Golonka (pickled pork knuckle with potatoes)
One of the national dishes of Poland — Melts in the mouth, full of collagen.
コラーゲンのたっぷり、豚のすね肉料理。分厚いゼラチンと脂の層のおいしさは格別。マスタードや西洋ワサビをつけて。二人でシェアしてちょうどなボリューム。
Roast duck with apple, cranbery sause - the meat was so tender and moist.
鴨のローストりんごとクランベリーソース。これもポーランドのレストランで必ずみかける料理。煮こんだかのようにお肉が柔らかくてジューシー。
Mushroom soup - I loved this warm good old european setting.
レース編みのテーブルクロス、ろうそく、古き良きヨーロッパの食卓をみるようでした。
デザートは自家製チョコレートケーキ。食べ過ぎたけどおいしかった。
We only stayed 1 night in Warsaw that means 2 lunches, 1breakfast and 1dinner. I think we made most of it. :)
週末弾丸ワルシャワ、食べ物編
一泊なのでお昼二回と朝・晩一回ずつしか食べれません。くわえてチーズケーキ(=ポーランドが発祥なんですって)とポンチュキ(ジャム入りドーナツ。A.Blikleの薔薇ジャムのにしました)を食べたので、できることはやった!という感じ。笑 自家製レモネードがどのカフェでもとても美味しかったです。
Pierogi
ピロギ:ポーランド餃子、水餃子の皮がちょっと厚い版。具はひき肉や、カッテージチーズ、きのこ、ジャムなど多彩。
Bigos
ビゴス:キャベツとザワークラウトをお肉と煮込んだ、ポーランド、リトアニアの代表的な煮込み料理。ザワークラウトの酸味がいい。
日曜日のお昼は、おいしいとの評判をききつけた Restauracja Przy Zamku のテラス席で
Seasonal Salad (salad leaves, raseberry, blue cheese)
季節のサラダがラズベリーとブルーチーズのサラダリーフというおしゃれ感♡
Traditional polish white borsch - creamy soup with rounded sourness.
白いボルシチ:発酵小麦を使ったクリーミーでまろやかな酸味のあるスープ。具はゆで卵、ソーセージ、ディル。やみつきになりそうな味。
Zagloba’s special-fillet of beef served on potato pancake with blue cheese sauce. Hmmm can't go wrong with this.
牛フィレのステーキをブルーチーズソースとじゃがいものパンケーキと。しっとりパーフェクトなミディアムレアで、日本のお肉を思い出す味。泣けた・・笑
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酪農の国らしく乳製品も豊富。発酵食品をつかった料理は日本人にはうれしい。(あのまろやかな酸味、疲れがとれる)ポーランド料理、おいしかったです。日本にもお店がありますよね。私は愛知万博で一度たべたことがあります。
ピアニストをしている高校の同級生がワルシャワに5年間も留学していて、こんな素敵なところで5年も好きなピアノの勉強ができて、幸せだっただろうなー♡ と街を歩きながら何度も思いました。
街の様子: 週末旅行 華麗なワルシャワの街
街の美しさ、豊かさ、グルメ、旅行しやすさ(英語もOKでお店でも困りませんでし)、物価の安さ、ショパン、期待の何倍以上もよかったワルシャワ。
Had my first Sernik (origin of cheese cake) here
例によってよく食べた旅行でしたが、今回は体重が増えてませんでした。やはり朝レモン+はちみつジンジャー効果? 肌の調子がよくなったので続けています。
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今月で結婚10年目になる私たち。
金貨をもらう妻 (2008年)
金貨または現金をもらい続けてついに・・
それらがダイヤに化ける日がきました。笑
ジュエリーを買うのは、自分で一粒ダイヤを買ったとき以来。
(思考分析派だったわたしの 直観力をひらくきっかけ となった買い物。あのネックレスは毎日つけています)
大切な指輪。今回はロンドンで。お買い物のプロセスも楽しもうと思っています。いいご縁にめぐり合いますように♡









