ではでは!!FOURTEEN試打会第3幕でございます
NEWドライバーに続いて、フェアウエーウッドSFシリーズに
新たに加わった SF511です

試打会場は、八代市の外港コンビナートの奥に位置する
大島ゴルフクラブさん
昔の採石場の断崖に打っていくワイドレンジの練習場ですが
海に面しているため、強い風が瞬時に向きを変える。
極端に言えばFWで高い球を打てば風に負けて150ヤード付近の土手にさえ
やっとこさ!! なんて事もありました
ある意味大変勉強になる練習場です
ショートコース500円 土日は時間制限なしの1500円
パター練習場無料でベントの状態も素晴らしいです
アプ練も充実していて、1日居ても飽きません
その中で、NEW FW SF511を打ちました
デザインはDT111の流れのシンプルな物です
ディープでもなくシャローでもないのですが

写真ではライ状況でシャッターの瞬間5番がフックにクルット回ってしまいましたがストレートと思ってくださいね
フェース厚2.3ミリの薄肉カップリングフェースは
造りも贅沢で高強度455スチール(フェース)と450スチール(ボディー)は
爽快なクリーンサウンドに味付けされています。
弾きも鋭く、179ccの小ぶりなヘッドは操作性も高く
舟形ソールの抜けは抜群です!!

実弾を撃って見ますと・・・・・カキュ~イ~ン!!
で、流石はアスリート向きに設計されているだけあって
重心深度も浅く、重心距離はいかにもフェースのど真ん中!!
と言う感じで、
芯=フェースのど真ん中=スイートスポット中心!!
要は、いつも一番飛ぶ位置=フェースのセンターでボールを打ちやすい
SF511はこのバランス感とコントロール感が抜群なんです
芯がオフセンターに設計されたFWを多々見かけます
距離を重視すると、重心距離が長くなり
コントロール性を重視すれば逆に短くなる
つまり、スイートエリアの中心から芯がずれる事によって、
クラブの特性を味付けされているFWが殆どなんですね
このSF511、本当に曲がりが少ないFWです
しかも、3W14deg 5W17degのストロングロフトで
重心も低めと感じさせる、中弾道で非常に飛距離が伸びます
それは、ネック周りの慣性モーメントの増幅を抑えるため
スイートスポットの中心に「芯」を配置した(推測ですよ)ことで
いつも芯を食い易くアドレスとインパクトが同調する効果があるのだと思います
ですから、芯から左右上下へのオフセットヒットに非常に寛容です
ワシの永遠のエースFWであるFC714と比べるとシャフトなどの違いはあるものの
完全に1番手以上飛距離の差が・・・・(唖然)
FC714の3番よりも SF511の5番の方が10~15ヤード以上飛んでます
しかも、曲がりませんし・・・・トホホ
このカップフェース構造で税込み4万950円はかなり安いです
ああ~~ワシのFWはSF511にチェンジ確実です

あれほど信頼していたFC714が遠くへ霞んでしまったのは事実であります
シャフトは標準モデルMD335gf(S:65g)で必要にして十分です
バランスがD1と大人しいので、ダフリも少ないですし
アヒナ60Xを使っていても全く不足を感じないです
もう少し逃がしたい時は、重量級TS-75F(SS:75g)がオプション設定されています
これは捉まらないです、少々ブッ叩いても左への恐怖感が全くありません
これも良いですよ!!フォーティーンは本気ですね!!燃えています
ドラコン界デビュー目指します
TEAMフォーティーン始動です
さて次回はFOURTEENの最新クラブを実践セッティングしてみました
アスリート向けです!!
その前に~~クレイジーの試打会情報だったりします
NEWドライバーに続いて、フェアウエーウッドSFシリーズに
新たに加わった SF511です

試打会場は、八代市の外港コンビナートの奥に位置する
大島ゴルフクラブさん
昔の採石場の断崖に打っていくワイドレンジの練習場ですが
海に面しているため、強い風が瞬時に向きを変える。
極端に言えばFWで高い球を打てば風に負けて150ヤード付近の土手にさえ
やっとこさ!! なんて事もありました
ある意味大変勉強になる練習場です
ショートコース500円 土日は時間制限なしの1500円
パター練習場無料でベントの状態も素晴らしいです
アプ練も充実していて、1日居ても飽きません
その中で、NEW FW SF511を打ちました
デザインはDT111の流れのシンプルな物です
ディープでもなくシャローでもないのですが

写真ではライ状況でシャッターの瞬間5番がフックにクルット回ってしまいましたがストレートと思ってくださいね
フェース厚2.3ミリの薄肉カップリングフェースは
造りも贅沢で高強度455スチール(フェース)と450スチール(ボディー)は
爽快なクリーンサウンドに味付けされています。
弾きも鋭く、179ccの小ぶりなヘッドは操作性も高く
舟形ソールの抜けは抜群です!!

実弾を撃って見ますと・・・・・カキュ~イ~ン!!
で、流石はアスリート向きに設計されているだけあって
重心深度も浅く、重心距離はいかにもフェースのど真ん中!!
と言う感じで、
芯=フェースのど真ん中=スイートスポット中心!!
要は、いつも一番飛ぶ位置=フェースのセンターでボールを打ちやすい
SF511はこのバランス感とコントロール感が抜群なんです
芯がオフセンターに設計されたFWを多々見かけます
距離を重視すると、重心距離が長くなり
コントロール性を重視すれば逆に短くなる
つまり、スイートエリアの中心から芯がずれる事によって、
クラブの特性を味付けされているFWが殆どなんですね
このSF511、本当に曲がりが少ないFWです
しかも、3W14deg 5W17degのストロングロフトで
重心も低めと感じさせる、中弾道で非常に飛距離が伸びます
それは、ネック周りの慣性モーメントの増幅を抑えるため
スイートスポットの中心に「芯」を配置した(推測ですよ)ことで
いつも芯を食い易くアドレスとインパクトが同調する効果があるのだと思います
ですから、芯から左右上下へのオフセットヒットに非常に寛容です
ワシの永遠のエースFWであるFC714と比べるとシャフトなどの違いはあるものの
完全に1番手以上飛距離の差が・・・・(唖然)
FC714の3番よりも SF511の5番の方が10~15ヤード以上飛んでます
しかも、曲がりませんし・・・・トホホ
このカップフェース構造で税込み4万950円はかなり安いです
ああ~~ワシのFWはSF511にチェンジ確実です

あれほど信頼していたFC714が遠くへ霞んでしまったのは事実であります
シャフトは標準モデルMD335gf(S:65g)で必要にして十分です
バランスがD1と大人しいので、ダフリも少ないですし
アヒナ60Xを使っていても全く不足を感じないです
もう少し逃がしたい時は、重量級TS-75F(SS:75g)がオプション設定されています
これは捉まらないです、少々ブッ叩いても左への恐怖感が全くありません
これも良いですよ!!フォーティーンは本気ですね!!燃えています
ドラコン界デビュー目指します
TEAMフォーティーン始動です
さて次回はFOURTEENの最新クラブを実践セッティングしてみました
アスリート向けです!!
その前に~~クレイジーの試打会情報だったりします