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ゴルフ記事を書きます

インプレスX V440に標準化される TourAD LV6は、パワーレングスと言われるだけ有って

叩きに行ける長尺ですが、グラファイトデザインから、単体で発売されました

とは言うものの、長身で、ヘッドスピードが早い、

つまり、ゆったりとしたスイングながらアークの大きさででヘッドスピードを稼ぐ上級者には

素晴らしいシャットですが
グリップをヘソの中心線までタメて一気にリリースするヒッターには

イマイチ、安定したミート率が出しにくいのも否めません

T2にしても、サクッと早いスイングに向いている

どちらも、良い組み合わせなんだけど

V440のヘッドはアドレスで戦闘意欲が掻き立てられるヘッドデザインで

構えた瞬間に、サクッとスイングするイメージより、
どうしても叩きたくなる

そこで、ワシに一番合ったアヒナ70をセッティング

いつ打っても爽快な打球感は、ヘッドにボールが乗っている感覚が最高で弾道を操れる

しかし、飛距離の面では弾き系シャフトには劣ってしまう

長尺で飛ばすシャフトとは明らかに違う

そこで試しに、モトーレVC6.2で打ってみた

Sだと走り過ぎて左がきになるが、コレは飛ぶ
VC7.2だと、安定感がグッと増す感じです

弾きが欲しいときはVC6.2XコントロールしたいならVC7.2S

中々の組み合わせだ


こんなに時に、義援金詐欺
過剰報道による人心の扇動
チェーンメールによるデマ
絶対に止めましょう

頑張ろう日本