KAMUIのドライバーと言えば!飛距離のイメージが優先的なんだけど


ま~これは昔の話ですが320の頃だったかな~


飛びのカムイ 割れのKAMUIなんてよく言われた


ま~KAMUIの飛距離をねたんでの風評半分だと思う


しかし、反発係数がバブル状態の時代、フェースはドンドン薄くなり


確かに割れやすかったのだ


ワシもツアーステージV700デルタソール 同じくRV10 クルーズ435 キャロERCⅡ


と4つのヘッドはカチ割りました(爆)若かったので保険入ってなかったし(泣)


当時の地クラブはKAMUIをはじめASTRO380もメチャンコ飛びましたが


メチャンコ割れましたね~~


まあKAMUIのヘッドにはそんなイメージ


ワシ的には良い意味で思ってるんです「割れるけど、それに見合う飛び」


今は決してそんな事ないですから!!


さて、カムイ(中条)さんも 430 430CFM TP-03 TP-05


と地味ながら発展し、そして反発係数も適合しつつ


更なる飛距離を追求したクラブを続けておられますが


確かにタイフーンプロは良く飛びましたね大同製鋼のDAT56ですから


YONEXなんかも一時使ったチタンフェースで打感を損ねずホントに良く飛ぶドライバー


また、TP-FWがまた秀逸なクラブでしたね~~


そのKAMUIさんも、コッソリとNEWヘッドが出てました

タイフーンプロから・・・カムイプロになって


KPーXとなり、今回は430CCで登場ですね~~

$クラブくらぶ倶楽部番外編

黒いヘッドでシンプルなデザインは


好感が持てますね


弾道チューニングのウェイトスクリューは


今回サイドのビスは無い様です


ヒップバックの高低のチューニングだけですね


$クラブくらぶ倶楽部番外編

む~~このフォルムは何とも言えません


以前の430CFMがベストなデザインのような気がしなくも無いですね


カムイファンの方々のインプレを聞いてみたいです