夜の仕事前に、練習に逝ってみました
最近「マン振り」というポテンシャルが
引き出せないというか?
マン振りできない状態です
周りの先輩方からは、そんなに振り回すもんじゃないよ?
ドラコンなんかしないで、真面目に?練習すれば
スコアまとめられるのに~
ちょと前は70台来てたのに、何でそんなにスコア壊すのとか
色んな事を言われます・・・・
確かにそれも頷けるんですが・・・・
飛ばなくなった先輩たちのヒガミの方がアリアリです(爆)
良くそんなに体が回るよな~
それなりに努力してますから!!胸を張って言えますよ
皆様は如何思われますか~~「マン振りは罪悪」でしょうか?
「マン振り」でしかも方向性が良かったら!
絶対罪悪では無いはずです~~「マン振りは性能」なんですよ
300馬力の自動車と200馬力の自動車がアウトバーンを
時速200キロで5時間走るとしたら、キャパが大きい
300馬力の車の方が運転手や乗員への負荷も少ないし
車のダメージも少なく燃費も優れているハズです
早い話限界は高いに越した事はないのです。
飛ばさなくてもスコアを纏めてベストスコアを狙うゴルフは
ゴルフとしては最高の攻めであり目標です
しかし、
何歳になっても・・・コジンマリしたゴルフより豪快なゴルフ
それも楽しみの一つです
ワシが言う「マン振り」は、チャンとボールに当る範囲での最大の振りであって
「マン振り」は「無茶振り」とは意味が違います
安定してドライバーを260ヤード飛ばしたいと思うとき
ヘッドスピードは46以上で芯を食わなければなりませんね、この時
腕前は同じ2人のゴルファーが居たら
MAXヘッドスピードが48のゴルファーより
MAXヘッドスピードが50のゴルファーの方が絶対に良い結果になります
マン振り=罪悪とかスコアメークの敵
決め付ける方の大半は、(多いですよねコンナ人)
飛ばなくなった事へのヒガミの場合が多いです
しかし、本当に年を重ねると「自分のMAXが引き出せない」
ワシも大言を述べながらそんなに飛ぶ方でも有りませんし
コースでは、安全に振ってます!
イワユル「コース振り」という事です
しかし、時には限界を試したい・・・・
今日も練習をはじめて47m/s付近でユルイドローで流してから!!
今日はヘッド走ってるな~なんて思ったので
血管ブチキレ~~の
鼻血噴出し~~の
で・・・目イッパイ振ってみました
シャフトが背中~背中をイメージして
そりゃ~!!!

おお~日頃は目イッパイのつもりでも51m/sがやっとなんですが!!
今日は行ってるよね~
よっしゃ~もう一発イテマエ~~
だりゃ~~



ブチッ!ゴキッ!!
?なんか変な音が・・・・(痛)!!
しかし行った逝った!!

