ブローガーさんや
FB、MIXI、などのSNSで
ワンコの殺処分や、迷子(保護)情報などのネットワークが素晴らしく発達していますね
中には・・無事に飼い主に再会したり、新しい里親さんが見つかったり
そんな記事を見つけると・・・うれしいですね~
しかし、それはごく一部で、、、どうしても処分しなければならない頭数の方が圧倒的です
恥ずかしい話、ペットを取り巻く法の整備が、物凄く遅れた先進国である日本
ほとんどの場合が、都道府県の条例レベルと言うのが許せませんね
早急に対処しなければならない事
1・悪質な動物取引業者の徹底的な処断「罰金ではぬるい」
2.取引資格の国家試験化
3.大型店舗での大量展示販売
4.交雑種(MIX)作出の許認可制導入(もしくは禁止)
5.交配上限設定
6・動物保護センターへの持ち込みに厳しい調査基準
例えば・・・噛み癖が直らない、無駄吠えする、転勤や転居で飼えない
等は、理由になりませんね...即却下すべき
7・民間の保護機関を認可して正当な国庫助成金を交付する
あまりにも増えすぎているので、適正な頭数になるまで続けなければ追いつかないのが現状ですそれと、愛護団体的なNPOをこれ以上ふやすと、ペット産業において正規な利潤活動が阻害されますし、偽善行為が増加する可能性もあります
従って、日本がペット先進国に成るためには
ア)増やさない(需要と供給の調整)
イ)売らない(ペットを飼うための厳しい審査)
ハ)大がかりな法整備と強化
等を、国の単位でやらなきゃ・・・そして警察権を行使できるくらいの法整備を
やらなきゃ・・・
犬やネコたちはアサマシイ馬鹿人間の商魂の道具、欲求の道具
で有って、「レスキュー」「里親探し」には限界が有るのです
私は度々「闘犬」というジャンルに注目するのですが
我が国日本!!!何と闘犬は「合法」なのです(数県の条例で禁止されています)・・・
闘犬愛好家なるエゴイストの神経が判りかねます
大きく分けると「土佐犬ルール」と「ピット」ルールが有ると思います
土佐ルールは・・逃げ、走り、泣き、出血多量などの厳しいルールで行われ
殺傷までには至りませんが・・・噛まれれば痛いですし
社会的にも・・一般の観覧へ出来ず会員制だったと思います
だから、「賭博行為」さえ行わなければ違法では無い??
一昔前は、闘鶏、や闘犬は、裏社会の資金源でもありました
以前私が住んでいた近くの893屋さんが土佐犬を数頭飼っていました
この「闘犬」においても、大きい土佐に、ピットブルテリアの攻撃性と
テリアの俊敏性など・・・昨今では交雑種が多く生み出されているのです
一般に「チワプー」とか「パピックス」とかと何ら変わらない
「土佐ピット」がそれでしょう
KC JKCを始めこれは許認可制にしないと絶対に「乱売」「乱交配」の坩堝です
更に、目を覆いたくなるのは、「ピットルール」での闘犬行為です

ゲームピットは本来のスタフォードシャーやブルテリアの攻撃性を更に強化し
噛みついたら死ぬまで離さない・・・瀕死の重傷を負ってでも相手に攻撃を仕掛ける
早い話・・・デスマッチなのです
飼い主が謝るか・・・死ぬか?まで戦い続けるのです
スタミナが有るピット同志だと・・・水入りで体を冷やして、
リスタートと言う場合も有ります。
数多くのピットやドゴが命を落としているんですね~
負けても運よく命を取り留めた犬は・「シケる」つまり闘魂をそがれてしまうので
使い物になりません・・・「殺処分」か「トレーニング用の噛ませ犬」にされて
短い生涯を哀れに送るかなのです
つまり、闘犬たちは
「勝ち続けて生きる」か
「戦い抜いて戦死する」か
「負けて殺処分される(飼い自ら殺して処分)」か
「噛ませ犬として・・・一生を噛まれまくる、時には訓練中に絶命する」
という生涯を生まれながらに背負うのです
猟の世界でも似たような事が有ります「イノシシやシカ」に一突きされた猟犬は
「シケて」二度と現場では使えないそうです
まだ救いなのは・・・日本のピットゲームは体重による階級制が設けられていると聞きます
ロシアの様に、セントラル VS ピット (70kg対20kg)なんていう
一方的な殺しゲームは無いようですが、ピット同士でも十分に殺傷能力は有ります
昨年、、、フィリピンで200頭もの「ピットブル闘犬」が
ドラム缶に繋がれていたのを保護されましたが、里親が見つかったのは
17頭
大半が病死
あるいは、凶暴性が高く殺処分
されたと聞きます

