FOURTEEN DT111はアスリート向きと言われますが


意外なほど掴まりが良く


33mmの重心距離はコントロール向きなんだけど


フェース長そのものは長めのため、思った異常にフェースが返ってくる



得にチップが硬めシャフトだと、フェースがリニアになりすぎる


DT111は元々長尺向きに重量配分されているので



45インチ前後だと掴まりすぎる


かといって、ノーマルシャフトでは頼りない




ならば・・・ヘッド重量を上げて


重心をトウに持って来なければならない



取り合えずヘッドストッパーを外して、ヘッド内にジェルを注入し


198g~199gにして、クラブ重量を325g前後が目標である


ノーマル状態での体重は
クラブくらぶ倶楽部番外編


195g(単体としては重いほうです)


メーカーさんによると音成り止めのジェルは1g程度しか入れていないらしい



ストッパーは樹脂性の段付きでありました


ジェルを充填してホーゼルに蓋をします

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今日は疲れたので・・・作業はまた後日!!


愛用のマミヤUSTのワークエプロンです

デニムでとても丈夫です

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みなさん~~~メリークリスマス

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