普通だと200ヤードと友達になる為のお助けクラブ
と言えば
普通にUT(ユーティリティー)だよね~~
番手表示の一貫性は殆ど無いのですが
ロフトで大体のグルーピングはできますね~
残り200ヤードのセカンドショットで選ぶとしてら
概ねロフト20度~22度という事になるんでしょう
で、FOURTEEN UT511を練習場で実弾演習!!

番手的には7Uと言うことで、フェアウエーウッドの7Wに合わせてあります
ちなみに1つ上は5Uで17度ですから5Wという位置づけがなされて
これはワシ故人的には一般化して欲しいですね~~
20度以下が2U 20度前後が3U 23度前後が4U 26度前後は5U
というパターンが多いですが・・・

さてこのUT511はフェース高も厚めでダウンブローショットしても
バックスピンで失速してしまうことが少ないUTです
ホーゼルを見て頂ければ分かると思いますが
クラブ重心が下過ぎないので
アスリート向けの強弾道UTとなっています。
かといって、難しいわけでは有りません
ヘッド容積は、小さ過ぎないちょうど良いサイズです
ソレナリの懐の広さを感じます

実際に打ってみると、レベルにソールを滑らせたショットだと
中弾道で恐ろしい程強い玉が弾けます
逆にダウンブローだとヤヤ打出しが高くなりますが
コレでも前に前に飛んで行きます

良い弾なんです!!
気持ち良い~~~
しかしね!!チョッと飛び過ぎですわ~
210ヤードは楽々オーバーしちゃいますね・・・・
良い悩み?なのか~
このUT511の200ヤードは9UTの23度で余裕でしょうね
これだったら、フェアウェーウッドは3Wだけで十分です
5U17度も5W並みの飛距離
7U20度も7W並みの飛距離
シャフトはMD-350tuの70g
40.5インチです

ワシには少しアンダースペックですが、
FWとUTはシャカリキに打つタイプではないので
あまり重硬なセッティングは避けていますが
捉まりが良いのでヤヤドロー傾向が強いので
80gのTS80Uの方が良いですね~
距離が欲しい~~と言うゴルファーには最高の武器ですね
と言えば
普通にUT(ユーティリティー)だよね~~
番手表示の一貫性は殆ど無いのですが
ロフトで大体のグルーピングはできますね~
残り200ヤードのセカンドショットで選ぶとしてら
概ねロフト20度~22度という事になるんでしょう
で、FOURTEEN UT511を練習場で実弾演習!!

番手的には7Uと言うことで、フェアウエーウッドの7Wに合わせてあります
ちなみに1つ上は5Uで17度ですから5Wという位置づけがなされて
これはワシ故人的には一般化して欲しいですね~~
20度以下が2U 20度前後が3U 23度前後が4U 26度前後は5U
というパターンが多いですが・・・

さてこのUT511はフェース高も厚めでダウンブローショットしても
バックスピンで失速してしまうことが少ないUTです
ホーゼルを見て頂ければ分かると思いますが
クラブ重心が下過ぎないので
アスリート向けの強弾道UTとなっています。
かといって、難しいわけでは有りません
ヘッド容積は、小さ過ぎないちょうど良いサイズです
ソレナリの懐の広さを感じます

実際に打ってみると、レベルにソールを滑らせたショットだと
中弾道で恐ろしい程強い玉が弾けます
逆にダウンブローだとヤヤ打出しが高くなりますが
コレでも前に前に飛んで行きます

良い弾なんです!!
気持ち良い~~~
しかしね!!チョッと飛び過ぎですわ~
210ヤードは楽々オーバーしちゃいますね・・・・
良い悩み?なのか~
このUT511の200ヤードは9UTの23度で余裕でしょうね
これだったら、フェアウェーウッドは3Wだけで十分です
5U17度も5W並みの飛距離
7U20度も7W並みの飛距離
シャフトはMD-350tuの70g
40.5インチです

ワシには少しアンダースペックですが、
FWとUTはシャカリキに打つタイプではないので
あまり重硬なセッティングは避けていますが
捉まりが良いのでヤヤドロー傾向が強いので
80gのTS80Uの方が良いですね~
距離が欲しい~~と言うゴルファーには最高の武器ですね