ヘッド重量調整中

まず、ホーゼル蓋を外し、

ジェルを出します

更に、ジェルを充填して

ヘッドを低温で、加熱しながら、トゥ側を下に傾けて


ジェルをトゥ側に流し込んで行きます


これで、重心距離は、0.5ミリ程度ですが、外に長くなります


余りジェルを入れ過ぎると、ヘッドの弾きが鈍ってしまう事も有ります


発泡剤も、入れると、当然弾き感は、鈍ってしまいます


最近は発泡剤も色々あるようですが・・・


消音目的以外ではあまり入れない方がイイのではないかと個人的には思います


ジェルも最低限にしておきたいです・・




フォーティーンCT112は

ライ角が立っていて、幾分捕まりが良すぎな面が有ります


これて!若干ではありますが捕まり過ぎを、押さえられます


ホーゼル蓋は、慣れないと、ヘッド内に、落ちたら大変です
 
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