セガーレ・コタ&ボン日記 -89ページ目

連休終了~

ゴールデンウィークも最終日の昨晩


ハハ
「コタ、明日から幼稚園やからねニコニコ


コタ
「……うんダウン


おーっと!?すごいテンション低くぅショック!


ハハ
「○○君にも会えるし楽しみやねドキドキ


コタ
「…うん」


あららショック!


晩ご飯の時間、夫と二人がかりで
『幼稚園ネタ』で盛り上げてみたけど…汗


ノリが悪いのなんの。

しかも、献立は大好きなクリームシチューだというのに

全然食が進まずダウン


しゃべりもキレが悪いような…


うーん?

『食べない』ことはあっても

コタが『しゃべらない』なんて


何か様子がおかしいぞしょぼん


で、熱を測ったら

37.5度

ガーンそれで元気ないのね。

コタにしんどい?って聞いたら


コタ
「うんガーン


慌てて寝かせ様子をみることに。


で、今朝熱を測ったら

38度汗


熱は下がる気配なし


はい、そりゃー電話しましたとも幼稚園に

電話「発熱したので休みます」って


連休明けに発熱ガーン

絶妙のタイミングやんシラー


コタに「今日はお休みしますって幼稚園に言うといたから」と伝えると


「あひらめき電球そう音符」って

コタさん汗
あんた無意識にニヤけちゃってますけど?ガーン


というわけでコタのゴールデンウィークは延長となりました。


おわり。

ゴールデンウィーク

ゴールデンウィークです。皆さまいかがお過ごしでしょうか?


私サクハハは
4月中は体調不良で、コタの幼稚園の送迎するのでいっぱいいっぱいの日々を過ごしました。


なのでショック!この連休はほんまにありがたいニコニコ


だって、早起きしなくていいもん音符


朝からダウンシラー低い息子のテンションを無理やりアップあげる苦労しなくていいもん音符


朝は関節痛いし昼まで寝てちゃおうかしら?にひひ


って思って、迎えた土曜日の朝


幼稚園のある日は

私が揺り起こさないと起きないコタなのに

晴ればっちり8時前に起床し

「ママ!!早く起きて!テレビ『レスキューファイア(←ヒーローもの)』が始まっちゃうよ!!


でそれが終わると

さっさと自分でタンスから服を出して

お着替えワンピースジーンズ


そして「さっ!ママお出かけ行こか!!ニコニコ


って汗コタさん…

ハハはまだ身体が目覚めておらんぞ汗


で、

ハハ「まだ行きたくない!イヤだーしょぼん

コタ「早く着替えて!準備してよプンプン


幼稚園に行く日の朝と完全に立場逆転リサイクル


しかし、子供っちゅうのは
なんで、休みになると元気になるのだしょぼん


この分やと…汗


連休中ずっとテンション高そう…汗


ゴールデンウィークがちょっと怖くなってきたサクハハでございます。


おわり。

カルピス

いつもは夕食の後にお風呂に入り温泉

風呂上がりにジュースを飲んだり
アイスを食べたりするのがコタのお楽しみ音符です。



でも、この日コタは
夕食の前にお風呂温泉に入りました。


お風呂から上がるといつものように

コタ
「アイスちょーだーいニコニコ



「ダメっプンプン今からご飯やから、アイスはダメ!!もうすぐご飯できるから、待ってて。」


コタ
「えーガーンイヤだーショック!!!我慢できなーい」


私の「ダメっ!」VSコタの「がまんできないー!」

のやりとりを繰り返してたら

見かねたパパが

「それなら、カルピスちょっとだけ飲むか?」と。


コタ「うん!飲む~ラブラブ!


ご飯が食べられなくなったらダメなので

パパは小さなコップにカルピスの原液を入れ…水を注ぎ、

「はい!どうぞ」


コタ「わーいラブラブいっただきまーす」

と喜んでゴクゴク


でも、すぐに
コタ
「うわぁ~。コレうっすい~ショック!


パパ
「えっ?あっ!薄かったか?ごめんあせる


で、すぐにカルピス原液をコップに足して、まぜまぜ。


パパ
「よしビックリマークこれでいいやろ。はい、どうぞ」


コタ
「はい、ありがと」

と一口ゴクリ。


でもすぐに

「うわ~!濃いわ~しょぼん


パパ
「えっ?濃い?ごめん、水入れるわ」

と今度は水を追加。


コタそれをゴクリ。

そしてすぐ
「パパぁ、薄いよぉしょぼん


パパ
「えっ?汗薄い?ごめん、ほなカルピス入れるわ」


とカルピス原液追加


それを飲んだコタ
「濃いわ~ガーン


「え?濃い?」
あわてて水を足そうとしたパパ


が、ここで

はっ目ひらめき電球

「ちょっと待て、コタ~!!お前なんやかんや言うて、かなりの量飲んでるやんか!!飲み過ぎじゃっプンプン


コタが量を稼ぐためわざとそうしたのか?は定かではありませんが

残念ながらカルピスはここで打ち止めとなりました。
もしわざとならかなりの知能犯ですガーン



えー、昔、吉本新喜劇に
花紀 京という芸人さんがいて

よく芝居の中で

居酒屋で熱燗お酒を一杯だけと注文し、

『熱すぎや!』とクレームをつけ、店主に冷や酒を足してもらい、
『冷め過ぎた』とまたクレームをつけ、また熱燗を足してもらい
また『熱い』と冷や酒を足して…を繰り返し
店主が「どんだけ飲むねんむかっビックリマーク

というのがありましたガーン


それをテレビ見て育ったパパは
「コタは花紀京を知らんはずやのに、同じことやりよったショック!」と舌を巻いておりました。


おわり。