NFLの超大物QB マイケルビック選手
54頭ものピットブルを使い、アンダーグラウンドで闘犬賭博を行っていました
アメリカで一番嫌われるスタープレーヤーダントツNO1です
一時期のタイガーウッズも女性から猛非難されましたが・・マイケルヴィッツには及びません
マイケルは・・・負けた犬は次々と殺処分して事実を認めています
ピットを始め、ロットワイラー、ドゴアルゼンティーノ、など闘犬として飼育された犬たちは
迷子レスキュー、保護犬の里親探し・・・よりも遥かに苛酷な環境に叩き込まれるのです
人間の快楽の道具として・・・・
日本を闘犬禁止にしませんか・・・皆さん応援していただけませんか?
心臓の弱い方の為にモザイクを掛けました
ピットでの闘犬はここまでやるんですよ
!!!!
!!!!!!!

両耳無し
マズルの肉は千切られて・・歯がむき出し
傷は太い糸で縫い合わされ開かないように処理
穴が開いた肉には何か白い詰め物がされています
彼はこれでも、まだ闘争心が衰えないのです
多分、痛みよりも「相手を噛み殺す」本脳が勝っているのです
恐らく、バカな飼い主に「死ぬまで戦わされたのでしょう」生死は不明です
しかし・・「こんな事をして快楽?趣味?」と言える人間・・・はっきり言って


じゃないですかね
少なからず・・・我が国でもこうしたピットゲームの愛好者が存在するんです
動物保護法や愛護法にてらして逮捕してもらえませんかね
彼らに言わせれば・・・なんも知らん奴が!##と怒るでしょうが、
動物保護や愛護の点からすれば・・・最悪の人種ですね
闘犬の代表格である
アメリカンピットブル
土佐犬
もショータイプやブリードタイプは凄く大人しく
優しいのですよ
ピット?(アムスタッフィー)の子犬です
可愛いですね~~

こんな子を天塩にかけて育てて
こんな姿にして・・・何が楽しいのか??
そんなに喧嘩したいなら・・・自分たちが死ぬまでなぐり合えよ
って言いたくなるんですよ
アムスタッフイ(アメリカンスタッフォードシャーテリア)はペット用に
長い時間を掛けて攻撃性を少なくした物で、AKCにも公認されましたが
が、闘犬愛好家としては、より強い犬を残したかった
そして闘犬として残されたのがピットブルなんですね~
少し体が大型化され、正確が優しくなっただけで、
アムスタもピットも根本は同じ犬ですが
しかし、そのピットでさえ家庭内では・・飼い主に従順で・甘えん坊
基本は同じ犬なんですが・・・ピットはAKC公認犬種では有りません

