おはようございます。
昨日までになんとか父親の告別式終わり一息つけそうな状況になってきました。
昨日までは喪主を務めていたためか気が張り詰めていてなんとか耐えたような感じです。
あとまだまだ役所、相続、その他諸々の手続きありますがボチボチとやっていきます。
昨夕に悪寒を感じ体温測ると38.7℃
人混みの中にいたからコロナかインフルに感染したかと思い近くのクリニックに行くとここが激混み。
待合室にいることに恐怖さえ覚えました。
待ち時間一時間以上かかるので別の場所で待機をしてくださいとのこととなり一旦自宅に戻りました。
やはり抗がん剤しているので抵抗力落ちているのか普段であれば持ち直す程度でしたがだんだん悪化していったような感じです。
診察の時間になり今までの経緯説明。
微熱は3日程前からあり夕刻に38℃くらいまで熱が上がり朝はほぼ平熱になっているとのことよりインフル、コロナの可能性は低いとのことで一般の風邪薬を処方してもらい帰宅。
3年前の振り返りから少しだけ現在に飛びますか・・・
抗がん剤(アブゲム)を投与(今年6月から)するようになってから大きな副作用は見られないですがとにかく疲れやすい。
長時間の作業等はなかなか厳しくなっております。
あと手足の痺れが少しずつ進行しているような感じがあります。
これは一生お付き合いしないといけないと言われているので気長にお付き合いをしていくしかないですね。
次回よりまた振り返りに戻ります。
お読みいただきありがとうございました。