しゃべれるのも困る
我が家のボン、2歳10ヶ月。おしゃべりな長男の影響か?年の割りに言葉をはっきりしゃべります。
そして、性格は…ビビりなクセに負けず嫌い、ついでにちょっぴりそそっかしいのです
さらに今は魔の2歳児真っ盛り自己主張キャンペーン中
でどういうことになるかと言いますと
先日、ボンにかわいいパンダのTシャツを着せて外出したところ…
管理人のおじさんが、ボン(のTシャツ)を見て「おっ
かわいいパンダやんか」と声をかけてくれました。
すると、私が「ありがとうございます
」と答える声をかき消すように…
ボンがおじさんに向かって「ちがーう
ボクは○○
(←ボンの本名)パンダとちゃう

」って叫ぶではありませんか

あは
ボンという一人の人間やのに、パンダ扱いしやがって
ってことみたいなんやけど…いや
そういうことちゃうやん
あまりのボンの剣幕に管理人のおじさんも驚いてましたわ
これに似たことがまだまだあって…
また、機会をみて記事にしていきますので、お楽しみ?に。
おわり。
そして、性格は…ビビりなクセに負けず嫌い、ついでにちょっぴりそそっかしいのです

さらに今は魔の2歳児真っ盛り自己主張キャンペーン中

でどういうことになるかと言いますと
先日、ボンにかわいいパンダのTシャツを着せて外出したところ…
管理人のおじさんが、ボン(のTシャツ)を見て「おっ
かわいいパンダやんか」と声をかけてくれました。すると、私が「ありがとうございます
」と答える声をかき消すように…ボンがおじさんに向かって「ちがーう
ボクは○○
(←ボンの本名)パンダとちゃう

」って叫ぶではありませんか

あは
ボンという一人の人間やのに、パンダ扱いしやがって
ってことみたいなんやけど…いや
そういうことちゃうやん
あまりのボンの剣幕に管理人のおじさんも驚いてましたわ

これに似たことがまだまだあって…

また、機会をみて記事にしていきますので、お楽しみ?に。
おわり。
ゴミちゃうのに
今朝、出掛ける前にボンとゴミ捨て場にゴミを出しにいきました。
ゴミ捨て場には、私たちより先に60代くらいのおばちゃんがいました。
私はおばちゃんに軽く会釈して、所定の場所にゴミを置きました。
おばちゃんは
ニコニコ優しい眼差しで、私のそばに立っていたボンを見て言いました。
「あら
ボクもママのお手伝いしてるの?エライねぇ
ゴミはここに置いてね」
ん
ボンには、ゴミ持たせてないんですけど???
ボンも何のことか解らず…キョトンとしながら…愛用の
枕ちゃん
を抱きしめたまま…
って

おばちゃーーーん


この子が持ってんの『ゴミ』じゃないしーっ

ボンが、約2年と半年の間、肌身離さず過ごしてきた、大っ事なパートーナーの『枕ちゃん』なの
それをゴミだなんて
ひどいわ
でも…確かに(洗濯したら怒るので)かなり汚れてるし…
角のとこなんてほつれて穴があいてるし…
他人様からみたら、ゴミに見えるわなぁ
でも改めて言われて
ショック


ボンがはやく枕離れしてくれますようにー
おわり。
ゴミ捨て場には、私たちより先に60代くらいのおばちゃんがいました。
私はおばちゃんに軽く会釈して、所定の場所にゴミを置きました。
おばちゃんは

ニコニコ優しい眼差しで、私のそばに立っていたボンを見て言いました。「あら
ボクもママのお手伝いしてるの?エライねぇ
ゴミはここに置いてね」ん
ボンには、ゴミ持たせてないんですけど???ボンも何のことか解らず…キョトンとしながら…愛用の
枕ちゃん
を抱きしめたまま…って


おばちゃーーーん



この子が持ってんの『ゴミ』じゃないしーっ


ボンが、約2年と半年の間、肌身離さず過ごしてきた、大っ事なパートーナーの『枕ちゃん』なの

それをゴミだなんて
ひどいわ
でも…確かに(洗濯したら怒るので)かなり汚れてるし…
角のとこなんてほつれて穴があいてるし…
他人様からみたら、ゴミに見えるわなぁ

でも改めて言われて
ショック



ボンがはやく枕離れしてくれますようにー

おわり。
カタツムリ
今日、長男・コタと買い物に行く途中
ビルの壁に張り付いてるカタツムリ
を発見しました。
カタツムリは手足?じゃない
からだを殻に入れてる状態でした。
今日は、雨は降らず暑かったから
殻の中に避難してるんやなぁー。と考えてたら…
コタ「これカラダないわ。もう死んでるんやな
捨てとこう
」なんてことを言うもんだから
私は慌てて
「これ死んでないで!水で濡らしたら中から出てくるよ」
コタ「うそやー
そんなわけないわー」
というわけで、コタにカタツムリの生態を教えるため
家に連れて帰ることにしました。
虫かごにいれ
コタとボンが息をこらして見守る中、霧吹きで水をかけてやると
ゆっくりゆっくり殻から体が出てきました。
ボン「うわぁー
ちゅげぇ(←すげえ)」
コタ「ホンマや
出てきた
」
ふたりは大興奮



で…カタツムリさんは、晴れて我が家のペットとなりました。
コタが赤ちゃんの時、メダカを飼ってたことはあったけど
ボンにとっては、初めてのペット
もう嬉しくて、しょっちゅう虫かごを覗いては
「
でーんでんむぅーしむっし、かたちゅむりぃーっ
」と熱唱してます。
「ママ
カタツムリさん可愛いなぁ
」
レタスをあげて、むさぼるカタツムリをじーっと見守るボンの眼差しは、愛にあふれております。
ハハは、この愛がいつまでも冷めないことを祈っております
おわり。
ビルの壁に張り付いてるカタツムリ
を発見しました。カタツムリは手足?じゃない
からだを殻に入れてる状態でした。今日は、雨は降らず暑かったから
殻の中に避難してるんやなぁー。と考えてたら…コタ「これカラダないわ。もう死んでるんやな
捨てとこう
」なんてことを言うもんだから私は慌てて

「これ死んでないで!水で濡らしたら中から出てくるよ」
コタ「うそやー
そんなわけないわー」というわけで、コタにカタツムリの生態を教えるため
家に連れて帰ることにしました。
虫かごにいれ
コタとボンが息をこらして見守る中、霧吹きで水をかけてやると
ゆっくりゆっくり殻から体が出てきました。
ボン「うわぁー
ちゅげぇ(←すげえ)」コタ「ホンマや
出てきた
」ふたりは大興奮




で…カタツムリさんは、晴れて我が家のペットとなりました。
コタが赤ちゃんの時、メダカを飼ってたことはあったけど
ボンにとっては、初めてのペット
もう嬉しくて、しょっちゅう虫かごを覗いては

「
でーんでんむぅーしむっし、かたちゅむりぃーっ
」と熱唱してます。「ママ
カタツムリさん可愛いなぁ
」レタスをあげて、むさぼるカタツムリをじーっと見守るボンの眼差しは、愛にあふれております。
ハハは、この愛がいつまでも冷めないことを祈っております

おわり。