因みにボールは、地を這ってそのままネットに直撃~~
スライス軌道ですね~~
しかし、腰が痛いですわ~
2スイングで!The ENDです・・・・・
やっぱ~ラウンドでは「コース振り」しますが、
時には「マン振り」で自分の性能の限界を知っておかないと
「抑えて打つ」が自分の限界点になっちゃいます
早い話・・・振れない体になってしまいますから
ヘッドスピードが全てでは有りませんが、振れなくなる段階を追いますと
①限界ヘッドスピード50でミート率1.4
抑えて打って ヘッドスピード45でミート率1.45
↓
衰え第1段階
↓
②限界ヘッドスピード50変わらず、ミート率1.3前後
抑えて打って ヘッドスピード44でミート率1.4
(この段階でヘッドスピード50は通用しません)
↓
衰え第2段階
↓
③どんなに振ってもヘッドスピード48でミート率が1.3以下
抑えて打って ヘッドスピード44でもミート率1.4以下
更に芯を食うヘッドスピードが43まで下降してきます
↓
衰え第3段階
↓
④衰えが急加速・・・マン振りする力が湧いてきません
著しい老化でもないのに振ろうと思っても、振れなくなります
ヘッドスピード46が限界になってヘッドにまともに当らなくなります
抑えて43でミート率1.4以下
シッカリ芯を食わせて42・・・・で1.4
*抑えて打つ事に体が馴染んでます
レギュラーショットでヘッドスピードもそんなに落ちませんが
それ以上の領域を振れなくなってきます
↓
衰え最終章
↓
⑤自分の限界MAXを自分で引き下げる負の連鎖・・・
「抑え打ち」と「限界MAX」が同じ領域になってきます
マン振りしてもヘッドスピード44
抑えても44ヘッドスピード44
⑥メンタル的にも自分のヘッドスピードは45・・と弱気になる
⑦開き直って、
「振り回すと曲がる」
「230y飛べばパーが取れる」
「飛ばすだけがゴルフじゃない」
という類のヒガミッシュ発言が多くなる!
この段階でで「飛ばなくなったな~」と素直に言える人は
必ず、スコアが纏ってゴルフ上達している人だと思います。
「自分のゴルフが出来ている」人だと思います。
飛距離を捨てて得るモノも多いのです
しかし、限界を下げてしまっては、それが己の限界点なのだと思います
ワシなりの衰えに負けない努力!!
①練習でサンドウェッジのフルスイングを20球~30球
②最近悟ったのは、クラブを力で振るのではなく、クラブに振られろ!
③ハンマー投げのようにヘッドを投げ捨てる意識で振っています
④肩は回せるまで回す!!諦めない!!
ワシなりの衰えに負けないようにな目標!!
50歳でヘッドスピードの限界を50m/sに設定する
勿論・・・ラウンドでそんな事したら!!ハーフでサヨナラですから
あくまでも練習での話です・・・
と言いながらも・・・日によってヘッドスピード格差が大きく変化します
48前後で限界の日もあるし
・・・50をアッサリクリアする日もあれば
・・・コンナ特売日みたいな日もあります(極マレですが)
これは年齢的な衰えでしょうね~~
因みに計測機器が、ヘッドスピードに甘く、飛距離に辛いSEPですから・・・信憑性はいか程かは存じません
因みに54.2の時の飛距離表示は301ヤードでした
ユピテルでの最高は51.8m/s
まだまだ、頑張りますよ~~
世捨て人・・・モンキーパンチⅢ世
最近「マン振り」というポテンシャルが
引き出せないというか?
マン振りできない状態です
周りの先輩方からは、そんなに振り回すもんじゃないよ?
ドラコンなんかしないで、真面目に?練習すれば
スコアまとめられるのに~
ちょと前は70台来てたのに、何でそんなにスコア壊すのとか
色んな事を言われます・・・・
確かにそれも頷けるんですが・・・・
飛ばなくなった先輩たちのヒガミの方がアリアリです(爆)
良くそんなに体が回るよな~
それなりに努力してますから!!胸を張って言えますよ
皆様は如何思われますか~~「マン振りは罪悪」でしょうか?
「マン振り」でしかも方向性が良かったら!
絶対罪悪では無いはずです~~「マン振りは性能」なんですよ
300馬力の自動車と200馬力の自動車がアウトバーンを
時速200キロで5時間走るとしたら、キャパが大きい
300馬力の車の方が運転手や乗員への負荷も少ないし
車のダメージも少なく燃費も優れているハズです
早い話限界は高いに越した事はないのです。
飛ばさなくてもスコアを纏めてベストスコアを狙うゴルフは
ゴルフとしては最高の攻めであり目標です
しかし、
何歳になっても・・・コジンマリしたゴルフより豪快なゴルフ
それも楽しみの一つです
ワシが言う「マン振り」は、チャンとボールに当る範囲での最大の振りであって
「マン振り」は「無茶振り」とは意味が違います
安定してドライバーを260ヤード飛ばしたいと思うとき
ヘッドスピードは46以上で芯を食わなければなりませんね、この時
腕前は同じ2人のゴルファーが居たら
MAXヘッドスピードが48のゴルファーより
MAXヘッドスピードが50のゴルファーの方が絶対に良い結果になります
マン振り=罪悪とかスコアメークの敵
決め付ける方の大半は、(多いですよねコンナ人)
飛ばなくなった事へのヒガミの場合が多いです
しかし、本当に年を重ねると「自分のMAXが引き出せない」
ワシも大言を述べながらそんなに飛ぶ方でも有りませんし
コースでは、安全に振ってます!
イワユル「コース振り」という事です
しかし、時には限界を試したい・・・・
今日も練習をはじめて47m/s付近でユルイドローで流してから!!
今日はヘッド走ってるな~なんて思ったので
血管ブチキレ~~の
鼻血噴出し~~の
で・・・目イッパイ振ってみました
シャフトが背中~背中をイメージして
そりゃ~!!!


