今現在で・・・10月19日デブ~のEPON AF153と


12月7日デブ~~のXXIOのどちらに話題の軍配が上がると思いますか~~


ゴルフギアについてウェブで検索するパターンが多い方は


EPON AF153を閲覧するエリアの方が多いでしょう


お店にいって・・・実物拝見派にはXXIOという事になりますね・・・



これぞ・・・「量販店」 バーサス  「ネット」ですな~~



EPONは基本的にネットショップ(価格表示)・オークション販売はタブーですが



それでも売れるんですね~~田舎になるほどブランド志向が強く!!


EPONを持ってたら・・・大衆車の中にベンツがポツ~ンと停まってるような感じです


都会へ行くほど使用率が高いのがEPONの現状だと思います


ミッドシャローフェースのAF153は、XXIO8にとっては


(比較してはならない?最大のライバルなのかもしれません)


球種では・・圧倒的にXXIOの価値でしょうね・・・


AF153と言えば・・・シャローフェースぎみの「AF152」の後継ですが



AF152は・・・シャローなくせに球が上がらない!!



これは良く言えば・・パワーヒッターでも打てるシャローであって


バックスピン量が意外と少なくて・・・ディープフェースのような弾道が打てる


ということなんですが


ヘッドスピードが早くないゴルファーが打って、、楽にボールが上がる!!というイメージだと


大きなしっぺ返しにもなりました


「AF152」よりも「AF103」の方が球が上がる・・・なんて言うイメージの逆転


そして、メーカー無いでの競合が発生したわけです


もともと、152のフォルムを見て・・・リスペクトするのは、ハードヒッターでは無く


アベレージヒッターでしょうから


AF152は・・1つのクラブとしては大成功作しかし、


シリーズとしては大失敗だと言えます


前にもEMSなど、コンセプト不明の物がありました



AF153は・・「こうした失敗?」ミッドシャローなりの
  

低スピン、高打ち出し角で本来の見た目を裏切らないドライバーだと聞いています


で・・・AF153 VS  XXIO8 に GROILRE


楽しみな戦いですね~~


XXIO8の話が詰まってしまいましたね  DST


ダブル・スピード・テクノロジーって言うんですか


シャフトもMP800まで成長しました


$クラブくらぶ倶楽部番外編




他を寄せ付けない不動の4番が2年に1度の脱皮を繰り返して


8代目と変わります・・・


トヤカク言わなくても・・・「セブンより5ヤード飛ぶ」と言う説明だけで売れてしまう


ゼクシオですから・・・素材がドヤとか・・・重心がドヤとか・・


言わんでもいいでしょう


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FW


UT




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IRON
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からの~~


来年FORGEDなんでしょう・・・


分かっていても売れるでしょう


「私・・・失敗しないので!!」とでも言いたげです


どこかで聞いたフレーズやな~~



しかし・・・「セブン」の次は「エイト」・・・



ネーミングもツマッタな~~~



どうせなら・・「セブン」から「タロウ」にすりゃ~良かったべ



XXIO太郎・・・なんか良くね~(笑)