こんなクラブ・・・欲しかった


最終的名発売スペックは260CCで43.5インチ



スプーンより適切なティーショットを実現するでしょうし


ドライバーよりも曲げないショットが出来るでしょう


SLDRの流れで、重心が極浅ですから

コントロール性は間違いないでしょう


本家本元のSLDRは・・・当初の高弾道を軌道修正して


ロフトを大きくするHIロフトを謳い文句にしてきました



14度のロフトまで出しています


やはり当初は誤解が有り、、球が上がらず非力なゴルファーには


不評な面がありました・・・プロでも10.5度


結果的にロフトを上げて飛ばそう・・・って事に落ち着きまして


発売当初はバカ売れしましたが


確かに飛ぶヘッドですからね・・・適正なロフト選びを修正提案したような感じですね


調整システムに絶対の自信を持つテーラーのオゴリもあったでしょうが


確かに低スピンです


MINIは・・と言うと


小型なヘッドなので、直打ちも出来るでしょう


つまり、レベルダウンにヒットして、適正な弾道になるでしょうね


460CCドライバーでの直ドラはフェース上の重心高まで


ボールの芯が届きにくいですかが


こいつなら間違いなく


ドライバー並みの飛距離と3Wの正確なピンポイントショットには


最適ですね!!


本来ならツアーブラッシーでも良かったのでしょうけど


あえてドライバーと位置付けたところが


テーラーの凄さです