おお~日頃は目イッパイのつもりでも51m/sがやっとなんですが!!
今日は行ってるよね~
よっしゃ~もう一発イテマエ~~
だりゃ~~




ブチッ!ゴキッ!!
?なんか変な音が・・・・(痛)!!
しかし行った逝った!!

因みにボールは、地を這ってそのままネットに直撃~~
スライス軌道ですね~~
しかし、腰が痛いですわ~
2スイングで!The ENDです・・・・・
やっぱ~ラウンドでは「コース振り」しますが、
時には「マン振り」で自分の性能の限界を知っておかないと
「抑えて打つ」が自分の限界点になっちゃいます
早い話・・・振れない体になってしまいますから
ヘッドスピードが全てでは有りませんが、振れなくなる段階を追いますと
①限界ヘッドスピード50でミート率1.4
抑えて打って ヘッドスピード45でミート率1.45
↓
衰え第1段階
↓
②限界ヘッドスピード50変わらず、ミート率1.3前後
抑えて打って ヘッドスピード44でミート率1.4
(この段階でヘッドスピード50は通用しません)
↓
衰え第2段階
↓
③どんなに振ってもヘッドスピード48でミート率が1.3以下
抑えて打って ヘッドスピード44でもミート率1.4以下
更に芯を食うヘッドスピードが43まで下降してきます
↓
衰え第3段階
↓
④衰えが急加速・・・マン振りする力が湧いてきません
著しい老化でもないのに振ろうと思っても、振れなくなります
ヘッドスピード46が限界になってヘッドにまともに当らなくなります
抑えて43でミート率1.4以下
シッカリ芯を食わせて42・・・・で1.4
*抑えて打つ事に体が馴染んでます
レギュラーショットでヘッドスピードもそんなに落ちませんが
それ以上の領域を振れなくなってきます
↓
衰え最終章
↓
⑤自分の限界MAXを自分で引き下げる負の連鎖・・・
「抑え打ち」と「限界MAX」が同じ領域になってきます
マン振りしてもヘッドスピード44
抑えても44ヘッドスピード44
⑥メンタル的にも自分のヘッドスピードは45・・と弱気になる
⑦開き直って、
「振り回すと曲がる」
「230y飛べばパーが取れる」
「飛ばすだけがゴルフじゃない」
という類のヒガミッシュ発言が多くなる!
この段階でで「飛ばなくなったな~」と素直に言える人は
必ず、スコアが纏ってゴルフ上達している人だと思います。
「自分のゴルフが出来ている」人だと思います。
飛距離を捨てて得るモノも多いのです
しかし、限界を下げてしまっては、それが己の限界点なのだと思います
ワシなりの衰えに負けない努力!!
①練習でサンドウェッジのフルスイングを20球~30球
②最近悟ったのは、クラブを力で振るのではなく、クラブに振られろ!
③ハンマー投げのようにヘッドを投げ捨てる意識で振っています
④肩は回せるまで回す!!諦めない!!
ワシなりの衰えに負けないようにな目標!!
50歳でヘッドスピードの限界を50m/sに設定する
勿論・・・ラウンドでそんな事したら!!ハーフでサヨナラですから
あくまでも練習での話です・・・
と言いながらも・・・日によってヘッドスピード格差が大きく変化します
48前後で限界の日もあるし
・・・50をアッサリクリアする日もあれば
・・・コンナ特売日みたいな日もあります(極マレですが)
これは年齢的な衰えでしょうね~~
因みに計測機器が、ヘッドスピードに甘く、飛距離に辛いSEPですから・・・信憑性はいか程かは存じません
因みに54.2の時の飛距離表示は301ヤードでした
ユピテルでの最高は51.8m/s
まだまだ、頑張りますよ~~
世捨て人・・・モンキーパンチⅢ世