次期Sシリーズは正式な名称が決まっておりませんが
来春のゴルフフェアで正式にお目見えする予定と言う事です
70Xでは・・・インパクトの瞬間・・
フェースの面で、ボールが潰れてかつ、ヘッドが撓んで食い込んでから押し出す
粘り系のシャフトと言えるんですが・・・
カナリの打ち出し初速なんです・・・つまりインパクトでスピードが緩まない
当たった瞬間の「カキ~ン」と弾き返す「点」インパクトでは無く
グチャ~~~っスパ~ンという「線でとらえる」インパクト重視設計です
今までのRODDIOとは明らかに違いますね
インパクトがナガ~ク感じられます
ピアノブラック!!つまり「漆黒」メタリック粉を使用せず
可能な限り薄い塗装被膜だから、シャフトの素管状態に近い感覚が味わえると思います

プロトヘッドの新作ですね~~
カラーもこのままが良いですね~~カラフルなオーダーも有りだとは思いますが
出来ればマットなブラックでお願いできれば(笑)

実はこのヘッドには・・・これまた新しい「仕込み」がございまして
実際に見せて頂いて・・「役得~~~」納得しましたよ
まだ、一般公開できませんので、ゴルフフェアにお運びください
Mシリーズは良くボールを上げてくれますね~~
ロフト次第で中弾道も打てますし・・・

オリジナルヘッド(ハイ)の相性もおもろいです・・M5で46.5inだと
ピンポン玉みたいに高弾道になりますが
初速が維持できてると言う事は・・・バックスピンが少ない高弾道なんですよ!!
ただし、右手で押してしまうと、ヘッドスピード50で打ったら・・・天井ネットへ(わら)
43(R)~45(SR~S)でユッタリ・・アッサリ・・がM5 M6には向いていますね
49mのヘッドスピードでも・・・ちゃっかり??ヘッドは付いてきます
ユピテル計測だと・・ヘッドスピードが極端に伸びるシャフトでは有りません
振動スキャンエリアのインパクトバイブレーションが弱いのです
弱いと言う事は、余計な振動が抑えられている証拠です
ユピテルの特徴(クセ)の1つなんですが・・・
軽量で緩めのシャフトで、ガッチリミートすると、異常なミート率が出て
ヘッドスピードが死んでしまう・・・
ミート率1.65 のヘッドスピード 41m 初速74m みたいな
訳が分からんミススキャンが有るのです・・・先が弱いシャフトの特徴を
拾いきれないのです
因みにロッディオM5 M4の軽量を打ちましたが、そのような傾向は
一切有りませんでした・・・代わりにミート率も1.4前後で初速はレンジ級で70m平均
ワシはM6に9.5度基準ヘッドでカナリ良い球が出ました
しかし、S(ラボタイプ プロト状態)では
ミート率が1.6前後で72mを超える初速が何度か出ました
45inでレンジ球ですから・・・ユピテルの飛距離表示は280yを平均で超えました
いや~衝撃的なシャフトです
分厚いインパクトがお好きなパワーヒッターには絶対におすすめです!!
UTも見せて頂きましたし打ちました
今や6番アイアンを抜く時代なんですね
27 30度のUTが興味津々です

フェースを上を指してくれるので
ワシのような超UT苦手マンでも、、縦スピンのイメージで打てるのです
24度は少し合わなかったのですが・・・
30度はとんでもなく・・・飛んで止まる超高弾道
ロッディオの特徴であるソールカバーそのものがタングステンであり
ウェイトビスも同様です・・・
更にチタンフェースですから・・・・
本当に右手の力を殺してヘッドを前に出してやるだけの意識です
180yは楽々と点で狙えますね・・・今時の6番よりロフトが寝ています
7番でも30度以下のアイアンが有りますから・・・
それを考えると・・・ウッド型UTを30度まで??と思いきや
UTアイアンという位置づけだそうです
ただし、叩いちゃうと・・これはUT全般に言えるのかな??
マジで・・・我慢して5番や6番アイアンを打ってるゴルファーには
絶対にお勧めのハイロフトUTですよ・・・
思い切って脳内革命でしょう!!

ヘッドカラーは・発売状態でありませんので・・あしからずでございます
続いてアイアンです・・・
前回の軟鉄鍛造2モデルから・・・
ソフトステンレスヘッドになりました!!
フェースをバラシタ所です・・・
タングステンのウェイトがトウにインサートされます
耳カキみたいなのがそうですね

実際にPW+I10シャフトで飛距離はレベルにハライ打ちでフェードで130Y~
少しダウンブローに強くインパクトしてハイドローで150Y位でしょうか
今では驚く飛距離では有りませんが・・・この距離が楽に打てる距離なんで嬉しいです
打感もSUS304では有りませんがかなりソフトです

