伝説の・・・名器!!


3軸テクノロジーを始めてシャフトに取り入れたフジクラの伝説


トライアックスエンジンでしたね~~


暴れん坊将軍の異名も有りましたが、当時は異次元のスピード感を出したシャフトです


飛ぶけどどっち行くか分からん???なんて悪態つく人もおりましたが


当時は、チップがガチガチにシャフトって少なかったんですよね~


ヘッドが350㏄でデカヘッド?なんていわれて時代で、重心距離も短いので、


トルクを絞って、チップが堅いと・・・左へチョッコ~サンピン・チーピンの雨嵐


先がそこそこの挙動をしてこそ弾きという技が使え時代です


400ccを声は決めて ROMBAXへ進歩して大きな慣性モーメントに堪えうるベク


チップが堅いシャフトが台頭しました。


そんな中で661をベースにROMBAX PROTOTYPEが誕生しました


なんと3軸+2軸=5軸構造のカーボンシートを採用して


安定と走りを同居させたのです


他のシャフトメーカーも


トルクを絞り、大型ヘッドのオフセットヒットでの飛距離の低下に歯止めを掛けようと


躍起でした


先が動きすぎないため芯で分厚く当てられるシャフトが好まれるようになりました


しかし、硬い、低トルクはそれなりに飛距離よりも方向安定性、ヘッド入射角、フェースの


開閉を安定させ、飛距離はシャフトよりも、大型高反発ヘッドに依存する割が増え始め


SPEEDER661は銀幕の奥底へ埋もれてしまいました


その661が・・・


661が帰ってきます・・・もう一つの伝説757もあります


$クラブくらぶ倶楽部番外編


そして、ハードヒッターの為のハードガイ


757も帰ってきます


今でも、もしかしたら・・・FWで使ってる方がいるかも


ドライバーよりもFWで使用して大好評でしたよね


さて・・・ROMBAXでは無く   MOTORE として


新しいSPEEDERが9月6日に発売されますが


661だけは7月下旬に先行予約発売されます


おお~っとワシ個人的に569TRがすごく好きでRを振り回していました



嬉しいことに 569 474も有るんですと!!!~~~~


ついでに555もお願いできませんか(笑い)


あ!!もっとついでに693も(笑い)