同じくトルコのアナトリアンシェパード種の「カンガール」も単独犬種での公認は無く
世界で論争の槍玉ですが、AKCではアナトリアンシェパードドッグ(シープドッグ)
での公認犬種のようですし
ロシアのコーカシアン オフチャロカも・・・セントラルエイジアンシープドッグ
で統一された オフチャロカです
コーカサス セントラル サウスロシアの3種をまとめてセントラル、あるいは
オフチャロカと呼ばれるケースが多いようですが、ドイツを始め
闘犬として、オフチャロカ、ピット、土佐、ブーリークッタ、カンガールは
輸入禁止に指定されている国も多くあります
私も何度もピットと戯れましたけど・・・心を許してくれると
メチャクチャ甘えて来て本当に可愛い!!
土佐は2~3度触りましたが・・・闘犬では無く
本当に優しかったですが・・・見た目は同じなので緊張しました
某、有名俳優夫婦のドベ(ドーベルマンピンシャー)が、他人を噛んだそうです
はっきり言います・・・・飼い方と躾けが悪いのです
殺処分したら・・・あなたたちは芸能界で非難を浴びますよ
ドーベルマンを「闘犬」と勘違い
あるいは「凶暴犬」と勘違いしないでくださいね
大型のドーベルをカンガールやセントラルと戦わせたら・・・
1分以内に勝負がつきます・・・・決して強い犬ではありません
因みに私は・・すぐにワンコに触るので
何度も噛まれております・・・・
最近では「ボルゾイ」に頭を噛まれました・・・出血多量~~
でも犬が好きです
闘犬なんか大嫌いです
それと同じくらいに量販店での店頭大量販売も大反対です
売れ残った子の運命は・・・(闘犬と同じですね)
こんな事やめさせようよ!!
大型店の店舗陳列販売を止めさせましょう
闘犬を止めさせましょう
FB、MIXI、などのSNSで
ワンコの殺処分や、迷子(保護)情報などのネットワークが素晴らしく発達していますね
中には・・無事に飼い主に再会したり、新しい里親さんが見つかったり
そんな記事を見つけると・・・うれしいですね~
しかし、それはごく一部で、、、どうしても処分しなければならない頭数の方が圧倒的です
恥ずかしい話、ペットを取り巻く法の整備が、物凄く遅れた先進国である日本
ほとんどの場合が、都道府県の条例レベルと言うのが許せませんね
早急に対処しなければならない事
1・悪質な動物取引業者の徹底的な処断「罰金ではぬるい」
2.取引資格の国家試験化
3.大型店舗での大量展示販売
4.交雑種(MIX)作出の許認可制導入(もしくは禁止)
5.交配上限設定
6・動物保護センターへの持ち込みに厳しい調査基準
例えば・・・噛み癖が直らない、無駄吠えする、転勤や転居で飼えない
等は、理由になりませんね...即却下すべき
7・民間の保護機関を認可して正当な国庫助成金を交付する
あまりにも増えすぎているので、適正な頭数になるまで続けなければ追いつかないのが現状ですそれと、愛護団体的なNPOをこれ以上ふやすと、ペット産業において正規な利潤活動が阻害されますし、偽善行為が増加する可能性もあります
従って、日本がペット先進国に成るためには
ア)増やさない(需要と供給の調整)
イ)売らない(ペットを飼うための厳しい審査)
ハ)大がかりな法整備と強化
等を、国の単位でやらなきゃ・・・そして警察権を行使できるくらいの法整備を
やらなきゃ・・・
犬やネコたちはアサマシイ馬鹿人間の商魂の道具、欲求の道具
で有って、「レスキュー」「里親探し」には限界が有るのです
私は度々「闘犬」というジャンルに注目するのですが
我が国日本!!!何と闘犬は「合法」なのです(数県の条例で禁止されています)・・・
闘犬愛好家なるエゴイストの神経が判りかねます
大きく分けると「土佐犬ルール」と「ピット」ルールが有ると思います
土佐ルールは・・逃げ、走り、泣き、出血多量などの厳しいルールで行われ
殺傷までには至りませんが・・・噛まれれば痛いですし
社会的にも・・一般の観覧へ出来ず会員制だったと思います
だから、「賭博行為」さえ行わなければ違法では無い??
一昔前は、闘鶏、や闘犬は、裏社会の資金源でもありました
以前私が住んでいた近くの893屋さんが土佐犬を数頭飼っていました
この「闘犬」においても、大きい土佐に、ピットブルテリアの攻撃性と
テリアの俊敏性など・・・昨今では交雑種が多く生み出されているのです
一般に「チワプー」とか「パピックス」とかと何ら変わらない
「土佐ピット」がそれでしょう
KC JKCを始めこれは許認可制にしないと絶対に「乱売」「乱交配」の坩堝です
更に、目を覆いたくなるのは、「ピットルール」での闘犬行為です

ゲームピットは本来のスタフォードシャーやブルテリアの攻撃性を更に強化し
噛みついたら死ぬまで離さない・・・瀕死の重傷を負ってでも相手に攻撃を仕掛ける
早い話・・・デスマッチなのです
飼い主が謝るか・・・死ぬか?まで戦い続けるのです
スタミナが有るピット同志だと・・・水入りで体を冷やして、
リスタートと言う場合も有ります。
数多くのピットやドゴが命を落としているんですね~
負けても運よく命を取り留めた犬は・「シケる」つまり闘魂をそがれてしまうので
使い物になりません・・・「殺処分」か「トレーニング用の噛ませ犬」にされて
短い生涯を哀れに送るかなのです
つまり、闘犬たちは
「勝ち続けて生きる」か
「戦い抜いて戦死する」か
「負けて殺処分される(飼い自ら殺して処分)」か
「噛ませ犬として・・・一生を噛まれまくる、時には訓練中に絶命する」
という生涯を生まれながらに背負うのです
猟の世界でも似たような事が有ります「イノシシやシカ」に一突きされた猟犬は
「シケて」二度と現場では使えないそうです
まだ救いなのは・・・日本のピットゲームは体重による階級制が設けられていると聞きます
ロシアの様に、セントラル VS ピット (70kg対20kg)なんていう
一方的な殺しゲームは無いようですが、ピット同士でも十分に殺傷能力は有ります
昨年、、、フィリピンで200頭もの「ピットブル闘犬」が
ドラム缶に繋がれていたのを保護されましたが、里親が見つかったのは
17頭
大半が病死
あるいは、凶暴性が高く殺処分
されたと聞きます

