最近のニューギア達の淘汰されきった、
ツマラナサに失望感を感じて止まないワシです
シャフトにしても、カーボンとかの、子理屈を並べ連ね
手前味噌な〇?△&?テクノロジーだの
で!肝心要のユーザーは違いも意味もわからず、
話題性やニューギアへ乗り遅れまいと
新しいモノに意味なく飛び付いています
ウッドは芯を外しても曲がらなくなり、
アイアンはトップしても弾が上がるしダブっても、ソールが滑ってくれる
ワシ的には
ドライバーの飛距離と言うのは、350CC時代に既にMaxに届いていたのでは?
と言う丸山茂樹プロの見解には大いにウナヅケマス
ドライバーがデカくなって、
アイアンが下手になったアマチュアって結構多いはず
アイアンとドライバーの調和を考えると、
ドライバーヘッドは400CC 慣性モーメントは4000g・c までだと思います
と前置きは長くなってが
360CCのドライバーをコサエテ見ました

360CCと言えば昔の軽自動車の排気量です(知らないヒトが多いかも)
画像を見て頂いて、いかがでしょう?本当に綺麗な洋ナシでしょ
これでもデカッ!って感じた時代が懐かしい
こんなに綺麗な洋ナシは現存しません!
シャフトだって、ずっと前から高弾性カーボンはあったんです
BSのTourDSIGIN TD03+

83グラム トルク2・9度

今で言えばモンスタースペックですが
意外と粘って高弾道なんです
ヘッドが小さかった時代は、チップを過度に硬くせず
ヘッドを走らせながら、トルクを絞ってブレを抑ええていました
アナログなゴルフもいいですよ~~
・・・・旧ブログより引用