子供のころは夏休みが一生続けばいいなんて思ってました。

 

忙しい人は忙しいなんて言わないわけで

逆にブログはよく更新しているし、メールのレスポンスが早かったりします。

忙しい人は予定が詰まってるから、できる出来ないの判断が即できる。

 

忙しいから時間を無駄にしないのだろうなと。

 

そんな大人たちとやりたいゲームがある
それが先日買ったハリウッドライヴスだ。

 

役者やってるなら絶対にやらなあかんゲーム。

プレイ動画がYOUTUBEに上がっていたが

はっきり言って見るに堪えなかった。

やはりライブでやらないと仕方ないなと参考になった。

あと、音楽ほしい。

 

 

ゲームデザイン・R.クニツィア&K.ジャンクリン

アートワーク・R.メインツ

プレイ人数:10~25人用

対象年齢;12歳以上

プレイ時間;240分

 

2004年に書籍として出版された異色パーティーゲーム。プレイヤーは進行役を務めるディレクターのもと、映画のプロデューサーや役者になりきり、2回の映画制作を通じてハリウッドの成功者となることを目指す。

プロデューサーが映画の企画・脚本をオークションで入手すところからゲームは始まる。そして、出演者との交渉、配役へと進み、脚本に基づいてトレーラー(予告編)を制作、上演する。こうして2本の映画を作り、投票による映画賞を受けて、より富を得たプレイヤー、スターとして脚光を浴びるプレイヤーが勝利する。

たとえスターを擁したとしても、安易な配役では映画の質を高めるのは難しく、プロデューサーの腕の見せ所となる。

推奨プレイ人数は12人、プレイ時間は4時間。しかもプレイヤーはそれぞれの役割になりきる必要がある。

 

 

プレイのハードルは高いが

今年中に実現させるつもりである。