仕上げも非常にきれいです
欲を言えばきりがないのですが・・・
オリジナルヘッドの形状は・・・HI タイプ とLOWタイプで
少しあごの出方が違いますが・・・
個の形状は・・リアルロフトを掴みづらいんですよね~・・・若干違和感有ります
左に行かなさそうなんですが・・・実際には左に飛んでしまう時がありました
プロトヘッドはこのフェース面が、バルジラインと一致しますので
ロフトをごまかさずにアドレス出来ます・・・
せめて「LOW」ヘッドは申し越しプレーンなフェースラインが欲しいです
お求めお問い合わせは、、RODDIO指定ショップで
来春のゴルフフェアで正式にお目見えする予定と言う事です
70Xでは・・・インパクトの瞬間・・
フェースの面で、ボールが潰れてかつ、ヘッドが撓んで食い込んでから押し出す
粘り系のシャフトと言えるんですが・・・
カナリの打ち出し初速なんです・・・つまりインパクトでスピードが緩まない
当たった瞬間の「カキ~ン」と弾き返す「点」インパクトでは無く
グチャ~~~っスパ~ンという「線でとらえる」インパクト重視設計です
今までのRODDIOとは明らかに違いますね
インパクトがナガ~ク感じられます
ピアノブラック!!つまり「漆黒」メタリック粉を使用せず
可能な限り薄い塗装被膜だから、シャフトの素管状態に近い感覚が味わえると思います

プロトヘッドの新作ですね~~
カラーもこのままが良いですね~~カラフルなオーダーも有りだとは思いますが
出来ればマットなブラックでお願いできれば(笑)

実はこのヘッドには・・・これまた新しい「仕込み」がございまして
実際に見せて頂いて・・「役得~~~」納得しましたよ
まだ、一般公開できませんので、ゴルフフェアにお運びください
Mシリーズは良くボールを上げてくれますね~~
ロフト次第で中弾道も打てますし・・・

オリジナルヘッド(ハイ)の相性もおもろいです・・M5で46.5inだと
ピンポン玉みたいに高弾道になりますが
初速が維持できてると言う事は・・・バックスピンが少ない高弾道なんですよ!!
ただし、右手で押してしまうと、ヘッドスピード50で打ったら・・・天井ネットへ(わら)
43(R)~45(SR~S)でユッタリ・・アッサリ・・がM5 M6には向いていますね
49mのヘッドスピードでも・・・ちゃっかり??ヘッドは付いてきます
ユピテル計測だと・・ヘッドスピードが極端に伸びるシャフトでは有りません
振動スキャンエリアのインパクトバイブレーションが弱いのです
弱いと言う事は、余計な振動が抑えられている証拠です
ユピテルの特徴(クセ)の1つなんですが・・・
軽量で緩めのシャフトで、ガッチリミートすると、異常なミート率が出て
ヘッドスピードが死んでしまう・・・
ミート率1.65 のヘッドスピード 41m 初速74m みたいな
訳が分からんミススキャンが有るのです・・・先が弱いシャフトの特徴を
拾いきれないのです
因みにロッディオM5 M4の軽量を打ちましたが、そのような傾向は
一切有りませんでした・・・代わりにミート率も1.4前後で初速はレンジ級で70m平均
ワシはM6に9.5度基準ヘッドでカナリ良い球が出ました
しかし、S(ラボタイプ プロト状態)では
ミート率が1.6前後で72mを超える初速が何度か出ました
45inでレンジ球ですから・・・ユピテルの飛距離表示は280yを平均で超えました
いや~衝撃的なシャフトです
分厚いインパクトがお好きなパワーヒッターには絶対におすすめです!!
UTも見せて頂きましたし打ちました
今や6番アイアンを抜く時代なんですね
27 30度のUTが興味津々です

フェースを上を指してくれるので
ワシのような超UT苦手マンでも、、縦スピンのイメージで打てるのです
24度は少し合わなかったのですが・・・
30度はとんでもなく・・・飛んで止まる超高弾道
ロッディオの特徴であるソールカバーそのものがタングステンであり
ウェイトビスも同様です・・・
更にチタンフェースですから・・・・
本当に右手の力を殺してヘッドを前に出してやるだけの意識です
180yは楽々と点で狙えますね・・・今時の6番よりロフトが寝ています
7番でも30度以下のアイアンが有りますから・・・
それを考えると・・・ウッド型UTを30度まで??と思いきや
UTアイアンという位置づけだそうです
ただし、叩いちゃうと・・これはUT全般に言えるのかな??
マジで・・・我慢して5番や6番アイアンを打ってるゴルファーには
絶対にお勧めのハイロフトUTですよ・・・
思い切って脳内革命でしょう!!

ヘッドカラーは・発売状態でありませんので・・あしからずでございます
続いてアイアンです・・・
前回の軟鉄鍛造2モデルから・・・
ソフトステンレスヘッドになりました!!
フェースをバラシタ所です・・・
タングステンのウェイトがトウにインサートされます
耳カキみたいなのがそうですね

実際にPW+I10シャフトで飛距離はレベルにハライ打ちでフェードで130Y~
少しダウンブローに強くインパクトしてハイドローで150Y位でしょうか
今では驚く飛距離では有りませんが・・・この距離が楽に打てる距離なんで嬉しいです
打感もSUS304では有りませんがかなりソフトです

仕上げも非常にきれいです
欲を言えばきりがないのですが・・・
オリジナルヘッドの形状は・・・HI タイプ とLOWタイプで
少しあごの出方が違いますが・・・
個の形状は・・リアルロフトを掴みづらいんですよね~・・・若干違和感有ります
左に行かなさそうなんですが・・・実際には左に飛んでしまう時がありました
プロトヘッドはこのフェース面が、バルジラインと一致しますので
ロフトをごまかさずにアドレス出来ます・・・
せめて「LOW」ヘッドは申し越しプレーンなフェースラインが欲しいです
お求めお問い合わせは、、RODDIO指定ショップで