2世代のDIAMANAシリーズは、少し混迷の感がありますた
ま~ワシ個人の味方かもしれませんが
シートワインディングの多層構造による
フレックス調整、シナリ調整、性格付け等がなされていて
????テクノロジーみたいな、技術用語ガチガチな感じが有って
どうにも違和感だらけだったし
初代のDIAMANAみたいに、きちんとした性格分担にアヤフヤさを感じた
更にFUBIKIシリーズの登場によって・・・
更に・・・ボカシが強くなってしまったような気がしてならない
カイリ・・・イリマ・・・アヒナ・・・
個人的に使えたのは・・アヒナだけだった
しかし・・・第三世代DIAMANAは、性格分布をキッチリ絞ってある
集中しやすい!!
飛距離性能も3者なりに向上しているし
三菱レイヨンが誇るピッチ系高弾性カーボンシート
ダイアリード(T78)は本当に素晴らしい
また、チップ側にはタフキュアを搭載し靭性強度を上げています
靭性強度・・・飛ばすためにシャフトの先を走らせてヘッドスピードを向上
鞭のような先端挙動を生むシャフトは飛ぶ
これは一般的であり、定説論的な半真実であります
理論的に考えれば、シャフトセンターから先が同じパワーで振った時に
早く撓り戻って、ヘッドの動く速さを増した方が当然「飛ぶ」という理論になる
しかし、今までのカーボン素材とワインディング技術では
どうしても、先が走るシャフトは「当り負け」を生みやすい
もう一つは、インパクトで押す時間が長いゴルファーには、押し返しが出てししまう
その点で言えば、コックを上手く使って、
トップ
ハーフウェー
インパクトゾーン
とシャフトを手元から順に使えるゴルファーには
この上なく飛ばせるのである、
更に、先が負けない感を出すことが
ヘッドスピード向上型シャフトの宿命でありました
タフキュアのおかげで、走り系、弾き系のシャフトがより逞しくなった
と言えるでしょう
基本的には「中調子なのだが」・・・先~超先はちゃんと
分担するべき「FUBUKI」「BASARA」が存在するのであります
そういった面でDIAMANAはやはり「アスリート」のシャフトなのですね
9月1日発売です