別世界 | おいしく、楽しく、美しく!

おいしく、楽しく、美しく!

自分らしく豊かに生きる。心と身体の調律
Private Salon
Le Papillon Bleu


華やかな黄金色の世界 の脇にある、ひっそりとした入り口。

なだらかな坂の奥に、うっそうとした緑におおわれた静寂の世界がひろがります。


ここでは、無になれるような気がする。




ずいぶん昔に来たときは夏だったので一面、青々としていました。

渋い秋の色どりを添えて、また違った趣。


夏目漱石の小説に登場したことから、「三四郎池」と呼ばれているそうです。


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