NFLの超大物QB マイケルビック選手
54頭ものピットブルを使い、アンダーグラウンドで闘犬賭博を行っていました
アメリカで一番嫌われるスタープレーヤーダントツNO1です
一時期のタイガーウッズも女性から猛非難されましたが・・マイケルヴィッツには及びません
マイケルは・・・負けた犬は次々と殺処分して事実を認めています
ピットを始め、ロットワイラー、ドゴアルゼンティーノ、など闘犬として飼育された犬たちは
迷子レスキュー、保護犬の里親探し・・・よりも遥かに苛酷な環境に叩き込まれるのです
人間の快楽の道具として・・・・
日本を闘犬禁止にしませんか・・・皆さん応援していただけませんか?
心臓の弱い方の為にモザイクを掛けました
ピットでの闘犬はここまでやるんですよ
!!!!
!!!!!!!

両耳無し
マズルの肉は千切られて・・歯がむき出し
傷は太い糸で縫い合わされ開かないように処理
穴が開いた肉には何か白い詰め物がされています
彼はこれでも、まだ闘争心が衰えないのです
多分、痛みよりも「相手を噛み殺す」本脳が勝っているのです
恐らく、バカな飼い主に「死ぬまで戦わされたのでしょう」生死は不明です
しかし・・「こんな事をして快楽?趣味?」と言える人間・・・はっきり言って


じゃないですかね
少なからず・・・我が国でもこうしたピットゲームの愛好者が存在するんです
動物保護法や愛護法にてらして逮捕してもらえませんかね
彼らに言わせれば・・・なんも知らん奴が!##と怒るでしょうが、
動物保護や愛護の点からすれば・・・最悪の人種ですね
闘犬の代表格である
アメリカンピットブル
土佐犬
もショータイプやブリードタイプは凄く大人しく
優しいのですよ
ピット?(アムスタッフィー)の子犬です
可愛いですね~~

こんな子を天塩にかけて育てて
こんな姿にして・・・何が楽しいのか??
そんなに喧嘩したいなら・・・自分たちが死ぬまでなぐり合えよ
って言いたくなるんですよ
アムスタッフイ(アメリカンスタッフォードシャーテリア)はペット用に
長い時間を掛けて攻撃性を少なくした物で、AKCにも公認されましたが
が、闘犬愛好家としては、より強い犬を残したかった
そして闘犬として残されたのがピットブルなんですね~
少し体が大型化され、正確が優しくなっただけで、
アムスタもピットも根本は同じ犬ですが
しかし、そのピットでさえ家庭内では・・飼い主に従順で・甘えん坊
基本は同じ犬なんですが・・・ピットはAKC公認犬種では有りません

同じくトルコのアナトリアンシェパード種の「カンガール」も単独犬種での公認は無く
世界で論争の槍玉ですが、AKCではアナトリアンシェパードドッグ(シープドッグ)
での公認犬種のようですし
ロシアのコーカシアン オフチャロカも・・・セントラルエイジアンシープドッグ
で統一された オフチャロカです
コーカサス セントラル サウスロシアの3種をまとめてセントラル、あるいは
オフチャロカと呼ばれるケースが多いようですが、ドイツを始め
闘犬として、オフチャロカ、ピット、土佐、ブーリークッタ、カンガールは
輸入禁止に指定されている国も多くあります
私も何度もピットと戯れましたけど・・・心を許してくれると
メチャクチャ甘えて来て本当に可愛い!!
土佐は2~3度触りましたが・・・闘犬では無く
本当に優しかったですが・・・見た目は同じなので緊張しました
某、有名俳優夫婦のドベ(ドーベルマンピンシャー)が、他人を噛んだそうです
はっきり言います・・・・飼い方と躾けが悪いのです
殺処分したら・・・あなたたちは芸能界で非難を浴びますよ
ドーベルマンを「闘犬」と勘違い
あるいは「凶暴犬」と勘違いしないでくださいね
大型のドーベルをカンガールやセントラルと戦わせたら・・・
1分以内に勝負がつきます・・・・決して強い犬ではありません
因みに私は・・すぐにワンコに触るので
何度も噛まれております・・・・
最近では「ボルゾイ」に頭を噛まれました・・・出血多量~~
でも犬が好きです
闘犬なんか大嫌いです
それと同じくらいに量販店での店頭大量販売も大反対です
売れ残った子の運命は・・・(闘犬と同じですね)
こんな事やめさせようよ!!
大型店の店舗陳列販売を止めさせましょう
闘犬を止めさせましょう