嫁ハンの買い物の運転手「アッシー&メッシー」のついでに

何気に物色した量販店・・・

FWコーナーで・・・コレはイイかも

なんて思ってしまったのが


Callaway DIABLO Octane

$クラブくらぶ倶楽部番外編

ややシャローだが、DIABLO EDGE BLACKよりも凛々しい


DIABLO EDGEのシャフトはチップがグニャグニャしてて


いまいちプアな印象が強かった


しかし、Octaneの55Wはヘッドの揺れを良く抑えてある


飛距離を求めるならEDGEの方が良さそうな感じもするし


リシャフトにも向いていると思うのだが!

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ワシ的には

意外なほどツルルンとした洋ナシの

Octane TOUR に軍配が上がる


レギュラーモデルは!


例の切っても切れない、悪名高きキャロソケットが


ホンの気持ちだけ出っ張っているホーゼルにくっ付いているて


以前みたいにボディーに直付けではないのでまだ良いが


低重心を謳っていながら


リシャフトすんなよ~~みたいな造りだね~


一方のTOURは、オプションシャフトが考慮され


長めのホーゼルに普通のフェラル・・・


これは安心できる

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SUS630のヘッドなので!何の変哲も無い


ステンレスヘッドだけれど


フェース周辺肉薄化を追及した


Aggressive VFTが採用されている


VFTと言えば思い出すのが



往年の名器(1歩及ばず)


STEELHADEⅢである


当時の爆裂&猛反発ドライバーERCⅡの子分なわけだが

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VFTテクノロジーはこの辺りで始まった記憶がある


しかも、反発係数が規制された今の偏肉フェースと違って


テニスラケットみたいな反復力を持たせるように


フェースセンターが肉薄になっていて


ハードヒッターが長く使用すると、フェースセンターが


くっきりとボール型に凹マークが付いた個体もあったね


しかし、クセの無い顔立ちと圧倒的な飛距離


そして、キ~~ンと澄み切った爽快な打音


今でも思い出すね


ドライバーでも、今みたいに反発係数が規制されてなかったし


個体差がメッチャ激しかったので、ERCⅡは個体によっては


COR0.860なんてのも有った


KAMUI V700 ERC は当時、ヘッド割れ3大クラブだったね


ヘッドスピード50以上だと確実に割れました(爆)


ワシでもV700割れた・・・


話はとんでしまったが~~


今でもSTEELHEADは欲しい


復刻版でも良いけどな~

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伊達直人さんに頼んでみようかな